密謀 (上巻) (新潮文庫)

密謀 (上巻) (新潮文庫)
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藤沢周平
歴史
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密謀の感想・レビュー(202)

02/05:Miki
02/03:伊藤くま太
01/27:ひびちょ
01/23:杉山明宏
01/08:ジョルジョ
01/02:ゆきり
12/12:しゅり
12/03:skip
12/02:yanmagata
上杉謙信の後を継いだ景勝に仕えた直江兼継。石田光成と交流を深め、秀吉亡き後、徳川と相対す。上杉打倒の大軍を北へ向ける家康。その時光成が挙兵。家康は軍を西へ転じる。その時、追討しなかった上杉、光成との密約を果たせなかった兼継の心中は?歴史的戦いの裏で活躍した兼継配下の忍者集団の人間臭さも面白い

11/22:Yambeee
11/17:yuyu
11/11:せみ
11/10:swithun
10/30:qwelt
10/18:はんべぇ
10/10:YDeA961327
09/21:tomoki1201
09/17:チョビ
09/13:lovecoke
09/10:ひろすけ
08/31:おらヨット
08/22:Kaz
08/21:カモミール
08/14:masujiro
06/18:mino
ノって来るまで時間がかかり、読破に随分時間が…。「殿から」「そなたから」「では同時に…」な会話とか、景勝がちょっと口を歪めたのが、兼続には笑ったのがわかるとか、上杉主従のやり取りが微笑ましい。三成は額が広いとやたら書かれてる(笑)上杉が上洛するにあたって敦賀に宿泊するため、大谷さんの出番あり…人目を引くほど美男子だそうで。しかし、そんな大谷さんの上杉のためにと行われた能舞台は、上杉の家臣処分に使われてしまうのでした…。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/03

05/19:takapy
05/18:森菜
04/02:ひろひろ
04/02:愛璃
03/19:KONAN
03/03:りぷのすけ
02/24:そえ
兼続視点の秀吉、家康。魅力的に描かれている景勝との主従関係も面白いのだけど静四朗の話がまた面白い。下巻楽しみ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/06

02/03:
兼継パートより草パートの方がおもしろい。なので下巻に期待
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 02/01

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密謀の 評価:32 感想・レビュー:32
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