七瀬ふたたび (新潮文庫)

七瀬ふたたび (新潮文庫)
筒井 康隆
325ページ
amazon.co.jp で詳細を見る

読書したみんなとコメント・感想(374)

最新の100件表示中[全てを見る]
01/30:ちま
01/29:akiru 前作とは全然違う方向性の話で、もう、ほんと面白い。引き込まれて一気に読みました。SFだけどやっぱり焦点が人間ドラマにあるところがすごい。 ナイス! コメントする(0)
01/29:kマガジン 超能力を持った七瀬が仲間に出会った事で正義感を募らせていく。前作を読んでなかったけど大丈夫だった。世にも奇妙な物語でやってたけど世界観はまさにピッタリ。 ナイス! コメントする(0)
01/27:2010年
01/26:圓子 15年ぶりの再読。ようやっと意味をつかんで読めた。水野真紀が七瀬だったなぁ。ノリオは誰だったんだろ。筒井先生もゲスト出演していたな。 ナイス! コメントする(0)
01/25:sabamiso
01/23:
01/22:Nak34 SFになってしまいましたね。人の非日常性を炙り出していく展開を期待してたのですが・・・。 ナイス! コメントする(0)
01/14:marusyun またまたとんでもなく面白い。超能力にも幅が出てきて超能力博覧会とでもいよう。なんでこんなにも今読んでも色褪せず面白さを保てるんだろう。筒井先生凄すぎだよ。解説でネタバレなんであるんだよ。おかしいだろ ナイス!
コメントする(0)
01/11:りん
01/10:ponta
01/10:reina
12/31:でんべぇ
12/30:Sazameki
12/22:jnp
12/19:はちさん
12/18:ゆん
12/17:【すとちゃん】 前作『家族八景』では孤独だった七瀬に仲間(同胞)が出来たと思いきや、まさか、こんな結末に……。得体の知れない者たちの攻撃は、どこか、学校裏サイトによる嫌がらせやいじめ、匿名性に身を隠しての書き込みによるブログ炎上などを連想したが、そう考えると科学や技術は進歩しても、それを使う側の根本は全くと言っていいほど変わっていないのかなと。まぁだからこそ、この『七瀬ふたたび』が1975年の出版以来、色褪せることもなく読み続けられ、何度か映像化されているのだろうとも。「原作に忠実に」という映画が待ち遠しい。 ナイス!
コメントする(0)
12/12:shsm
12/09:きっぷる
12/05:しお ライトノベル的?といわれることが多いけど、こういう勢いのある物語をベテランが描くとこんなに面白いのか!と思える作品。何度読んでも面白いです。特に最初の列車のシーン。ドキドキします ナイス!
コメントする(0)
12/04:yoshiko
11/26:mestizo 確か初めて筒井作品に触れたのが、木曜の怪談シリーズでドラマ化されていた『七瀬ふたたび』だった。もう薄ぼんやりとしか憶えてないけどああいった終わり方だったのはかすかに憶えていて、まさか原作通りな感じだとは思ってなかった。人の心のほうは相変わらず読んでてげっそりしてくる感じだけど、こんなものかもと思った。裸にする想像とかもう無意識の産物なんでしょうきっと。ネタバレ解説者は今年お亡くなりになったみたいですね…。 ナイス!
コメントする(0)
11/25:ヤスミン
11/25:ぽさん
11/24:imamuland SFときいて、あんまり気がすすまなかったけど「家族八景」が面白かったので読んでみました。読んで正解!時間を忘れて一気に読める本です。最強に思われる超能力にも、意外な盲点があったりと、すごく面白いです(^_^)ただ、解説は読まない方が良さそうです。 ナイス!
コメントする(0)
11/22:TAKA ずいぶん昔に読んで 最近家族八景を読んでまた読みたくなって読了。ラストが素晴らしい! ナイス!
コメントする(0)
11/13:wm_09 エンタメとしては少し荒削りな感じも。とても面白いのは確か。(稲) ナイス! コメントする(0)
11/12:clown
11/08:xxxkayuxxx
11/08:1mada
11/08:hung209
11/05:まゆまゆ
11/05:しろたん 全く古臭さがない。いつの時代に出ても売れるであろうSFエンターテイメント。とてもおもしろかったです。 ナイス!
コメントする(0)
11/03:あびーこ
10/31:ahogar
10/27:タマミヤ 人々が真相心理下で巡らせる様々な思考を、七瀬が客観的に捉える姿が新しい。超能力者というイレギュラーな存在である彼女ら同士の邂逅と、社会との交差が面白かった。 ナイス!
コメントする(0)
10/25:え。 3☆/超能力者vs?。前作とはガラリと変わって超能力者いっぱい。気になる終わりなのに解説で台無し。何故ネタバレ。 ナイス!
コメントする(0)
10/23:神埜
10/23:まつちよ
10/18:camitiyo
10/13:tatechi
10/10:ころ馬 解説・・・。最終刊に載せるべき内容だろうに ナイス!
コメントする(0)
10/09:yoshiaki
10/08:八重結界
09/27:さし
09/22:こよみ
09/19:6F
09/08:りょう
09/07: 解説でネタバレくらって涙目 ナイス! コメントする(0)
09/07:みずいろ
09/02:ハルロオ 3部作の2作目だったのか。。 ナイス! コメントする(0)
08/31:まつがん かなりサスペンス風味。前作に続いて色々えぐいし。 ナイス! コメントする(0)
08/31:chitose
08/30:七生 30年以上前に書かれているものだけれど、今に通じるものがある。 ナイス!
コメントする(0)
08/28:ヤコ
08/27:gurisan ★★☆☆☆ おお。ドラマよりえぐくて、私はこっちの方が好き。 ナイス!
コメントする(0)
08/21:せいこ 一作目とはかなり違っててSF度がUP。緊迫感があってすごく面白かった! ナイス!
コメントする(0)
08/20:ちょろいも 一気にバリバリのエンタメに。世界をガラッと惜しげもなく変えるところが素晴らしい。 ナイス!
コメントする(0)
08/19:caprantenna
08/19:オーミヤ
08/08:tixy
08/07:戸田健太朗 この時代にサイキックバトルものとしてここまで面白いものを書いていたとは! ナイス!
コメントする(0)
08/03:その愛
07/26:ゴラン 面白かった前作の家族八景に続いて読んだ。家族八景はほぼ七瀬だけがエスパーであるのに対して、今回は他にもエスパー能力を持った登場人物が現れる。そのことに作品が大味になり、前作と比べて他人の精神世界に対する掘り下げが少なくなっていたのが残念であった。ただ、グイグイ読ませていく魅力は今作も変わらなくあるし、別の魅力も生み出している。それは相手も同じもしくは違う能力を持っているかもしれないというドキドキ感である。このあたりは私の好きなマンガ「JOJOの奇妙な冒険」のスタンドと同じようなテイストである。それを30年 ナイス!
コメントする(0)
07/23:pipikiki
07/20:John Doe
07/10:ゆりぽむ
07/08:ネムル 超能力者同士が手を組んだり争ったりと、普通に普通の話。前作の『家族八景』同様にオチがえげつないあたり、筒井康隆は鬼畜だなw。可愛い子には旅をさせろともいうし、成長(イニシエーション?)小説としてよく出来てる。 ナイス!
コメントする(0)
07/05:A-kiyama
06/26:hako265
06/21:aki だんだんと陰惨になっていく・・・、そしてラスト・・・。読み終えたあと、しばらく気が重くなる。 ナイス!
コメントする(0)
06/20:んちも 最初にこの本を読んで1作目を読みたいと思って探したけれど見つからなくてイラついた記憶が・・・まさか題名が違うなんて思ってもいなかったので・・・。大好きな内容です。ドラマもよかったな~。 ナイス!
コメントする(0)
06/14:きりく 超能力者の方が常識的なんじゃ… ナイス! コメントする(0)
06/08:Ta283
06/05:美結 七瀬三部作。「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の順に読んだほうがいいよう。21世紀に読むと先見性に脱帽。次の展開はどうなるだろう・・・。 ナイス!
コメントする(0)
06/05:はなん
06/05:jojoemon 原作通りの映像化希望 ナイス!
コメントする(0)
06/02:風見鶏
05/30:
05/25:リカ
05/20:RYU 世の中には、見えないほうがいいもの、手に入れないほうがいいもの、知らないほうがいいものってあるんだろうな。 ナイス! コメントする(0)
05/20:婦長
05/12:桑ガタ
05/08:ささねふ
04/26:Fossa
04/20:あさぎ
04/19:nittta
04/17:Qm
04/15:八番男
04/13:sviurr
04/12:ジェシ子
04/09:犬モス
04/07:myth
04/07:ちはや 様々な超能力者たちとの邂逅と避けられない悲劇。七瀬が夢見た幸福な幻想はたわいもないほどありふれているようで、その分切ない。 ナイス!
コメントする(0)
最新の100件表示中[全てを見る]

今読んでいるみんな

01/30:鬼畜人鬼畜人
01/27:2010年2010年
01/07:あーあー
12/28:KumaKuma
12/21:jnpjnp
11/26:shsmshsm
11/22:mestizomestizo
10/10:ころ馬ころ馬
09/25:imamulandimamuland
09/07:りょうりょう
08/27:七生七生
07/11:John DoeJohn Doe
03/04:NevermoreNevermore
02/02:kurakukuraku
01/30:no-teno-te
01/28:takaCtakaC
11/08:あやじあやじ

積読中のみんな

01/24:macozoumacozou
01/07:ともともともとも
12/23:かけっこかけっこ
12/13:ゆーりゆーり
12/12:shikamishikami
12/01:cracchocraccho
11/18:あにゆあにゆ
11/16:mestizomestizo
11/13:shsmshsm
09/30:夏目陽夏目陽
09/16:きょとんきょとん
09/12:にくにく
07/05:ぼんのーぼんのー
07/04:John DoeJohn Doe
06/21:うむうむ
05/11:A-kiyamaA-kiyama
03/10:-MATSUDA-MATSUDA
01/28:takaCtakaC
01/12:raikamraikam
12/25:kashmir108kashmir108
12/23:よしよし
12/22:はんぺんはんぺん

読みたいと思ったみんな

02/07:yu-hiyu-hi
02/02:onyuonyu
01/21:berlin1989berlin1989
01/19:葱っ娘葱っ娘
01/15:優
01/06:6430164301
01/02:p73ip73i
12/22:Nak34Nak34
11/25:boyblueboyblue
11/24:雨森雨森
11/13:guriguri
10/31:ちるぱるちるぱる
10/06:komechkomech
10/03:ukyooukyoo
10/01:みいみい
09/30:らくだらくだ
09/25:けんいちけんいち
08/18:megmeg
07/30:annaanna
07/27:ふぅふぅ
07/11:yuna_berryyuna_berry
07/07:ななこななこ
06/25:チャトチャト
05/24:白沢白沢
05/22:ぴかぴか
02/06:NevermoreNevermore
02/03:らららら
01/28:takaCtakaC
01/27:d-kkyd-kky
12/20:こまここまこ
12/01:Mr.KumaMr.Kuma
11/24:cielbleucielbleu
10/06:めぐみめぐみ
09/25:杏子杏子
09/23:shoreshore
09/08:ざれこざれこ
09/06:よはんよはん
ログイン新規登録