人間はどこまで動物か (新潮文庫)

人間はどこまで動物か (新潮文庫)
238ページ
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エッセイ

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人間はどこまで動物かの感想・レビュー(42)

10/23:hamati08
07/22:nakayamakanako
02/14:kamekichi29
エポフィルスってすごく強そうに聞こえる。

12/16:piggy
11/10:どん
http://booklog.jp/users/beta-carotene/archives/410116472X

09/22:京極書店
06/16:QiQi
05/25:(^q^)
05/04:deku_dec
タヌキのオスはエライ(笑)
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 04/23

03/29:おけ
02/28:すー
01/27:Hiroshi
01/27:都人
01/18:kazami
文章が読みやすく、サクサク読み進んでしまった。日高先生の滋賀県立大学時代~の話なので土地勘があって、その分身近に感じたこともあるかも。河川工事の件でも自然保護、って言葉だけじゃなく実践すること、難しいかもしれないがやっていかなくては。他は蝶をはじめ昆虫についてのところが面白かった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 01/16

01/14:もず
01/07:m!
12/30:okinu
11/03:水中メガネ
動物行動学者 日高センセイのエッセイ。 日々のことに、昆虫や草花、動物の行動をポツポツと語ってくれます。 私が面白いと思ったのは蝶の生き残り戦略の話。 あと、虫も合コンするんですね(^^)
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/26

専門的な内容にまで踏み込まなくとも、こんなにも身近な生き物について知らない。そしてそのことは、こんなにもわかりやすく面白く話すことができる。いったい、こうした面白い話、さらに考えが広がってゆく話が、バラエティ番組や芸能人のスキャンダルより面白くないわけがあるだろうか。知ることで結びつくハッとするような喜び。知ることでさらに深まる謎や世界の奥深さ、関連性。極上の物語ではないか。本来「自然と対決して生きる」ことが人間文化の根源なのだと認めるところから始める新しい価値観の模索についても、改めて考えさせられる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/28

人間の話かと思ったら主に植物・昆虫・動物でした。でもなるほどと思うことも多く,特に昆虫の羽の動かし方は初めて知りました。分かります。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/23

☆☆☆☆☆

良くも悪くも淡々とした文章なので後に残らない。でも、昆虫の生態の話はとてもおもしろかった。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 07/03

03/13:あだこ
表題のミソは、「イヌはどこまでネコか?」と問うナンセンスと同じ

08/26:日向 永遠
やさしい語り口が好きです。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/10

03/07:YOS1968
心身つらかったときに読んで和みました。

--/--:はじこう
--/--:naof
「基礎とは目標があってこそ存在するものだ。目指す目標によって基礎はちがうのだ」
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - --/--

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人間はどこまで動物かの 評価:62 感想・レビュー:13
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