風神の門 (下) (新潮文庫)

風神の門 (下) (新潮文庫)
451ページ
260登録
amazon.co.jp で風神の門 (下) (新潮文庫)の詳細を見る
読書メーターにつぶやく
share

風神の門はどんな本ですか?

司馬遼太郎
歴史小説
時代小説
小説
歴史
時代
戦国

風神の門を追加

読んだ本に追加
読んでる本に追加
積読本に追加
読みたい本に追加

風神の門の感想・レビュー(217)

02/16:ミグ
02/11:まつり
02/08:Koma Masanori
02/02:はじっこ
01/31:Kelly Aoyama
01/29:keitaro0801
01/25:うみうし☆
上巻の勢いをさらに増して、話は豊臣家滅亡へと向かいます。真田幸村やら後藤又兵衛やら、魅力的な登場人物が落ちてゆく様に思わずため息。それにしても、この本がわたしが生まれる5年も前に書かれたことにビックリです。これだけ歳月が流れても色褪せずに読ませるなんて、流石です。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/19

『梟の城』が面白かったので、司馬遼太郎の忍者ものということで読み始めました。こちらの方が長いんですが、中身は軽いかな。でも、上巻の感想にも書きましたがとにかく痛快!楽しめました。才蔵サマ、かっこいい!すっかりLOVEです(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 01/12

同著者の関ヶ原を読んだあと、その後の冬の陣・夏の陣について書かれたものを読みたくなり手を出した。 あとがきに忍者ブームの最中に書かれたとある通り、忠実な歴史小説と言うよりは、幻術ありアクションありのどちらかと言うと山田風太郎風の痛快時代劇といった趣。 所々司馬さんらしい豆知識も有り、物語としてとても楽しめたが今回は求めていたものが違った。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/02

12/21:Toshiyuki Iio
12/20:朱雀
12/08:tatsuokishi
うーん才蔵!

11/19:つき
終盤、人物各々の生き様の描きようが秀逸だ。

11/05:Akira Imai
10/22:【e.m】
10/19:NET
09/27:べるりんこ
才蔵めちゃくちゃかっこいい!

09/16:三十郎
09/14:わらびん
09/11:qooni
09/09:wasa
終わり方がポジティブ。でもやっぱり司馬さんだな思わせるようなセリフもちらほら。非常に楽しめました。

08/31:ikuzinashineet
08/14:masujiro
08/12:やすりょう
「梟の城」に続いての忍者物語で、物語が大阪の陣とうまく絡められていて、テンポ良く読み進めることができます。それにしても才蔵は何故女にモテルのだろう。

07/14:Kaz
07/11:うらみん
06/28:ユキ
06/24:zoomizoomizoomi
06/19:みゅう
06/14:yama
もっと見る
風神の門の 評価:21 感想・レビュー:23
ログイン新規登録