風神の門 (上) (新潮文庫)

風神の門 (上) (新潮文庫)
488ページ
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風神の門の感想・レビュー(242)

02/16:ミグ
02/14:分電盤太
02/13:ルパン
02/11:まつり
才蔵もてもて伝説。佐助と出会って幸村に引き合わされて駿河への道中記、ちょーわくてかした!伊賀者と甲賀者の対照的な性格が面白い。仲間じゃなくて友垣なんですって。下巻も一緒に買っとけばよかったー。後藤又兵衛がいいキャラしてたので気になる。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 02/03

02/01:はじっこ
01/31:Kelly Aoyama
01/29:keitaro0801
01/25:うみうし☆
01/25:Harumi Ohyama
一言で言うなら「痛快」。今はとにかく下巻を早く読みたい。。。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/06

01/04:Koma Masanori
01/03:Toshiyuki Iio
同著者の関ヶ原を読んだあと、その後の冬の陣・夏の陣について書かれたものを読みたくなり手を出した。 あとがきに忍者ブームの最中に書かれたとある通り、忠実な歴史小説と言うよりは、幻術ありアクションありのどちらかと言うと山田風太郎風の痛快時代劇といった趣。 所々司馬さんらしい豆知識も有り、物語としてとても楽しめたが今回は求めていたものが違った。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/02

ここしばらく、お風呂で読む本でした。司馬遼太郎の作品の中でも結構面白く、のぼせることしばしばでした。下巻にも期待!
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 12/30

12/20:朱雀
12/08:tatsuokishi
上巻は各々伊賀忍者、霧隠才蔵と甲賀忍者猿飛佐助の紹介といった感じ。才蔵の考えと佐助の対照的な考えは現代にも通じているものに感じる。集団的な組織を好むか、それとも個人プレーヤーであるか。歴史小説としてだけ出なく、どちらの考えに共感しながら読むかで見方が変わってきそうだ。  それにしても、やっぱり忍者って憧れちゃうなぁ。男の子向けかも。

11/19:つき
霧隠才蔵という題材だけれど、軽い感じではなく重みがあってしっかりしていて引き込まれる。

11/07:TsuRu
司馬遼太郎っぽくないエンターテイメント小説。うーん、色々読んできたけど、あんまりこういう系統は上手じゃないと思う。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/04

10/28:mk508439
10/20:【e.m】
10/19:NET
09/27:べるりんこ
09/21:みっく
09/19:Kazunao Ito
09/10:わらびん
09/10:qooni
09/10:ひろすけ
09/09:wasa
梟の城の重蔵とはちがい、全体的に明るい、前向きな印象。次から次へと色々出てきて、とにかく面白いです。

08/31:ikuzinashineet
08/14:masujiro
08/12:やすりょう
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風神の門の 評価:21 感想・レビュー:25
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