横柄巫女と宰相陛下 届かぬ君へ (ルルル文庫)
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横柄巫女と宰相陛下 届かぬ君への感想・レビュー(64)
11/17:五嶋藤子
09/29:加砂
05/21:サバ缶
03/14:mai
03/09:Primrose
03/07:真智白
03/03:冬華
02/28:mono
前巻に続き、今回はノトが自覚するとは…。もうちょっとカノンが悶えているところを見ていたかったような気もしますw にしてもユエルは意外と良い奴でした。はじめは犬と同じく「ぼくちゃん」と評していたんですが、思っていたよりも複雑な心境だったのね...vvわざわざノトに教えてくれるなんて…(笑 次巻が楽しみです♪
02/13:deltazulu
02/10:asuka
今回いわば駒として利用されたキルテの侍女はどうなったんだ。毎回彼女に似たようなのが出てくるのはテンプレ?ユエルほどでなくても他の巻もだいたい読了した後味がよくないのはそのせいもあるか。
01/07:英色
10/24:トーチカ
10/21:R3
10/15:メガネ
死や災厄とは縁遠そうな性格ってこういう性格だったか。ヒロクが生きて事件も解決。ハッピーエンドのはずなのに、カノンとノトの関係が切なくて、先が気になる。このシリーズは、切ないことになりそうなので、しばらく読まないでいた。最新刊のあらすじで、ハッピーエンドになりそうなので読むのを再開した。ユエルはノトの無自覚な心を彼女に示した。ひどいことをしているようだが、彼自身がノトの事情に共感しているためか、悪役な感じがしない。彼が次巻以降も登場するのか気になるところだ。
兄が大好きだなんていう弟の告白はもはや信じられないくらい疑いの目で見てしまうわ。 六卿辺りの名前はもうちょっと早い段階(巻数)から書いてあっても良かったのに。 メイン二人はもうこれ以上動きようがないんでは・・・
再読。横柄巫女と横着陛下w 確かに金も手間もかけてない。なのに「加護でべたべた」。陛下、どれだけノトにべたべた触りまくってるんだ…。キルテよりも陛下のもやもやに目がいってしまった。
08/16:かなた
08/11:kanan
07/20:じゃんぬ
07/15:マアカ
06/23:宴
06/21:彼方
05/19:梨亜
05/05:ゆみ樹
カノンは手も触れられないとか言いながら相変わらずの天然ぶりで、ノトが可哀想です…。ちびキルテの話は切ない。騎士様が素敵。しかしあの弟は…。まだまだ絡んできそうで怖い。何が起きるんだ…。
05/01:紫苑
04/29:サチ
04/25:fallclover
横柄巫女と宰相陛下 届かぬ君への
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感想・レビュー:29件














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