あやかしがたり (ガガガ文庫 わ 3-1)
読書したみんなとコメント・感想(52)
12/22:武倉悠樹 時代劇風アクションラノベ。手堅くまとまってはいるがお家騒動を中心とした時代劇としても、異形と戦う異能者アクションとしても、魅力あるキャラクター小説としても半端な印象は否めない。味のあるイラストに本格的な造りを期待させられるが、「まぁ、面白いけど…」っと言った印象は最後まで拭えなかった。続刊に興味を持たせるだけの内容はあるので次には、これ、という何かを期待したい。
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コメントする(0)11/16:Glenn
09/10:珪伊玉
09/07:sousya
08/29:cham_dog
08/26:あわつ
08/09:Ruto
07/22:りょくちゃ
07/19:サイと
07/10:yari
07/04:うしぐるま
06/25:ナガマツ 案外さっくり読めた。なかなかにいいチャンバラシーンだった。チャンバラ、日常、政治のバランスが良かった。妖怪の類が認識されるから存在できるってのは定説なのかね。フクロウの正体って何だったの?天狗?イラストのマッチングヤバい。こういう萌え系以外のイラストレーターを持ってこれるのも小学館の強みかな
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コメントする(0)06/25:火烏
06/22:三夜
06/20:s4go
06/18:hishamaru ましろかわいい。国に平和が戻っても、「主人公がこのストーリーで何を得たのか?」がぼやけてしまっている限り、カタルシスは生まれないんじゃないのかなあ。
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コメントする(0)06/16:notDo
06/11:イサラギ
06/10:海老庵 時代小説として読んだらダメダメ。イマドキのビデオ撮影した時代劇よりひどい。では、和風ライト伝奇として読めばどうか?そうすると非常に物語として正当で面白い。キャラの立ち方も正しくラノベの文法を押さえている。次の作品も読んでみたい。
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コメントする(0)06/09:u.w
06/08:佐治駿河
06/08:deltazulu おー、これは面白い。見鬼の才に悩む藩士の新之助が、何者かに命を狙われて、というお話なんだけど、旅の途中で出会った拝み屋ふくろうと猫娘ましろとの良い感じに盛り上げてくれる。お家騒動とかいろいろあるんだけど、覚悟を描きつつ、コミカルさとちょこっとラブ模様も見せてくれて良かったです。続き出てくれたら嬉しい。
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コメントする(0)06/08:ででん
06/03:sayland17
05/31:広野
05/28:鎧土竜
05/27:こんこん ああ、確かに時代劇でライトノベル。時代考証がどうだとか、田「町」意次なんてネーミングはどうなんだとか、そんなことは気にしたら負け。ゆるりと読んで、からりと楽しめばよろし。テイストは好きだなあ、これ。
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コメントする(0)05/24:Fumi_
05/22:MARUNE
05/21:bluets8
05/20:稀
05/20:八岐
05/19:k
--/--:OG
--/--:larrcus
積読中のみんな
武倉悠樹11/22:
トマ村
トマ村10/21:
ますくわーど
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サイと05/20:
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