ガラクタ捨てれば未来がひらける (小学館文庫)
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ガラクタ捨てれば未来がひらけるの感想・レビュー(48)
3.0 風水開運浄化術入門とあるように実践とは違った精神論。私が期待していたものとは違ってた。(>_<)
前回読んだカレンさんの本に感動して、この本も読みたくで読みました。すべての物にはエネルギーがあり知性をある。波動を感じる筆者だから断言できるのでしょう。ついつい手抜きになりがちな掃除だったのですが、これからは気合を入れて掃除をします。掃除や片付けのモチベーションをあげてくれる本でした。
23時47分読了。区立図書館で借りた。バリ島の「見えざるもの」をだいじにする文化がこまかく紹介されていて興味を持った。このほんに載っている儀式をするためには揃えるものがちょっと多くて(特殊なものもあって)たいへんなので、とりあえず「ごみ箱を毎日からっぽにする」というのを続けるようにしてみている。お部屋をきれいにしてゆきたいなー。
フィギュアスケートを取材している田村明子さんが前に翻訳した本、というので読んだ。「スペース・クリアリング」の方法のスピリチュアル系の本で、作者は一年の半分をバリですごすイギリス人。建物のエネルギー浄化の先駆者だそうだ。古い家とか、アンティークとか、古い持ち物などには、持ち主のオーラが残っている。それが次の持ち主に影響を与える。だからネガティブな感じのものはとりあえず持たないほうがいいようだ。作者は「シールド」をはったり解いたりする。柏手をうったり、ろうそくの周りに花をかざったり、塩で線を描いたりもする。
09/19:yt
08/24:ほみょ
08/16:どろぼー
07/12:MAEDA
06/23:白菊
あれれ、『自分が…』と間違えて借りてしまった。かなり予想外な内容で、とりあえずガラクタの処分についての箇所だけ拾い読み。あんまりスピリチュアルすぎる話は苦手。
02/07:mimitara
12/10:kenken
前作よりも難しくなってます。表紙にも書いてある通り、風水“浄化術”入門の本ですね。浄化術であるスペース・クリアリングの事を中心に書いてあるので、初めての人にはかなり取っ付きにくいかと(^^;)まずは前作「ガラクタ捨てれば自分が見える」を読まれる事をオススメします。そちらをクリアしてから読むべき本。
09/28:elegance
07/23:みふぉ
06/18:むっちゃん
03/25:たふ
03/14:ミミ
前作「ガラクタ捨てれば自分が見える」より、本国では先に出版されたのだとか。ちょっと儀式的要素が強いので、上級者の実践本のような気がしました。私はそこまでできそうにないので、前作の内容で、留めておこうと思ってます。
12/01:hydrangea
某ネット掲示板でカレンさんの存在を知りとりあえず買ってみたというカンジなのですが、ビギナー&スピリチュアルにあまり深入りするつもりのない自分は「自分が見える」の方を見た方がいいのかな・・・でも「引き出し2つ整理してからまた電話して」は、説得力のあるエピソードでした。
09/26:swan
01/27:アヤメ
08/16:あすか
04/18:箱入り嫁
--/--:ちくわ
--/--:gillian
--/--:いろは
--/--:Marinax
ガラクタ捨てれば未来がひらけるの
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感想・レビュー:20件














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