つばさよつばさ〔文庫〕 (小学館文庫)
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つばさよつばさ〔文庫〕の感想・レビュー(103)
02/11:弥生
02/02:ooyatan
01/20:ともあき
01/14:午前三時
12/27:hanabi
とっくに読んだつもりの一冊だったのですが、出先の書店で立ち読みしたら初見の話ばかり・・・・さっそく購入、帰宅の電車で読了です。いくつか記憶のある話があったってことは、雑誌連載で読んだのかしら? でも初出は機内誌だから、めったに飛行機に乗らない私が読むわけないしなあ・・・・??? いずれにしても、浅田次郎の名文・名調子は、いつもながら気持ちが良いです。
機内誌連載エッセイの文庫化第一弾 北京 瀋陽 台北 ソウル パリ ミラノ ベガス NY などなど世界各地の名所やグルメ ギャンブル秘話満載~そして日常の笑いも~北京ダックやステーキ食いたくなりますが~牛丼でガマンしよw茨城人のワタクシには『水戸肛門』よりも『ダスキン多摩』のが笑えたよ~
12/15:姫
旅がコンセプトのエッセイ集。『勇気凛凛ルリの色』シリーズ同様、浅田次郎さんの軽妙な筆致は愉快になれるね。水戸肛門科w
11/28:H
久しぶりの浅田エッセイ。 いやー、やっぱり楽しいですね!浅田エッセイ、浅田節。 むしろ鉄板すぎて、おもしろくないかなーと、つんどく山に置き去りになっていたのだけど、スミマセンでした。 笑いあり、涙あり、戒めありで、そのクオリティは今も変わらぬままでした。そして私、もっと旅した方がいいな、きっと。と思った。 まあ、人生旅人な浅田次郎と違って私は旅に出るのが怖い人間なんだけど。 だけど、これからの人生では無理せず、だけどもっと積極的に外を見たいな、と思った。
11/24:ばなじゅう
11/24:烏
11/22:プチトラン
11/06:サティ
11/05:きっちゅ
ひさびさに浅田さんのエッセイ読んだ。…やっぱ好きだわw 勇気凛凛の頃に比べると寄る年波を感じずにはいられませんが、でもやっぱり面白かった。そんで飛行機に乗りたくなった。実はそんなに飛行機得意ではないんだけど。しかも全日空派だし(どうでもいい)
10/10:guran
去年の東北旅行で往路のJAL機のなかでひさびさに遭遇した浅田エッセイ。機内誌とあって少しお行儀がよいなーと思ったところで「黄門伝説」などに出くわすと嬉しくなってしまう。しかしやはり私はバクチあり下ネタあり主義ありの勇気凛々シリーズが読みたくなったのであった。
09/27:ほげお
09/17:Koji Arai
09/05:潮干狩りBOY
09/01:まあこ
08/23: 後藤
全聚徳 の北京ダックはそんなに美味しいのですか! 一度食べてみたいですね。東京にもあるようですのでチャンスがあったら行こう。
06/20:kuroyagi
05/07:暁
05/05:K
04/28:ぽにょ~ん
04/06:みぃ
04/03:白亜
03/26:たむ
03/08:yuki姐
浅田さん最近どうしてるんだろう、と、久しぶりにエッセイを手にとってみた。単行本の文庫化なので、実は全く最近のことではないのだが。誰かに薦めたくなる本ではないけれど、欲しかったものはちゃんと受け取りました。相変わらずキュートなオヤジだなあ、浅田さん。私はこのお方の歴史小説を愛してるけど、やっぱりご本人も大好きなのです。浅田さんにはぜひとも中国の作家のように長生きをして、好きな小説を書き続けてもらいたい。不真面目な読者だけど、そう願ってやみません。
11/22:sevengong
JALの機内誌に連載されていたエッセイ集。浅田さんのエッセイを初めて読みましたが、とてもユーモラスで楽しかったです。マンチュリアンリポートを読んだ後だったので、その取材で中国へ行った時のエッセイが読めて得した気分でした。又エジプトの土産物屋さんの日本人への呼込みが「ヤマモトヤーマ!」なのには私も実際エジプトに行って不思議に思っていたんですが、浅田さんも考えこんでました。そして、ヴェネチアのホテルのダニエリから見た景色がとっても好きと書かれていましたが、私が世界で一番憧れているホテルです!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 10/29
10/15:暁
つばさよつばさ〔文庫〕の
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感想・レビュー:33件























