逆説の日本史 (3) (小学館文庫)

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歴史
井沢元彦

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逆説の日本史 3巻の感想・レビュー(112)

02/03:DecoponMAGI
01/19:cdunk
01/15:銭子
01/14:jcwmi
01/12:もち
3巻も読みごたえありました。早速4巻へ行ってきます。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 12/14

11/06:池 章禎
10/20:marukin16
09/07:ぴい
09/02:OSORUSSIA
08/11:ココ
「言霊」についての考えについてはしみじみと同意してしまう。現代に生きる自分は理性的に考え答えを出す反面、だからといって自分の言ったことに影響があったらどうしよう・・・と心配になる自分がいる。やっぱり日本人だから祖母祖父の話を聞いていたりして、無意識のうちにそれは受け継いで生きていると思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 07/29

07/28:なまぶ
07/26:タガチャル
藤原一族への見方が(悪いほうへ)どんどん変わっていく~><称徳天皇、道鏡や将門への見方も(良いほうへ)ガラリと変わりました。大きな権力者(藤原氏)に対抗した犠牲者じゃない。しかもこっちの説の方が納得いく。もっとたくさんの文献に触れたくなりました。あとコトダマ文化を持つ日本が、今まで他国に侵略されず独自の文化を保てたことが本当に不思議。というか、奇跡?これからどうなるのか、少々不安も抱いてしまいました。和の文化は好きだけど、通用するのは国内だけだもんねぇ・・・。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 07/15

07/01:custom
06/05:デューク
05/30:atom
歴史は奈良から平安へ。 脈々と続く怨霊信仰に対し、渡来の新イデオロギーである、仏教、陰陽道、儒教の思想と天智系と天武系の興亡と藤原家の暗躍がかさなり、奇妙な歴史を形作る。 そして怨霊鎮魂のための日本独自の概念、コトダマの発生。 井沢史観の中枢が明らかになる一冊。 必読。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 05/04

04/20:mushi_buro
04/19:mushi_buro
03/04:Reddog70jp
02/16:ペプチド
01/23:mame5
01/23:くるみん
12/03:ももめい
10/09:藤色
「言霊」なるほどなぁと思う。現在でもそうなのだから、その昔の言葉はもっと重いものだったんだろうなぁ。現在の言葉は軽すぎる。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 10/01

09/28:す○○
言霊信仰。とてもわかる。日本独特の信仰だな。これがあいまいさにつながってるのかも。歴史を推理する本。このシリーズは新しい歴史の解釈で、歴史に興味をもつきっかけに。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/11

08/14:nao
08/09:nao
08/01:ぶりかま
里中満智子さんの「天上の虹」を読んで、??の点が多かったので再読。う〜ん、やっぱり漫画なのか皆いい人過ぎ(作者も言ってるけど)。

井沢節にもちょっと飽きてきた。のんびり頑張りたい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/19

05/18:にえもん
05/09:hoshigaki78
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逆説の日本史 3巻の 評価:29 感想・レビュー:16
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