25歳の補習授業―学校で教わらなかったこれからいちばん大切なこと

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25歳の補習授業―学校で教わらなかったこれからいちばん大切なことの感想・レビュー(98)

太田光さんのファンで読んでみました。太田さんの考えは「どんな考えがあったっていいじゃないか!」みたいな感じで、やっぱり太田さんらしい気がしました。 あと、印象的だったのは、糸井重里さんの「大切なのは『仲間を尊敬できる』こと」っていうのと、姜尚中さんの「悩む力は生きる力」という言葉。 読んで良かったです。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 01/29

12/31:あさみー
12/29:masyumaro
★★★☆☆ 様々な著名人が人生の悩みについて、「自分ならこうする」を提示してくれる。太田光さんの「出会いを求めすぎない」という言葉に興味を持った。過度に期待することは良くないが、やっぱり期待しちゃうよね、と太田光さん。他に依存する期待は良くないと思うが、自分への根拠なき期待は良いと思う。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 12/26

12/08:Mr.Yukicks
12/07:かみのすけ
12/05:harubozu
11/26:みな
昨年末、就活はじめる前に読んでちょっと感動した記憶がある。

生きていれば,かならず辛いことにあたったり,悩んだりすることがあるだろう.それは,特別なことでも,起こってはいけないことでもない.だれでもそのような上智亜に陥ることはある.ブレることを恐れないで,自分の考えに従うことが大切である.
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/10

11/08:hitomi
11/07:ちさと
10/08:derochan3
糸井重里/姜尚中/養老孟司/池上彰/太田光/ワタミの渡辺美樹/「生物と無生物のあいだ」福岡伸一というメディアでその声が大きな影響力を持つ7人による、若者に対しての生き方の授業。 「細かいことや周りを気にしすぎるな」「マクロに物事を見よ」「悩んで悩みぬけ」「目の前の仕事をこなせ」、まとめるとこんなところかと。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 10/03

福岡さんと、糸井さんの章が良かった。細胞はお互い空気を読んでいて、どんな細胞にもなれるのに、周りとの関係、相互作用がないと、自分自身を定義できない。つまり”関係性”。「氏より育ち」 必要なのは”覚悟”。他のメンバーと仲良くできる人の特徴は「職場の仲間のことを尊敬できること」。 それから、びっくりしたのは、北野たけしさんが、もともと数学者になりたかったってところ!
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 09/24

B 7人の文化人の生き方、推薦図書など

やっぱり悩む自分について悩むことはタブーなんだねwそこは入っちゃダメな世界なんですねわかります⊂( ^-^)⊃「ずっと好きだったこと」が人を自由にするっていうのは本当にそうだなと心から思ったし、研修時代の初心を忘れちゃいけないなとハッとさせられたし、社会全体がゼロサムゲーム化しているというのを読んだ時はもうスッキリしまくり!ゼロサムゲーム化っていうのか!って感じ。もやもやが言語化されてとてもスッキリしました。勉強になりました。やっぱり、好きなことしよ。とりあえずやってみよう。これが一番大事。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 08/31

08/28:ちく
08/14:よもや
欠点にクヨクヨ悩んだりする自分を自覚するたび、さらに自分を嫌悪する。ぶれてもいいし、思いっきり悩めばいいというのは私の中になかった視点でした。自身にぴったりくる盲点な意見が見つかるはず。

06/17:もゆと
06/05:ハル
就活中の弟に読ませてあげたい。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/05

06/04:bigban715
05/27:やすちゃん
★★★★ 環境と時間が天才を作る 仲間を尊敬 30歳までは経験 旅をしろ 反省日記 やってみる 孤独になる勇気

25歳…社会人2~3年目くらいになると、このままでいいんだろうか?!といった漠然とした不安や焦りが出てくる時期。ぴったりな本だと思う。特に、福岡さん、羹さん、池上さんの章は興味深く、非常に勇気づけられた。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/08

05/04:はなこ
03/25:pe
特別なことを擦る必要はない.普通に生きていたとしても,それはそれで充分に価値がある生き方である.悩むことも,無駄なことではない.そこから何かを学び取ることが出来れば,充分に意味の有ることだと言える.
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 03/19

02/16:taeko
帯のコメントはちょっと違うなと思う。まあ、それはさておき、共通するものがあると思った。今の人たちは頭で考えすぎなのだろ。そして、結果を先に求めて安心してからでないと・・・という風潮なのかもしれない。まあ、今のこのくにの有り様がそんな空気を醸し出しているのかもしれないが。ゆっくりと、悩みながら、自分の思ったとおりに動いてみるということかな。自分の考え方と共通する部分がとても多くて、そうだよなあ~と納得。ただ、この本は俗にいうマニュアル本ではないので悪しからずと言いたい。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/13

各界の著名人の言葉、すでに35歳を迎えようとしているが事を選ぶな、やれることをやれ それは間違いでないと思う。養老孟、福岡伸一は好きなので読んだが、良いことを言う、理系の心、旅する力、この年になっても多いに参考になる。

日本だと、落ちるとこまで落ちたら上がるしかないってゆうけど、イタリアは、『どんぞこなら穴を掘る』のか~!と。上がる前に、自分振り返って整理しないとジャンプできないよねって自己解釈。福岡伸一さんの文章がキレイ。著作を読みたいと思いました。フランクルの『それでも人生にイエスという』も気になる。さくっと読めました。この本、社会に出る前に読めばいいのかな。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 02/06

読む人それぞれの立場によって、心に響く言葉、自分に役立つアイデアは違ってくるもの。だから、ここで書かれていることも、その人にとっての考え方であると客観的に見ることが大切だと感じた。鵜呑みにしない、でも自分がいいと感じたものは参考にさせてもらう。養老猛司さんの『どん底なら穴を掘る』の意味が深く考えさせられる。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 02/01

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