ぼくらの 7 (IKKI COMICS)
ぼくらの 7巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
ぼくらの 7巻を追加
ぼくらの 7巻の感想・レビュー(401)
コモ編もほとんどバトルシーンなし。続いてのアンコ編はジアースの偽搭乗者が出てきたり、バトルシーンをコクピットから生中継したりとメディア展開のオンパレード。序盤は子供の内面やその周りの出来事でしたが、中盤になって話がより大きくなってきた感じです。
02/13:もへい
02/11:ぷくま
01/31:桜木あやめ
01/26:つだしょ
01/26:けんいち
01/22:rii
01/21:かな
01/20:宇井さん
01/19:まつかた
01/09:8 1/2
01/03:じゅらるみん
01/02:kaitheoria
12/25:ごろつきねこ
12/23:しま
12/17:gijin
12/13:りんか
12/07:いちこ
12/02:まっくす
11/17:ペン
11/16:サイトウケイタ
11/11:ぷっくん
11/11:ごたんだ
11/08:oka痔マンガ
10/31:森閑書庫
10/28:三野
みんなが立派すぎる。コモとアンコのお話。ピアノの演奏会とその後のその結末。そして、ニュースキャスターであるアンコの父が絡んでくる。終盤の、あのシーンは何でアンコが叫んでるのかと思ったけど見返して気付いた。怖い。そういうのも含め、やっぱり読み直したいなぁ…
10/26:ヨシモト ゆっこ同盟No.18
10/25:あやめ
コモの演奏シーンは感動した。見ていた敵は安心して負けられたと思う。自分と同じ状況にあってもなお、世界を愛してピアノを奏でる少女に。で、次はアンコ戦。アンコの父がニュースキャスターということもあり、マスコミ関係がここでクローズアップ。それでも彼女のはじけるような明るさと、圧倒的に不利な状況でも「負けるかっ!」という姿勢。大人たちも本当にいい味を出している。本当にこういう風になるんだろうなあ、という妙な感慨。それでもラスト2ページは呆然とした。どうなるんだ、どうするんだと次巻をとりに本棚に走る。
10/16:vie
10/15:まとひ
コモの演奏はかなりウルッと来た。世界が美しいと気付けただけで良かったなんて、自分が同じ立場だったら絶対思えない。中盤を過ぎて暗いシーンが続いてたから、アイドルごっこで活き活きしてるアンコが出て来た時はちょっとホッとした。
10/03:茂
10/01:雨谷
09/26:イモ原人
09/22:(≧ε≦)
ぼくらの 7巻の
%
感想・レビュー:32件














ナイス!





