とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)
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とめはねっ! 6巻を追加
とめはねっ! 6巻の感想・レビュー(623)
差出人不明のラブレター、いい感じだなぁ。良きライバルが増えてきました。ベタに望月ちゃんのファンになってしまった。いよいよ、かな書へ。
あー、もう5時か。こんな時間まで読みふけってしまった。それぐらい面白い!あと、書道っていろいろな書き方や作品があって見てて楽しいことに気付いた。特に大字書はかなり好き。この巻の最後に作品集みたいなのが載ってるのでそれもチェック。
書道の崩した字の上手い下手って、ちょっとイラストの上手下手と似てるのかなと思った。デッサンどおり見本どおりというのがまず基本で、素人にはそういうタイプが一番上手く見えるけど、それが自分の中にある何かを表現する「作品」になるには、目的にあわせて無駄なくデフォルメしていくことが大事。さらに素人にも玄人にも認められるには、その「規則的な崩し」の上にさらにマジックがかかっているかんじ。結局は作品に向かう姿勢、こめる気持ちが一番大事というか。
再読。何事も可能性は0ではない。アイデアで勝負できる場合もある。今後の展開というか来年に繋がるかもね。最後のオチは何度読んでもおもしろいなあ
おいおい文化部なのに運動部以上に時間と体力を使うんだなあ。全国レベルになると、そういうものかもしれない。キャラが増えて魅力が増した。それにしても最後のオチは何だ! 良い意味で次巻が気になってくるでははいか
いいよなあ、書の甲子園。行きたいです。無理だけど。 基本的には大槻ちゃん萌え。それをからかう悪意の固まり・三輪ちゃんも萌え。新幹線のなか、縁にデマカセを教えるとこなんか、盛大にキュンキュンしちゃったもの。かんにんどすえ笑。 まあ内容としては、かなの書はあまりキョーミがないので、どちらかというと恋の行方をにやにやしながら眺めるとゆー感じでありますね。
◆再読◆ 【○】 新キャラが登場し、望月ちゃんは「書の甲子園」展示会で手紙の送り主と運命のような再会を果たす。 展示会に来たことで強豪高の実力を目の当たりにし、書に対するモチベーションを上げるメンバー達。 これらの出会いが、これから“かな編”に突入する良い導入部となっている。 笠置伯母様はホント大人げないw そして三浦先生は要所要所でイイ味だしてるなぁwww
書の甲子園で大阪に行った鈴里高校書道部。そこで登場した一条君。望月さんの幼馴染で昔くれたラブレターの送り主。いろんなところでドラマが展開して来ましたね☆
名前もなんだか「凄そうな」一条くんが登場。イケメンで、どうやら性格も悪く無さそうで、「書の甲子園、日本一」という初期設定値の高さを誇っている。さて、問題は大江くんとの関係と、一条くんは少年誌的「ライバル」になるのかどうか、というところだ。/それにしても、優勝するような高校の書道部はこんなに朝から晩まで字を書いているのかと思うと頭が下がる。そりゃ、上手く書けるわな、と思いつつ、週一でしか書かない自分のヘタさ加減を正当化してみる。
再読【★★★】この巻は鈴高書道部が来年の書道甲子園に向けて意気込む巻とみていいのかな。『星よ』や『寸松庵色紙』、『起』、清風先生の書、書の巧拙なんて分からなくてもそれぞれ本当に面白くて、巻末の解説ページを思わずじっくり眺めていた。
ライバルが魅力的なのも河合克敏作品。普通であれば、どう考えても一条君が主人公に見える。見た目に反してキツめの大槻さんも大いにアリです^^
主人公縁の魅力は一見ヘタレな男子であって実はガッツがあって結構男らしいところだと思う。ライバルに書道超ウマで性格も良さげなイケメン君が登場したけど頑張ってほしいね
三浦先生は本当に凄い人だな、「かな」もやれるって・・・、そりゃ加茂ちゃんも開眼するわ。新たにライバルも登場して、ストーリーがさらに面白い方向に進んで行きそうで続きが非常に楽しみ。 ところで、影山先生が帰りの新幹線で凄いデレデレしてたけど、まだ笠置先生に気があるのかな?
ライバル登場ですね。どうなっていくんだろうなぁ。ちょっと前までそこら中にあったのに、いざ買おうと思ったら売って無くてそろえるの苦労しました
とめはねっ! 6巻の
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感想・レビュー:186件














ナイス!






























