とめはねっ! 鈴里高校書道部 2 (2) (ヤングサンデーコミックス)
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とめはねっ! 鈴里高校書道部 2巻を追加
とめはねっ! 鈴里高校書道部 2巻の感想・レビュー(549)
仙厓さんが出てきました。東京の出光美術館に多数収蔵しています。ピースかわいい、雑種なんだ。とにかく読後感が爽やか。次読みます。
リレー書道ですか。しかし『団体戦』に燃えるとはさすが体育会系、そして、伝説を作るとは!それにしても書道パフォーマンス。すっごく楽しそう。黄門さんのオチも面白いし、ピンクレディーもこれはショーだね。目の前で見たいと思った。
地味だけど地味じゃ無い。凄いなあ。書道って一言で言っても色々あるんだなあ。・・・あれ、あのパフォーマンスは書道じゃないんだっけ?wまあ確かに書道ではないけど、自分的には面白ければ良い派だから、あれで良いと思うwうん!ただ字を書いてるだけじゃつまらないよね!
ドラマは全話観た。最終回は軽く泣いた。サザンの希望の轍が大好きになった。それともう一つ好きな場面があって、それがこの巻に収録されているオフコースの言葉にできないの書道パフォーマンスだった。自分はオフコースが大好きだからである。【書道】【オフコース】(あと【メイド】笑)の共演だなんて、ツボすぎる。
◆再読◆ 【○】 書道部なのに高校対抗のバトル要素があって面白い。 また、筆のウンチクに丸々一話分を割いていたのはビックリ…一言で筆と言っても色々あるんだなぁと(笑)
この漫画は書道漫画ということで、結構話がほのぼの進んで好きです。でも途中に出てくるパフォーマンス合戦、あそこは苦手でつい飛ばして読んでしまいます。
鈴里高校VS鵠沼学園「一筆リレー」&「駅前パフォーマンス」の回。書道らしく盛り上がるのが河合先生さすが! 勝負事に燃える体育会系美少女(書道部員兼柔道部期待の星)とか縁ちゃんの愉快なお父さんとか人間関係も色々出てきたけど、地味に主人公縁ちゃんが書道に真面目に取り組んでるのが実は好き。
子供の頃は嫌だったけど、こうして見ると、改めて仕切り直しで書道を始めてみたいような気がした。書道甲子園も見ていて楽しいし
子どもの頃漫然と書道教室に通ってたけど、大人になって書道に関する周辺知識(うんちく?)を理解すると、途端に興味がわいてきた。ああ、書道習いたいなあ。
ガチャピンの着ぐるみはいずれ見てみたいものだ。書き順の違いが字のきれいさにつながるとは。
凄く読みやすい作品だなぁと感嘆してしまう。リレー書道のエピソードは、まさかこんな燃える展開になるとは思わなくてビックリした。しょっぱながまさかの書き順ミスでアララ・・・なんて思ってたのもつかの間、あの巻き返し感は素晴らしい!!
書道部部長の日野ひろみの双子の妹よしみが部長をつとめる鵠沼学園書道部とひょんな事から対決する事になってしまった鈴里書道部の面々。5人で一画ずつ書いていく勝負の題材に選ばれた字は“母”。一画目を任されたのは望月だったが・・・
揮毫のパフォーマンスは面白そうだけどさすがに英字が入ると引いちゃう。Jポップとかの歌詞を書いたりするとか知らなかった~! 大江父が挙動不審・・・。
とめはねっ! 鈴里高校書道部 2巻の
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感想・レビュー:92件















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