お茶にごす。 9 (少年サンデーコミックス)
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お茶にごす。 9巻を追加
お茶にごす。 9巻の感想・レビュー(231)
まーくんの過去、うわぁあとなりながら読みました。いろんな出来事があって、今の優しいまーくんがいるんですね~(;O;)電子レンジのくだりで、改めて夏帆ちゃんとヤーマダの良さに笑いつつ感動しました。なんかこう!
【再読】まークンの優しくなりたい理由がこの巻で分かります。まぁ、もう十分優しいんだけどね(^-^) 寝ちゃった部長の隣に居てあげたまークンにキュン。家まで送ってあげるまークンにキュン。そして文化祭!二人ともよく頑張りました。夏帆も頑張った!スッキリしたよ新副部長。
まーくんの過去はなかなかベビーでしたが、そこにまーくんの優しくなりたい理由があったんだなぁ。思いきり笑顔な部長が可愛く、恋をして色んな感情にぐるぐるとするまーくんも良い。心の電子レンジのやり取りも面白かった。
恋っていいなあ。と心から思った一冊でした。文化祭で踏まれるまークンを見て、思わず涙がこぼれてしまいました。まークンは読者の心のヒーローになっていたのですね。過去もなかなか。ダラダラ描かないあたり、西森先生のプロ意識というか、潔さを感じます
この漫画は本当にキャラクター達が立っている。夏帆ちゃん、自分で山田の電子レンジ預かっておきながら返す所とかwビンタするシーンはすっきり。部長が引退してしまう言葉が拙い感じとかも。
夏帆ちゃんいいこだなぁ、短気だけど。平手打ちにしびれる。山田とまーくんの行動は結構怖いけど、筋が通ってるからスカッとするんだろうな。
実の父親に「おまえは絶対に優しくなんかなれない」と呪いをかけられたまークン。和を貴ぶ茶の心を体得することで呪いを解こうと苦闘するまークンが、修行者に見えてきた。雨の中の夏帆ちゃんのお手前は心に残る名場面。この味を一生忘れない、との部長の言葉には胸が熱くなった。
★★★★★:なんかこー!!!9巻のイチバンはなんといってもエア電子レンジ♪♪♪夏帆ちゃん自分で預かる言っといて、返そうとしてるし(笑)みんなかっこかわいい!
相変わらず安定して面白い! そして意外なことに恋愛ざたいろいろ発生っぽい。西森にしてはめずらしいかも。むしろ恋愛中心に進んだ方が、新しい方向性が見えてきて面白いかもしれないなあ。先が楽しみ。
まーくんが一段下がって部長を守っているシーンに、柄にもなくきゅーんとしてしまった。まーくんが「優しい人」にこだわる理由も、無理なく納得
恋愛フラグがたちまくりで、どの恋愛も応援したくなってしまう。まーくんとヤーマダの心の成長が…!部長引退にどきどきしてたけど、意外とあっさりだったけど、これから不在が大きく響いてくるのかもしれない。今から卒業式のことを考えるたびにドキドキする。
なんだかブルー様がどんどんかわいそうな人になってきた。もっと存在感あったはずなのに。(笑)まーくん、昔は大変だったのね。でも純粋でいい子だなあ。偶然なんだろうけど、いろいろ言い当てていて面白かった。なんかこう!恋ですね、みんな。 心のレンジ(笑)。
ブルーカワイソス まークンの過去話。意外に重いな。でもまあ、とりあえず分かった。その後の展開も含めてこうなってくると、部長さんとの恋を応援したくなってくる不思議。心のレンジコントがおかしすぎるw
まったりした雰囲気の中にキレのあるギャグを挟んでくる。いい、面白い。もう少し茶道部のドタバタとまーくんの成長を見ていたかったなあ…
部長とマークンの恋の行方が気になる一冊。ブルーとあの子の恋も気になるんだが、どうなるんだか。原作は読んでいるのであそこで終わるんだぁと思ったんですが、まぁ、仕方ないのかなぁ。部長卒業のためにがんばるマークンたちが素敵です。最初のころのダメな感じがウソのように好感度高め。まぁ、悪魔ですけどね。でもいろいろがんばってますよね。
アニ研オリジナルアニメのタイトル「鳥の爆撃」と,部長が気絶した駅の「入場歯科」の看板の投げやりなコピー「だめなら抜いちゃおうよ」に吹いた。西森作品はいつも細部まで油断できない・・・。"ろまんテック"とか"パーヘクト"とかもなんか良い。どう良いのかうまく言えないけど,なんかこう,なんかこう・・・。・・・にしても,もう部長引退かー。ずっと続いてほしいなあ。
必ずブッフー!と噴き出す笑いが、この方のマンガにはありますね。西森先生のギャグは私のツボです。まーくんとヤマダのコンビが素敵だなぁ。というか、不良たちの浅はかさも素敵だなぁ。前恐ろしい目にあっておきながら、何故学習しない。
お茶にごす。 9巻の
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感想・レビュー:50件














ナイス!

































