お茶にごす。 7 (少年サンデーコミックス)
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お茶にごす。 7巻の感想・レビュー(244)
人を助ける時だけでなく、さらにそこで細かい気遣いを瞬時にできるまーくん。もう完全にやさしい良い人なのに!心ありまくりなのに!そして「夏帆チャン」呼びにドキドキ…。なんて可愛い生き物なんだー!
【再読】山田の浴衣姿が…ハァハァかっこいい。 心がない!とか気にしてるけどまークンは着々と優しくて強い男になってるよ! わびさびはないけど← 部長は何巻でもイイ子で癒される。
浴衣姿の部長がかわいい。『心って、どこにあるんだろう』一度は考えてしまう問題ですけど、本気でそれに悩むまーくんはやっぱりすごい。
樫沢は本当にすごい奴だなあ。まークンと似てるようでちょっと違うような。二人はお互いにお互いをいい刺激として成長してるのではなかろうか。軽挙にも(樫沢以外に)イイヤツいたんだなあと感心しました。人質の子もいい子。今巻前半はまークンがかわいそうでならなかった。そろそろ夏帆ちゃんの過去も知りたいところ
嫌な言い方なんだけど、なんで絵が上手いわけじゃないのに、こんなに女の子が可愛いんだろう。目か?目なのか?目なんだろうか?ブルーを見て恋の錯覚に落ちる所に笑った。あと、夏帆ちゃんが常に可愛い。
すごく読み応えのある巻だった。まークンの人助け三連発。何の見返りも求めずに他人のために体を張れるなんてすごいことなのに、自分には心が無いのかと悩むまークンが痛々しい。「口の悪い女」若菜さんがフェアな人で救われたと思う。喜怒哀楽のどこに優しさは属するのか、という問いかけには思わず考えこんでしまった。
★★★★★:ヤーマダ表紙かっこよーと思いつつ、だんだんまーくんもめっちゃかっこよく思い始めた。絵がすっごいうまいわけじゃないのに、西森センセが描く女の子はなぜか萌え漫画なんか眼じゃないくらいカワイイ!と思う!!最後のトコだけ言えない夏帆ちゃん、わしわしな部長、心のありかに悩むまーくん。みんなかわえー。部長と茶道の出会いについてもっと知りたかったなー
9巻読んで違和感を覚えたら、7巻だけ買ってなかった。やっと読めた。毎回一冊ごとにどの巻を読んでも楽しめるようにはなってるけど、やっぱり後続の巻の伏線が結構あった。優しくしてくれた人が、本当に自分を思ってくれたのかは、難しいことだ。自分が人に親切にするとき、100%その人の為を思って行動するか、ちょっと自信がない。船橋は、三橋や蘇我とはまた違う不良像で、どんどん様々な人間像を西森さんは開拓していくなぁと思う。
“優しさ”とか“心”とか大切だけど、そう簡単に答なんぞ出るはずもないことに、こんなに向き合ってる学生ってなかなかいないよ。それだけでも本当に凄い。しかもこれでギャグマンガなんだからもっと凄い。
それぞれのキャラは個性的すぎるけど青春してるなー。まるで普通の学生だよ。何か大きな展開があるわけでもなく、だらだらと流れるままに進行する感じがたまらん
悩んでるねえ、優しいってなんだろう・・・か。船橋は着実に進歩している。今巻は割と大人しめな展開だった。2年のヘッドの古田サンは実はいい人なんじゃないかと思うw
なんかもう、お茶どころじゃないけど、仁徳的なことを織り交ぜながらも面白く書かれている。山田が表紙だけど、活躍はしてない/(^O^)\
お茶にごす。 7巻の
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感想・レビュー:42件














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