ローゼンメイデン 2 (ヤングジャンプコミックス)
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ローゼンメイデン 2巻の感想・レビュー(581)
実は物語が進むにつれてあのドールが活躍するらしいと友達に聞いて読むのを再開しました。この巻においては最後に登場した翠星石がどうでるのか気になります。早く次の巻を購入したい…
まかなかった世界を変えたくて、新しい人形を作ってしまうジュン。しかし作った体は薔薇乙女第七ドール雪華綺晶の器になってしまい・・・。水銀燈に「壊れてる」と言われるほどの、雪華綺晶の狂気炸裂です。姉妹の中でこんなに異質なのは器がない故なのでしょうか?そして翠星石来たー☆劇団の舞台を利用して非日常感を出すのが上手いなぁと思いました。お芝居の場は一種独特なので、人間の世界と薔薇乙女、両方が交錯するのにふさわしい雰囲気。
前作との繋がりと、まかなかった世界とのリンクが深まり、益々面白い。翠星石登場で盛り上がるなぁ。
水銀燈ちゃん可愛いっWWそしてやはり雪華綺晶ちゃんだけは好きになれない。見た目は可愛いんだけどねー。。。んでもって、翠星石ちゃんキター!!相変わらずだなぁー
可能性のない世界に絶望したジュンの元に新たに届けられた「週刊 少女のつくり方」。「自分だけのドールを作る」という甘い響きに誘われ、ジュンは真紅に隠れてドールを作り始めるが・・・一方、真紅はnのフィールドの扉が繋がるのを待っているのだが・・・
借り。読んで少ししてから1巻を読んでいないことに気付いたのに無視して読み進めましたが、なんとなく分かって面白かったです。最初からもう1度読もうと思います。
雪華綺晶出た…の巻。← 前作からずっと、雪華綺晶だけはどうも好きになれない私です。水銀燈はまだOKなのにね。 劇中の真紅、引っ張られたりして可哀想なはずなのになんか可愛いと思った。 翠星石…なかなかKY(死語?)ですね(笑)でも、だからこそ翠星石。 あの雪華綺晶の第二の体が誰なのか、かなり気になります。早く次の巻読みたいな…! それにしても、ローゼンメイデンって…さり気なくグロいというか、リアルすぎてうわって思う表現多いですね。人形たちとか。漫画だから良いものの、実際に見たらうなされそうだ…。
それぞれの魅力が出ていてやはり面白いです。雪華綺晶がよく喋っているなー、なんて印象です。翠星石も登場し、ますます展開が楽しみです。
いつか 消えてなくなり 世界中に忘れられたとしても今この時間は確かに存在したのだわ、に、ちょっとしんみり。
やっと読めた!!
水銀燈が大好きなので、彼女とメグの繋がりが見えて個人的にはとてもよかった。あとは、翠星石の空気の読めなさに感服www
再読。雪華綺晶のターンかなぁ。前7巻の中では雪華綺晶がとにかく理由も目的もよく分からないキャラだったので、とにかく連載続いてくれててよかったとしか言いようがない。
ジュンのトラウマの深さを再確認。確かに中学生でドレスのデザインを考えるのは少女趣味かもしれないが、それを笑っていたクラスメイト達は酷い……。大人の世界ではその才能は大いに受け入れられるのに、中学生というグループの世界では笑い者にしかならないこのギャップ。結局は適材適所ということなのだろうか。しかしそのトラウマがあるからといっても、あの対応は冷た過ぎるよジュンくん……。
更に盛り上げてきましたねー!これぞ超展開!!銀様可愛い!!後半では敵がその姿を現し、そこに颯爽とあのドールが駆け付けた!!次巻楽しみすぎる!
相変わらずのおもしろさ。既存のドールばかりのはずなのに、新しい魅力がどんどん出てくるところが素晴らしい。そしてラストにはお待ちかねの翠星石登場。これからの展開が楽しみだ~。
★★★★雪華綺晶の内面を垣間見たような気がする。色々変わり始めた。翠星石も登場したし、続きが楽しみ!他のキャラが立ちすぎて、今のところ真紅があまり目立ってない。雪華綺晶の身体はもしかしたら銀様のものでは、と思ったり。。
借読。真紅と水銀燈は本当に仲悪いな...でも楽しそうにケンカしてるよね。うぅ...っ...雛苺...(:_;)そして翠星石きたーーー!!!
雪華綺晶は歪んでいるのか壊れているのか、はたまたその両方か。なんにせよ、手段を選ばない分優勢のようである。まかなかったジュンも変わり始めたし、巻の最後に翠星石も登場した。これからどうなるのか楽しみ。
ローゼンメイデン 2巻の
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感想・レビュー:80件















ナイス!
































