ハチワンダイバー 1 (ヤングジャンプコミックス)
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ハチワンダイバー 1巻を追加
ハチワンダイバー 1巻の感想・レビュー(350)
最初は本屋で立ち読みしてたんだけど、店員を気にしながら読むのがまどろっこしくなってスピード購入。それくらい話の展開に勢いがあってオモシロイ…!1分切れ負けの試合なんかもうっ…!!!
【アキバの受け師】【これが真剣】【目かくし将棋】【ワザと】【行ってきます】【ハチワンダイバー】描き下ろしオマケ漫画『受け師 変身!』 菅田(スガタ)健太郎
18巻まで読んだので一巻にまとめ、一巻の構成が完璧に仕上がっている漫画でした、ラストページに到達するまで一気に読まないと損だ、読後の爽快感は最近読んだ漫画の中でトップを争うほどに輝いていると思う、二巻以降も将棋でこれだけの事が表現できるのかと驚いた。月下の棋士とはまた違った勢いのある面白い将棋の漫画、立ち読みできる機会があるなら一巻だけでも是非読んでいただきたい
既刊20巻分を一気読み。どこまでギャグで、どこまで真剣なのかよくわからないけれど、勢いがあります。将棋マンガとは言いにくいけれど、将棋はしてるマンガです。
人に勧めてみたので、自分も再読。まともな将棋漫画とは思えないカオスっぷりが良い。将棋の事全然わかんない人でも、楽しめると思う。メイドあり、挌闘あり、BL(?)ありの破天荒な漫画。しかし主人公は最初からキャラが薄いな~
文字の大きさで 言いたいことの強さを定義していくのはずるいなぁ。将棋×メイド×ボイン(ぽっちゃり)とかの意味の分からなさも、強引に引っ張って行くその引きずられ感が、逆に気持ちいい。
BL臭のする19巻の表紙を見てカッとなった勢いで、まず1巻から読み始めてみたとか言う不純な動機でしたが、これは普通に面白い!!将棋とか全く興味なかったのに、ぐいぐい引き込まれる世界観がたまらんです。そしていろいろな意味でカオスです。主人公のやつれた負け組感のリアルさと、メイドという非日常的な存在に挟まれた将棋盤に宇宙(コスモ)を感じた…気がする
一昨日の名人戦第一局一日目の大判解説に先立って行われたトークショーで司会のさかもと未明さんと鈴木大介8段がハチワンダイバーの話で盛り上がってたので読んだことはあっても所持はしてなかったので購入。鈴木八段曰くところ、作者から作中の棋譜は初手からのを要求されてるらしい。主人公はいい意味で泥臭い。舞台が舞台だから屈折した登場人物が多そうだし、濃い葛藤の人間ドラマも期待できるだろう
20011年1月時点での既刊18巻読破。圧倒的に面白い。「え~将棋ぃ?」と思って敬遠してた自分にバカヤロー!!と叫びたいっ…! なんか、こっちまで無闇にテンション上がってきた!! まさかのエアマスター以上のウルトラハイテンション。見比べてみると、絵もかなりうまくなっていることがよく分かり、大迫力かつ読みやすい。各処で語られるヨクサル節もいちいち頷く深さで、とにかくお薦めの一冊だっっ…!!!
少女マンガや、繊細な感じのマンガが好きなので、ちょっとぐちゃぐちゃで勢いのある線とか、表紙の時点からあまり期待はしていなかったのですが、将棋が好きなので読みました。今まで片思いだとか儚い話ばかりに漬かっている私としてはかなり強烈!主人公が、最初からすごくやつれててそのやつれ具合がうまく描けてたり、精神的に追い詰められた主人公の表情とかなんかリアル^^;だったけど面白いなー!私からみると、この女性の性格はちょっとリアリティがないかなあ。でも面白かったので2巻へ行きます。
【ハチワンダイバー1】将棋しか能のないダメ人間の菅田が、メイド真剣師にコテンパンに叩きのめされ、真剣師への道へと歩みだす。タイトルの81ダイバーの意味がこの巻のちょうど終わりで明かされる。
勢いがあり展開が速いので将棋知識なくても雰囲気で読める感じなので将棋漫画としてではなく少年漫画で一応将棋が使われてるだけと思って見始めた方がよさそう
ひとつの道しか選べない人生ってつらいのね・・・。少女マンガでいうと『舞姫』の千花(お姉ちゃんの方)みたい。だけど少年漫画だとこうなっちゃうのか。ぐちゃぐちゃに汚く、勢いよく、という感じ。
ハチワンダイバー 1巻の
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感想・レビュー:67件














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