あねどきっ 1 (ジャンプコミックス)
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あねどきっ 1巻の感想・レビュー(209)
題名、そしてこの表紙から、いわゆるエロ漫画なのだろう、と予想する人は多いだろうが、この漫画、河下水希作品はそういうのだけではなくて(・・・といいたいがそこは少年達に向けて贈られる少年ジャンプ。多少はある)もっと別のことを教えてくれるのだ。同じジャンプでも、To LOVEるとは大違い。あんなストーリー性のない、ハーレムエンドで終わらせる様な作品と河下水希作品を、同じジャンプのエロ枠として見ないで欲しい。たとえ打ち切りで終わったとしても、しっかり筋道は立てていて、みんなが納得する終わりかたを演出しているのだ。
おもしろかった。打ち切りで終わったっていうのは本当? だとしたら作者の風呂敷畳みの手腕(ひょっとしたら編集者の慧眼なのかもしれないが)に恐れ入る。これ以上ない〆である。
小説と違って時間がないときでもスラット読めるのがやっぱりいいですね。 しかも、個人的には、とても好きで面白かったです。 河下水希さんには本当にいつも感動させられます。 いちご100%と同様にこれも長く続くのかなと思ったけど三巻で終わるとは、・・・ もっと続きが見たくなる作品でした。
連載当時は黒髪ロングの姉さんが出てきてウホホイだったけどとらぶるとか出てきたから読者陣はエロ描写だけだと物足りなかったのかなと回想。ただラストの綺麗な終わり方(内容じゃなくて)が印象的だった作品。
打ち切り漫画のせいか、何を描きたいのかが一番掴めなかった。ヒロインも固定されず、今までのなかで一番可愛くない河下先生の女の子たちだと思った。設定は「有り」
年上のEROくて頼りになる優しいお姉さんと秘密の同居と中学生の性欲を具現化した漫画。ERO描写が若干下品なのがいただけないが厨二だから仕方がない。
【漫喫】 ある日、美少女高校生が自宅に押し掛けてきて、都合良く主人公は一人暮らしという、古典的(?)なパターンで始まるラブコメです。河下水希さんの漫画だけあってエロいです。中学生ならば何回も使えるぐらいです。間違いなく東京都では条例で規制されるでしょうね。東京の小・中・高校生の皆さんは受難ですね。漫画用に別にアカウントを作り、今回初めてコメントしました。その初コメントが、このような馬鹿コメントです。次からは真面目にコメントしますよ。絶対しますよ(棒)
少年ジャンプにしてはけっこうエッチなマンガだった。画はもう最高に可愛い。ただ、最初のこのヒロインがどうも心に入ってこなかったので、残念ながら打ち切りだったのかな。でも、どうにか此の人の描きたいマンガを追求して行って欲しい。ずっとついていきたい。桜井さんは理解しやすい存在だった
いやっ、不法侵入じゃ・・とか思ったが綺麗なお姉さんならいいってことなのか!にしてもあの父親はあかんやろ。OUTやろ。てか序盤のやってたゲームってモンハンかなとか思ったり(笑)なつきって赤の他人!?ではないような。しかし、こないな美人の女子高生と二人暮らしは心臓に悪いべえ・・・
年上のおねいさんに言いように振り回されたり、あしらわれたいという願望を満たしてくれるには最適な一冊。ていうか女性の身体の『丸み』を表現するのがこの人は上手いです。
素直じゃない桜井さんがいい感じ。最初は自惚れ屋さんの痛い子かと思っていたんだけど、後半いい感じ。恋する乙女は強くて可愛い。自分もお色気はこれくらいがちょうどいいな。
あざと過ぎなくらいのなつきお姉さんの誘惑と寸止まりっぷりが古きよき少年漫画らしさを感じたりして、健全さとちょっぴりエッチ具合のバランスにさすが河下先生だよなぁと。
あねどきっ 1巻の
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感想・レビュー:56件














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