CLAYMORE 16 (ジャンプコミックス)
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CLAYMORE 16巻の感想・レビュー(239)
「血と闇に染まれども元は同じ戦士 この一振りはかつての仲間への敬意と償いだ」―――――組織のナンバー8・ディートリヒ登場。このまま、一緒に行動してくれるのでしょうか。それにしても、「深淵喰い」とは…。恐ろしい…。イースレイの最期は、本当にせつなかった。クレイモアにされ、覚醒してしまい、そして、死んでいく。彼もまた、組織の実験に利用され、悲しき運命を辿ることになった一人なんですよね。 組織、それからルヴル達はいったい何を企んでいるのか。まだまだ真の目的は見えてきませんね…。
何回読んでも思うんだが絶対イースレイっていい人だってwwww結局何かをただけじゃん だからプリシラに忠誠を誓って迷子のラキも拾って鍛えてあげてたんじゃないの??誰にも邪魔されないように自分のそばに置くことで
分かれて行動する前世代のクレイモアたち。クレアたちは西へ、ヘレン・デネヴは南へ。南へ向かった2人が目にしたものはイースレイと・・・深淵喰い。組織の暴走っぷりが半端ないです。イースレイ、野望もあったけど最期のあの気持ちが本当なのならば悲しい最期だなぁ・・・。喰われて死ぬとかもう、どんだけ・・・(泣)。現1桁ナンバーさんたちがかなり好みです。ルネもディートリヒも。生きて帰れよー。
悪魔登場。ゾンビのようなこいつらにエロさは感じないのがすごい。目と口を閉じられたデザインがすごいいい。イースレイが落ちる。
再読。リフルさんの性格の素敵さに感涙。やはり深淵と呼ばれる方は違いますね!友達にはなりたい(え・笑?)けど敵にはまわしたくありません!どうでもいいけど、完全体のイースレイの顔を見てると微妙にロビンマ●ク(Byキ●肉マン)とか思い出してしまったのですが(笑)。
組織が生み出した新たな脅威、「深淵喰い」にイースレイが堕ちる。ラキとプリシラとの暮らしに安らぎを見出していたイースレイ。どんな暮らしだったのかその辺りの描写が欲しかったが、それはラキが語ってくれるのに期待。ディートリヒかわいいよディートリヒ。
GW中に買ってたくせにどこにしまったか分からなくなり探しまくった…。雑誌でも読んでいるんだけど、イースレイが好きだっただけにあの軽さでの終焉に衝撃(涙)あとはラキがどう関わってくるのか、今後が楽しみ。
まさかのイースレイの最期。見開き使うだけのものだったと思います。結構好きだったから残念・・・でもリフルは意外にしぶとそうだけどどうなるかな?
確実に後付であろう新たな敵を次々に出してくるけれど、それが一向に不自然になるどころか、展開を燃えに燃えさせる。そのためにラスボスクラスをあっさり退場させたり、生真面目ツインテのあざとさが逆に新鮮だったり、実力の底が知れない作者こそ、真に深淵の者なんじゃなかろうか。そろそろ某吸血鬼と位階を並べても個人的にはいいと思う。
イースレイはカッコイイ散り方だったと思います。出来ればおっきくなったラキとちっちゃいプリシラとの和みシーンを見たかったですけど。しかし深淵喰いは不気味ですね。クレアとラキの再会シーンで萌えるのが目下の楽しみです。←二人が別れたときからずっと楽しみにしてます
ネタバレ:『深淵喰い』という新しく現れたやつにイースレイが倒されてしまい、、「あっさり死んでしまった」という印象がありもの悲しかった。実は生きてましたという展開に心のどこかで期待すると共に、『深淵食い』や組織などがこれからどう係わってくるのかワクワクです。
黒服の言葉で物語がいよいよ動くかと思ったら、予想外の方向に物語が動き出しました。良い意味での裏切りの展開良いですねぇ。
こういう立場だったのか、このメガネ。【深淵食い】普通に設定がゾンビ。(息を止めると襲われないって設定はキョンシーですが)ただ、深淵クラスも敵わないってのがなぁ。強さのインフレが酷くなりそうじゃ。
CLAYMORE 16巻の
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感想・レビュー:48件














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