バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)
読書したみんなとコメント・感想(968)
最新のコメント100件表示中[全てを見る]
01/19:sho サイコー君が、焦りすぎ。それに付き合うシュージン君カワイソス。でも、このくらいヤル気が満ち溢れてないと駄目なのかもな。それが若さよ。それにつけても小畑さんは絵が上手い。
コメントする(0)
コメントする(0)01/17:すの 16歳下の妹のオススメ。1-6巻一気読み。平成の「まんが道」。「トキワ荘」のように切磋琢磨する同年代の仲間たち。いまどきとは思えない、ベタな純愛。おまけの大場のネームが本物の原稿になる過程がよい。これは裾野を広げるタイプ(比較「ちはやぶる」)
コメントする(0)
コメントする(0)01/11:TsumuRi なんかこうジャンプの編集部事情が…いやおもしろいけど。それにしても展開速いなー。暑苦しい師匠も天才じみたライバルもいるし、バトルものを漫画でやってる感じ。恋愛部分がこてこてすぎてかわいいw
コメントする(0)
コメントする(0)12/19:彩雲 再読。編集者が魅力的に描かれている事が素晴らしい。なんとなく新人を見下す嫌な編集というのが定番イメージとして焼きついていたんですが、これが(も?)本当の姿だよね。服部さんすげー好き。
コメントする(0)
コメントする(0)12/04:リーゼント ちょっとトントン拍子すぎるような…。この手のマンガって売れない時期の辛さ苦しさが見所だったりすると思ってたんですが…と、あんま偉そうに語るとシュージンに殴られますね。
席替えの2人がお互いナナメになってるシーンで胸キュン(刑事)しました。
コメントする(0)
コメントする(0)11/20:りきち 本誌未読。最高のおじさんって大場さんがガモウだったときの話なのかなあと思うところがちょいちょい。2位から20位までとったけど1位はとってなかったとか。新キャラの新妻以外にも色々ほしいなー。それにしても班わけとか赤マルの話とか本当なんだろうか。。
コメントする(0)
コメントする(0)09/28:おねき 新キャラの新妻エイジのキャラがインパクト大。しかしこの漫画、今は目標までの過程だからいいけど目的を果たすにしても果たさないにしてもどうするのか、終着点が難しい気がする。そして面白いと思うのだけど、「読んで良かったな」と思うに足りない気がする。個人的にもっと爽快感と感動がどこかに欲しい。作風として難しいのだろうけど。
コメントする(0)
コメントする(0)09/06:ニッキー 最高と秋人の情熱にもビックリだけれど、それに負けない新妻エイジの変人ぶりには、もぉ目が釘付け!あんなマトモそうな両親のもとで育って、どーしてあんな風に成長しちゃったのかしら?まぁ、漫画に対する愛情はハンパネー感ですが、ところで、あのさ…、その髪型はセルフカットですか?担当(服部(雄)の方)ともども個性的過ぎて……っヤバイ!ものっっっそ好きなタイプのキャラじゃ!★★★★☆
コメントする(0)
コメントする(0)05/10:mado 少女漫画が好きなもんで、漫画家になる方よりも、二人のそれぞれの恋愛に目がいってしまう。そうくっつくの?とか…でも、このままトントン拍子で漫画家になっていくのか…この漫画は何を伝えたいのか…よく分からないです。3巻待ちます。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)04/16:イオ 障害や寄り道はあれど読み切り掲載→連載と、この凄いスピードで進んでいって、劇中劇のジレンマ、現実に追いついてくる進行展開などで作者的にテンパって来るんでしょうが、その先が楽しみです。悪趣味かもしれないけど。
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)04/09:秋色ねこ 漫画の編集者にも何がヒットするか分からない・・・ホントそうですよね。サイコーとシュージンがうまくいきそうでいかない感じが、いかに漫画家になるのが凄いのか、それを気づかせてくれるなと思いました。
コメントする(0)
コメントする(0)04/06:fenethtool 暴露マンガとしても、バトルマンガとしても、ジュブナイルストーリーとして読んでも良し。圧倒的な展開の速さは相変わらず。三巻からの本格的なバトルが楽しみです。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)04/04:こまこ 週刊少年漫画誌に連載を持つまでのシステムと夢に向かって迷いなく突き進む若者の物語が巧みに重なっていてうんちくでありながら自然で熱い展開。おもしろい。おもえば自分がジャンプを読んでいた頃に活躍していた漫画家さんで今も変わらず活躍している作家なんてほとんどいない。少年誌から舞台を移して描き続けていたり大金を得て描くのやめちゃったり気紛れに降臨してくれたりする方は稀で殆どが消えてしまった印象。一瞬の輝きの博打なんだなあ。
★★★ コメントする(0)
★★★ コメントする(0)04/03:nanbe 大場つぐみと小畑健。経歴は違うが、今のジャンプに生き残って活躍している作家だからこそ描くことを許された作品なのかな。「バクマンが漫画家を目指すきっかけになりました!」という人が出てくる日も遠くないかもしれない。
★★★ コメントする(0)
★★★ コメントする(0)04/02:の このマンガ自体は、説明的な台詞が主体で・展開は都合のいい台詞に頼り切っている。そして文字数も推理物に匹敵・あるいは超える。が、それでもおもしろい。読んじゃう。それがすごさなんだなー
★★ コメントする(0)
★★ コメントする(0)03/23:わにこ 業界の裏側暴露的なお話だと、一度読めば飽きてしまったり興味が薄れたりしがちなのに、そこから更に読ませる力って凄いと思う。若くして人気作家になった人って、大人になってから世間知らずさが作品に反映される事が多いような気がするので、急ぎすぎる主人公に不安を感じつつ、それでも応援したくなる。
コメントする(0)
コメントする(0)03/17:缶 スピーディな展開に引き込まれる。マンガという大枠ではなく、ジャンプという枠を切り取ったのは大正解だと思う。しかし泣けるシーンに関してはガモウのネームの方がじんわり来るんですが。
コメントする(0)
コメントする(0)03/15:ひかる ジャンプ攻略漫画。(暴露漫画といってもよい)ジャンプの内部に興味がある人は一見の価値あり。ただ、主人公のやる気の原動力となっている恋愛面には正直リアリティや説得力がまるでなく、この点で作品としてマイナスな感じ。惚れ込んでいるなら、頭で計算できない本能的な熱さがあってもいいような。(そしてその熱さはすべて漫画に注ぎ込んでいる、恋愛面においては本末転倒?)作者が頭が良すぎて計算ずくで作品を描いているんだなあと思う、良くも悪くも。でもそんな頭の良さが作家の強烈な個性となっていて、また魅力となっている。
★ コメントする(0)
★ コメントする(0)最新のコメント100件表示中[全てを見る]
今読んでいるみんな
猫吉01/15:
yomidou
yomidou
あゆねこ
keycat0314
かやま
ブー
マミィ
soranopapa
闘いの挽歌
cottontail
風鈴黒餡
ジャンボ
ヱイト積読中のみんな
02/09:
SHIBU
SHIBU
hota91101/23:
唯華
唯華01/21:
蓮田
蓮田
猫吉
yomidou
りきち10/08:
びちょ
びちょ10/07:
雄陸
雄陸09/14:
zard
zard
minione08/12:
赤い飛行船
赤い飛行船08/01:
夜久
夜久
kthrchb05/25:
yhidak20090505
yhidak2009050505/19:
kanabow
kanabow
青猫
こまこ
更夜
篁
やなせ03/10:
だーす
だーす03/10:
atsushifx
atsushifx
MS009
でーたべーす
こすけ
ジャンボ
いもこ
Azusa2号
かやま
ヱイト
noppo03/05:
そら
そら03/05:
さまんさ
さまんさ03/04:
ふぁい
ふぁい読みたいと思ったみんな
01/31:
ひあい
ひあい
olive
猫吉01/16:
7
701/12:
Yu.say
Yu.say
Kusumi0008/05:
かなた
かなた06/27:
mariebilly
mariebilly
ヨルムンガンド
ねぎたま05/06:
生乳
生乳03/31:
(´ω`*)
(´ω`*)03/29:
daiscape
daiscape
OG303/15:
Makki
Makki
アカ03/12:
ひでぽん
ひでぽん03/09:
灰
灰
はらだ。03/08:
タカギ(ユ)
タカギ(ユ)
闘いの挽歌03/06:
タナ
タナ
のりたま
alpha_zero
りくか
更夜
koyo
Pippi
いもこ
sait_h
未来
HI-R
半蔵ちゃん
やなせ
ジャンボ






