SKET DANCE 5 (ジャンプコミックス)
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SKET DANCE 5巻の感想・レビュー(451)
5巻でやはり一番重いのは「スイッチ・オフ」。スイッチ巻と言ってもいいでしょう。とはいえ少々、壮絶すぎる感は否めないけれど、ストーリーとしてしっかり作り込まれているところがよい。いっぽう、ラブコメ的な結城さんとのデート(?)回も面白い。「それは新しい呪いか?」で吹いた。
スイッチオフをアニメで見て、単行本買おうと決めましたw。実質買ってるのは、長男、長女なんだけど、彼らが買おうとしなかったら、私が大人買いしてたかもwww
オタクトオカルトの話が好き。ヨシヒコのランニングホームランもいい。スイッチ・オフはアニメで見る勇気なかった。それくらい重い。光さすボッスンの手が眩しいラスト。この話をジャンプで読んで単行本を買う気になった。
アニメでスイッチ過去編がどうしても気になったので友人に頼んで貸してもらった。アニメのあの展開からして予想はしていたけど悲しいな。でも良かったとも言えるのかな。
ダンテ登場。アニメであの人が声優やってたのに驚き!スイッチの過去編あり、なぜ今のスイッチになったのか気になってたが、あまりに壮絶でかわいそうな過去で切なかった。重すぎる…。
ダンテは最初はかっこいいキャラなのだろうなと思っていました(笑)いいキャラです。 ヒメコとモモカが3才児になったときのボッスンがオカンすぎて吹きました。将来いいオカン(?)になれるかも。 そして衝撃のスイッチの過去。スイッチがここまで立ち直れて今があるのはボッスンのおかげなのでしょうね。 テンポの良いギャグと重いシリアスの両方を持ち、キャラ1人1人にとても魅力がある そんな篠原さんの漫画が好きです。
刺されたシーンは本当にドキッとしました。そして2人の告白シーンで泣きそうに…。 ギャグ漫画って普段はあんまり好きじゃないのに、スケットダンスだけは妙に気になってた理由が自分の中でハッキリした巻。笑いを取る、面白い設定をつけるためだけにキャラクターが作られてないところ、ストーリーにきちんと作者の「こういう思いを伝えたい」っていう意図が込められてるところが感じられて、きっと好きになったんだなあ。 救われた時の話がとても気になる!
五巻ではスイッチの過去が大きく描かれています。裏話では篠原さんのキャラへの想いが痛い程伝わり、その言葉ひとつひとつに感動させられました。尊敬します。
今のスイッチのフリーダムっぷりからは想像できない、スイッチの過去。読んでて辛くて辛くて…だけど、好きなキャラが抱えているもの、通ってきた道だからすごく考えながら読みました。
絵の描き分けすごいなあ。主人公の 小さくなった二人への構い方が、おかんすぎて笑いました。スイッチの過去、読み終えた後鳥肌がたちました。生々しい描写でした
うっかり本誌で読んじゃった過去編が……ザ・トラウマ。スケットでスイッチオフ後編ほど重たいものがどがっとのしかかった話もない。でも個人的に好きなキャラだし早々にスイッチの過去編が出たというのはすごく嬉しい。救出編はスイッチオンなのかなあ。見た目がその頃から今も変わらないままな辺りはスイッチの根の真面目さとか責任感の強さが見えて好感。重たい分前に戻ると空気がライトで……ギャップの激しい巻でした。でも人助けしてる後半が味があって好きなんだよなあ……兄弟編と吉彦編たまんね。
再読。ダンテ、ダンテ、よく聞いて!―なんだかんだで一生懸命で面倒見の良いボッスンが好き(笑)リトルプリンセスの話も然り!スイッチと結城さんのお話は、この二人が好きな私にはニヨニヨ回でしたvv変身後は想像とちょいイメージ違ったなぁ。振蔵の兄弟話も好きだが、まさかのスイッチ過去編の繋ぎとは…。それにしても、スイッチはそれとなく何度か影の部分を匂わせてましたが、思った以上に重い…!「スイッチ・オフ」のタイトルもとても合っている。
スイッチの話重いなぁ……思わず涙、まさかスケダンで泣くことになろうとは。次の巻もこの話が続くかと思ってたのですが、ないんですよねー手を差し伸べたのはやっぱりボッスン?気になります!
スイッチの過去が重すぎるとの前評判を聞いていた分、さほど衝撃は受けずに済み…。最初の頃は「ギャグやってます!感」丸出しで逆に寒くてちょっと苦手かな〜と思ってましたが、慣れなのか愛着なのか5巻目にしてようやく面白くなってきました。次巻、このどん底からどう話を繋げるのかと思ったらまさかの宇宙ww 今度は3人の出会いが気になるところですね。
SKET DANCE 5巻の
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感想・レビュー:92件















ナイス!


































