D.Gray-man 16 (ジャンプコミックス)
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D.Gray-man 16巻の感想・レビュー(561)
ジャンプで読んだ以来だったから懐かしかった!ちっちゃくなった神田とラビは可愛いすぎるまじ天使。このコムビタンDの話好き。マリとミランダの2人を応援しています
タップ……!|アレン君なでなで、のシーンは涙腺緩みました。まだ千年伯爵来ないでって感じです…。レベル4大苦戦で、大丈夫かなって不安になるm(__)m
レベル4。そして襲撃編の続き。リナリーは本当にすごいと思う。寄生型のイノセンス所有者は寿命が短くなるというのに覚悟を決めていた。しかし表紙が泣ける漫画は初めてだった。タップは僕としても印象深いというか目立つ科学班だったため悲しみはおさえきれない。
100年間人体実験の実験体を提供したルベリエの一族。ヘブラスカも元はルベリエ家の者だという。進化したリナリーのイノセンスは、適合者の血液で武器化する新型。ただの殺人兵器ではないというAKUMAが進化する意味とは。
神田男前過ぎる、ヘブラスカ、百年間、人体実験の真実、地位と引き換えに聖女の血族としての義務、コムイ、兄妹、アレンの鎧、イノセンスを飲み込んだ、血自ら武器化、元帥、撃破、交換条件、え、神田って10代…なの…か?、なでなで、装備型の進化型、血さえあれば修復可能、結晶型、溶け込むノア一族、シェリル兄さん、ハートは絶対目覚めている、AKUMAの進化する意味、14番目はイノセンスと手を組んだ、14番目は千年公を殺そうとした、なぜ殺さなかったのか、戦争、悲劇はAKUMAを生んでゆく、監禁されたクロウリー?、あほ話(笑
婦長最強伝説。馬鹿みたいな想像でもリナリーにとってはそれが理想でそのままの形では訪れないけどそんな風な幸せを迎える為に頑張ってるのかな。ブックマンにとってはイノセンスより記録する事の方が大事で教団は適合者を逃がしたくなくてお互い相容れないっぽい。それにしてもマリアン先生のおちゃめさとかがたまらん。前半に比べて後半の方のお遊びっぷりがすごい。アレンのロンゲとか幼児化とか狙いすぎだろ!
へブラスカは長官と血縁者だったのかー。まーたなんか暗い過去がありそうな。リナリーのイノセンス進化でレベル4を撃退!大切な場所や人を守りたい気持ちは、やっぱ一番強いよなあ。戦うリナリー超カッコイイです…闘う美少女はええのう(´∀`*)そして師匠は相変わらずイケメンやで。って、ティキぽん生きてたー!?しかも洗練された紳士になって!舞踏会シーンすごく素敵…ロードたまもいるし新キャラの細身のオジ様も❤親子ごっこ超受けたwwうーむ人間の中枢部で暗躍する知性派タイプ…か?教団のお引越し話笑えるし萌えるwクロちゃん怖
科学班はみんな死なないんだと思ってました、勝手に。裏方とは言え彼らも危険と隣り合わせの仕事に就いていることに変わりはないんだよなぁ。ずっと不調だったリナリーにも新イノセンスが。そういえば悪魔だって進化するんだから、イノセンスがそうだっていいわけで……うん、ややこしいよね。
ウィルス騒動にどうも強い違和感があって、なんでだろ〜と考えていたのですが。ワクチンの効き目があるウィルス、なのに、同じ人が何度もかかるからだな〜と。ワクチンって抗体ですよね?一度かかって治れば体内で自然に抗体が出来るよね?う〜ん。そんなわけでいろいろ腑に落ちない巻でした。
タップのあの言葉は反則だよぅ・・・泣けちゃったじゃないか!コムイとリナリー兄妹の、タップと仲間達の、その強い想いと絆には胸を打たれました。この巻はコメディーパートも面白く、なんだか盛りだくさんです♪『Dグレ家の人々』も笑えました。でも、だからこそ、シリアス場面の間にソレを挿入するのはやめて欲しいです。。。
リナリーの新しいイノセンスに注目!っつか159、160話が私的に超ツボです。色々とトキメキが止まらない。P176の3コマ目のブックマン、6コマ目ラビ・アレン・リーバー・ジョニーの4人の顔に大ウケでした(笑)
巻末のテンションに思わず「ふふっ」と笑ってしまいました。そういえば連載初期はこんな感じだったんだよなあ…と感慨に浸ってみたり。次巻が楽しみです。
D.Gray-man 16巻の
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感想・レビュー:42件















ナイス!





































