DEATH NOTE (3) (ジャンプ・コミックス)
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DEATH NOTE 3巻の感想・レビュー(981)
3巻でこんなに話が急展開していいの?と思わず驚いてしまった。今まで絶対、大衆の前には現れなかったLが登場し、しかも主人公の夜神月の前に現れる。それだけでもドキドキしてしまう展開なのに、テレビ局に送られたビデオが更に悲劇を招く・・・。どこまでも終わりが見えず、緊張感というか切迫感が伴っているのに、どこかまだ二人は生きているんだろうなというのがわかってしまうのが不思議なんだよなぁ。Lと月の会話は知っている人たちが見たら気が気でないはずなのに、本人たちはいたって冷静なのがまた恐ろしいです。
Lが月(ライト)に急接近する。何気ない会話の中に駆け引きが多く存在し、その緊迫感が面白い。その時、キラを名乗るものから犯行声明がTV放送され、第2のデスノートを持つ者が動き出す。
レンタル。Lと月の頭脳戦が画面越しから対面勝負へ。読んでてめっちゃ興奮する!!第二のキラも出てきて更に面白くなりそう!!相変わらずリュークの行動がなんか可愛い・
友達から借りて読了。相変わらず情報量が多くて複雑な展開を読み終えるのに30分かかる。大学に入学し、Lはキラ、ライトはLかどうかを探り合うのですが、あんな考えながらするテニスすごい…。ライトがだんだん悪人顔になっていってる…。リンゴのために隠しカメラを探すリュークに和みます。でもその裏をかいてデスノートに名前を書くのは驚いた。あとLの「キラらしくない…」のコマが可愛くて何気に好き。
Lとキラの攻防がサイキックではなく、あくまで人間の能力としての情報戦、心理戦なのが新しい。3巻では贋キラという第三極が登場し、放送局を舞台としたスペクタクルなシーンなど、速い、読めない展開でとてもスリリング。全然ポテンシャル落ちてない。4巻以降がさらに楽しみになってきました。
再読。テニスシーンは何度読んでも鳥肌が立つ~。全教科満点で東大にトップ入学&運動神経まで抜群の月とL。(月はともかくLは普段あんなモサモサしてるのになぁ。笑)この二人はどこまで相手の裏をかこうとしてるんだ。キラと疑われて全く顔色を変えない月が凄い。第二のキラ登場で、ますます物語に深みが増してきました!夜神父は不憫だなぁ・・・
あああー削除しちゃった↓ライトの悔しそうな顔が好きですw Lがんばれー←。しかしお父ちゃん、夜神総一郎氏の言葉、重いです。デスノートなんかあっちゃいけない。このマンガは最高に面白いけど、使いこなしちゃうライトはやっぱり『犯罪のない世界』を創る妄想を抱えてる。恐怖政治で減るってどーよ、、
Lと月の頭脳戦!裏の裏は表ですけど、二人の戦いは一体どこまでいくのか…。本当に、先の読めない話ですね。|トラック突っ込むところは、バクマン。の作中劇にも使われていましたね。雰囲気は全然違いますが…
Lって原作では大学に入学してたんだ。。。そして入学式に参加してたんだ。。。意外な事実で、更にLが好きになったWWあとテニスのシーン。ライトは運動神経良さそうだけど、Lも運動神経良いとはなぁ。本当に意外すぎる。そしてライトの取り乱し顔ワロタWWいえ、良い意味で。
月とLの火花散る接触!そして第二のキラ登場。2人だけでも十分に魅せられるのに3人目のキーパーソンを仕込んでくるあたり、原作者はどれだけ構想練ったんだろうと感心しきり。64ものカメラを月の部屋に仕掛けるがそれを逆手に取る月など、裏のかきあいが壮絶です。
リューク結構笑える。リンゴの為のカメラ探し、ライトも大学生か感無量だな。Lが現れた後のライトの悔しい表情ザマー。第二のキラって展開がスゴイ。
再読。「私はLです。」「くそっ、やられた」の名ゼリフやははははの顔芸など、数々のコラで使われた原点がこの巻に。展開的にも大学生になりL・キラの邂逅と面白くなってきた。
『二冊以上のデスノートで名前を書き終える時間の差が0.06秒以内の場合は同時とみなされ、それらのノートに書かれた事は無効になり、名前を書かれた人間は死なない。』。。。複数の人間が殺意を抱くような相手なのに!!…月にキラの容疑が掛かり、第二のキラが出現。夜神父がどんどん追いつめられ、人間味溢れる魅力的なキャラになっていきます。頑張れ!お父さん!
page.19『屈辱』。いずれ出会うことは確定だったが、こんなにも早いとは。展開上会わせないとどうしようもなかったのかもしれないが、とにかく衝撃だった
DEATH NOTE 3巻の
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感想・レビュー:57件














ナイス!

































