銀魂 (1) (ジャンプ・コミックス)
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銀魂 1巻の感想・レビュー(1143)
銀魂の雰囲気とか根っこは1話からずっと変わらないなぁと思った。しかし制服着てる長谷川さん猛烈な違和感。新八、神楽と万事屋に入り、お登勢、桂、真選組が出てきて騒がしくなってくる。白夜叉とか攘夷とかいうワードも出てきて、一巻は土台作りでもあるけどとにかく相変わらずハチャメチャで楽しいなぁ、という感じでした。
1巻はやっぱりいいですねぇ!!私は、もう楽しくて楽しくてめっちゃ笑っていましたwwww。特に、銀さんのギャップがマジよかったですwww新八も、色んな意味で苦労しているなと思いました。
マダオ渋いな、今あんなに顔に影ないのに。局長だったけか、忘れてた。銀さんは相変わらずだけど、多串君キャラ壊れてないねまだ。…いつの間にか新刊に追いつけなくなってしまったなぁ。
アニメは見てたがマンガは初めて読んだ。ジャンプも読んでないし。アニメからのマンガだと読みづらさはある、が面白さは変わらない。長谷川さんエリートってのを完全に忘れてた。銀ちゃん登場頑張りすぎ。なんか目がきれい。感想以上
始まった当初から地味に好きだった。笑いあり、涙ありの少年漫画らしい作品だと思う。第一訓のタイトルであり、表題ともなっている「天然パーマに悪い奴はいない」は、天然パーマの自分としては賛同したいところだ。
友達のすすめで読みました(^^)すごくおもしろいです。銀さんたまに言うことがかっこよすぎです(*^∀^*)ギャップやばいですね(^O^)
ついに手を出してしまった…いやぁ銀さんおっとこまえ!w
今更?!と思うかもしれませんが、今更読み始めました。漫画を読んで、アニメスタッフの本気を知りました。文字数が多くて、全く読み進められません。ゆっくり読んでいきたいと思います。読み切りが好きです。
従兄弟が持ってて勝手に拝借(*´∇`*)やっぱり銀さんカッコいい!!普段ぐだぐだしてても、筋を通している生き様がカッコいいよね。そういう人間になりたいっ(>_<)
アニメたまたま見たら、なかなか面白かったので。にしても、はちゃめちゃですね。下品やったり無茶苦茶やったりもするけど、嫌いになれない…いやむしろ…?(笑)
この1巻の何が秀逸かというと、表紙の主人公を横顔で描いたことだと思う(今じゃ全然顔違うし) あと天パの自分としては、表題サブタイトルも嬉しかった。
今更ながら、友達に借りて初めて読んでみました。
こんな内容だったのかーふむふむ、と読み進めていきました。
銀さんのキャラがいいですね。
死んださかなのような目をしてるけど、いざって時にはきらめく、っていい。わたしも使いたくなりました。笑
【再読】改まって読むと最初はそういう設定だったのかと気付かされる点がいくつか。長谷川さんは始めエリートだったことを忘れていた。読み切りは本誌で読んだけれど泣いた
“天人”に支配され、侍には生き辛い世の中となった江戸。侍魂を胸に、飄々と生きる一人の男がいた。万事屋銀さんのドタバタ事件帖! 評判はもちろん知っていましたが、雑誌でたまにパラ読みする程度だった作品。今さらながら腰を据えて読み進めています。基本コメディながら、時折挟まれる活劇シーンや人生哲学に胸が熱くなり、人情劇にほろっとします。コメディばかりかと思えば真面目に語り、シリアスが続くかと思えばふざけるのは、作者さんのシャイな性格故なのでしょうか? こう言う緩急の付け方、好きです。
まわりで熱狂的ファンが多いので読んでみた。ギャグのセンスが自分に合うので、電車の中では見れない。(実際、電車のなかで見て吹いたw)
何年かぶりに読んだ。全く覚えて無いのに常に既視感が付きまとい、楽しめなかった。多分10巻過ぎた辺りからほとんど読んだことが無いので、そこまでの我慢。
再読。「だんでらいおん」をジャンプで読んだ当時これはいい新人だ!と思って銀魂1話を見たときも面白いなあと思ったけど今ジャンプの準看板までになるとはさすがに思ってなかった。改めて読んでもこの下ネタ交えつつ人情ものいい話路線が好きです。だんでらいおんは何度読んでも爺婆の別れのやり取りで涙腺決壊するわー……。
同級生に「銀魂って知っている?」と尋ねられて。「舞台は江戸。多分、このままいけば明治維新と同じようになるはずだったが宇宙人によって変わちゃいました」というようなパラレル・SF。このような漫画を漫画喫茶で読むのは辛いです(爆)各話につけられるやたら長く、笑いを誘う題名、下ネタ、血糖値高目にも関わらず、週1にパフェを食い、死んだ魚の目をして侍魂は持っている銀さんに笑いを堪えるのに必死でした。読んでいる最中に「名古屋はケーキ屋さんやカフェ屋さんが多いから銀さん、喜んで食べまくるだろうな~」と思っちゃいました^^
「自分の周囲だけじゃなくもっと大勢を救いたい」と黒崎一護(『BLEACH』)が宣言した石田雨竜編の半年後(だったか)、「自分の正義に反する奴全殺し」な夜神月率いる『DEATH NOTE』と、かつて自らの正義を賭けた戦いに敗れ、「自分の周囲だけはなんとか助けたい」と歯を食いしばって踏み止まる坂田銀時率いる『銀魂』の連載が開始したのはとても示唆的。この三者が同時に誌面に並んだ04~07年がテーマ的な意味でのジャンプ全盛期だと思ってる
銀魂 1巻の
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感想・レビュー:161件














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