ONE PIECE 21 (ジャンプ・コミックス)
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ONE PIECE 21巻の感想・レビュー(1085)
ゾロの戦い!サンジの戦い!ナミの戦い!みんなすごい!ナミの逃げっぷりもすごかった(笑)この巻は3人の成長っぷりが凄い!オカマ...頑張ったな(笑)
“うらぶれ白鳥舞踏会”、練習したら使えるようにならないかしら。オカマじゃなきゃダメか、残念ww ナミの新しい武器、ウソップってすごいけど使いづらいね! それに比べてゾロの成長の仕方って急激。ついに鉄も斬れるようになったとか……ケガも毎回ひどいけれど。
熾烈なサンジとボン・クレーの戦い。技のひとつひとつがユニークなため、微妙な感じの雰囲気が漂う。最後やっぱりとどめをさすサンジ、笑えます。ナミとダブルフィンガーの戦いもウソップの作った秘密兵器が大活躍。ゾロとMr.1の戦い、行方はどこへ。
★★★☆☆ ん。やっぱりオカマはいい奴だった。ナミがボケツッコミを!ボケツッコミを!!(二回言わずにいられない)…ナミ、可哀相だけど、ウソップとは相性良いんじゃない?と思う今日この頃。ウソップいい男だもんな。ゾロが一皮剥けましたね。剥けすぎですね。相変わらずゾロに厳しい私ですw
見応えはなんと言ってもナミの戦闘シーン。個人的にゾロとサンジが強いのは当たり前なので、戦闘力で劣るナミ・ウソップ・チョッパーが頭脳で戦うシーンがやはり好きです。何気にミス・ダブルフィンガーをして「まったくの素人でも…なさそうね…」と言わしめるナミは、なんだかんだで死線を潜り抜けてきたんだなーと納得。普段は戦闘要員の強さに隠れがちだけど。
勝ち目がないと思っていてもどこかに光はあるんですね。ナミの戦いすばらしい。サンジ強い。ゾロしびれる。
宴会芸も使い方次第では武器になる。ナミなら事前チェックくらいしてそうなのに。そこが不思議な巻でした。(何気に主人公が全く出てこないし)
[再読] “理想郷”――サンジvs.Mr.2ボン・クレー、ナミvs.Ms.ダブルフィンガー、ゾロvs.Mr.1とバトル尽くめの巻。表紙・中身共に主人公不在なのは今巻が初? 相変わらずサンジの技は漢字の方を読んでしまう。扉絵の要所要所に魚人島編に繋がる伏線が垣間見える辺りは流石はONE PIECEだなと思う。
説明書を読みながら戦うってナミはかなり器用だな。あと作ったウソップも。地味ながら万能なこの2人がいないととっくに船が沈んでるよな。ルフィ登場せず。
戦闘メインの巻。少年漫画やってるわーっていう。特にゾロとMr.1の闘いなんかはすごく熱くて読んでるこっちも体温が上がってしまいそうなほど。でもサンジとMr.2の闘いのほうが好きだ。オカマ相手に(褒め言葉です)でもサンジはジェルトマンでいられるのだなと変な感動。これが友情ってやつか。戦利品が“小さな友情”というのは作者のセンス光り輝いて見える。いや、でも、しかし“プルトン”っていうのはどれだけすごい兵器なのか。正体が明かされるのはいつになるのだろう。コメントに続く。
バトル巻。いろいろな戦いがとてもおもしろかったです。とくにナミの新武器。鳩が出てきたり花が出てきたりした時はおなかが痛くなるほど笑いました!
さすが少年誌!1冊まるっとバトルでした!!麦わらの一味VSバロックワークス幹部の一騎打ち。1組目。サンジとボンちゃんの戦いは、なんというか・・・良かったです~。戦利品は“小さな友情”くぅ~、カッコイイ!2組目。ナミとミス・ダブルフィンガーの戦いは、なんといったらいいのか・・・不憫だったな・・・ふたりとも(笑)ナミはお笑い率高し♪そして3組目。ゾロとMr.1の戦い。これはもう、あらゆる意味でジャンプの王道でした!・・・バトルシーンばかりですが、シリアスな格良さと笑いのバランスが絶妙なので飽きませんでした♪
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(0)
- 03/07
アラバスタに入ってから、サンジ君が格好よすぎる。「ココが国じゃない」発言は、ドラムの件と併せても“国土”と“人”があれば政治の形態が違っても“国”は作られる、と言う意味なのだろうか。だとすれば、奥深い。
ONE PIECE 21巻の
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感想・レビュー:88件









































