ONE PIECE 14 (ジャンプ・コミックス)
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ONE PIECE 14巻の感想・レビュー(1134)
巨人達の戦い素敵だったけど...自分はカルーがツボだった(笑)かわいすぎる♡蝋責めきつそう〜(>_<)サンジ何やってるのかしら?(笑)
エルバフの戦士が大変! なのにルフィは「お茶がうめェ」……単純過ぎて暗示に激弱って大丈夫なの? ミス・ゴールデンウィークのみならず先行き不安だ~。私ならMr.5とだけは絶対に戦いたくない。だって“鼻空想”だもん……カスっただけで生きる気力が失われそうだ!
もはやMr.3は脱獄仲間としてしか認識できない件。後の活躍を知ってるからなんとなくここでは怒れない。。。だが腹立つことには変わりない。
相変わらずキャラ萌え全くしない漫画だなぁ(当社比)。今回も一番のお気に入りはカルー。いつも動物にしか愛が芽生えない…。巨人たちの戦いにウソップが影響を受けていたのは良かった。彼の言動は人間味があって良い。
100年に渡るドリーとブロギーの闘いに終止符が打たれるも、それはB・Wにより図られたものだった。例え相手の不調を感じていても、勝負は勝負として戦ったブロギーの「そうまでして 決闘を望む戦士に!!! 情けなどかけられるものか!!!」の言葉は胸に響く。卑劣な攻撃を続けてきたドルドル達へ快進撃を続けるルフィらが心地良い。
読んでてハラハラさせられた。ルフィ何やってんだよ!!強いお前が一番にピンチに合うというね。あーまじこれ助かんの?って心配なった。
煎餅ガールはどうなった?(笑)
Mr.3ペアとMr.5ペアとの戦いと勝利まで。その戦いが燃えるもえる。いや本当、文字通り燃えてます(笑)。しかし、ワンピースの戦いって手に汗握っちゃいますよね。最後にルフィが勝つんだと分かっていても。 で、この巻の最後に現れるのがNo.0クロコダイル。引きでこれってある意味正しいのですけど、コミックス派の人はリアルタイムで読んでいたときには次巻が待ち遠しかったことでしょうね。え、それはいつもですか?(笑)
「俺も動ける 足切り落としゃあな」相変わらずゾロはカッコいい・・!あとは敵ながら、ミスGWの「カラーズマジック」もカッコいい能力でした。色の魔術師・・!
Ms.GWの技に弱いルフィだけど、術中にある言動とは裏腹に反発していて悔しさがひしひしと伝わってきた。こういう演出が流石です。…ボンちゃん……。
ゾロ…おかしすぎるよ(笑) そしてナミさんセクシーすぎるよ!!!///ビビは全然焼けてないのにどうしてナミさんだけ上ないの? ゾロカッコイイなぁ……なんか男見られるよね(*´∀`*)
ワンピースの戦闘でインフレがあまり起こっていないところが気にいっている。相性・工夫次第で格上の相手にでも太刀打ちできるのっていい。グランドラインに入ってから能力者が大勢出てきたため、そういったものが如実に出てくる。エース・スモーカー、ルフィ・エネル、Mr.3・マゼラン…etc。ゾロの足を切り落としてまで闘おうとする精神は流石の一言。カラーズトラップの発想も好きだった。☆「茶がうめぇ」
戦う理由は忘れ果てたが、100年間戦い続けた理由は『戦士としての誇り』を守るため。巨人ドリーとブロギーは、互いの命を狙いながらも互いの誇りを滅ぼそうとは決してしない。そんな戦士としての2人に感銘を受け、その誇りを傷つけたバロックワークスの暗殺者達に怒りを向けるルフィとウソップ。2人は全く違うタイプに見えたけれど、掲げる矜持はとても近いところにあるということが伝わってきた。胸の熱くなる台詞が数多くあり、それがツッコミを入れるしかない脱力系の笑いに直結。この振り幅はクセになりますね。パワー<頭脳派<かん(笑)
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(19)
- 03/02
ドリー、ブロギー『一世紀…永い――…戦いだった……』ブロギー『そうまでして決闘を望む戦士に、情けなどかけられるものか!』ルフィ『一人だって死なせてたまるか!』ウソップ『悪ィな。おれはウソつきでね。そりゃ火薬じゃなくて、特製タバスコ星だ!』サンジ『ヘイまいど。こちらクソレストラン…………ご予約で?』/バトルが決着するときはスカッとするね
ONE PIECE 14巻の
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感想・レビュー:97件














































