バクマン。 7 (ジャンプコミックス)
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バクマン。 7巻を追加
バクマン。 7巻の感想・レビュー(1894)
ギャグかシリアス。私だったら亜城木夢叶のシリアス派かなぁ。吉田氏なんかカッコ良かったw。編集の好みも入るなら、ほんと編集に左右されるんだと思った。やっぱ服部さんがいい!見吉はほんと二人からお金貰ってもいいんじゃないかなw…蒼樹さんカワイイし乙女すぎる!!
再読。逆境の時こそ人の何倍も努力する二人はさすがジャンプの主人公だ。努力と友情で勝利して欲しい。蒼樹さんも頑張っていて好感度上がったけど、岩瀬が可愛くないです。
シュージンはやっぱり絵下手なんだなと…(笑) ネームの絵とか、原案考えてる時の頭の中の絵とか(´-ω-`) 鶏が四本足なのには驚いた!w この巻から蒼樹嬢の株うなぎ登り///
サイコーとシュージンと担当さんが方向性について話し合うシーンは第三者としてみたら担当さんにイラっとくるけど、自分がもし担当という立場なら自分の好きな傾向推しちゃうのもわかるといえばわかる心情。でもでも!とモヤモヤしながら一気に読了。今後が気になります。
気になる結果は、打ち切りかぁ。港浦さん、悪い人じゃないけど、うーん。シリアスでもギャグでもちゃんとカタチにできちゃうのが、器用貧乏につながるってことなんだろうな。がんばれ!蒼樹さんがなんかかわいくなってきて、今後の行く末が気になる☆
連載会議終了!!果たして、打切りになるマンガとは…!?ーーこれからの作品の方向性に戸惑う最高と秋人…。シリアス路線で描こうと思っていた2人に対し、担当からギャグマンガを強く薦められてしまい!?
港浦さんなー、一生懸命なのはわかるけど見ててなんだかイライラする。でもそこで言いなりにならず真っ向から立ち向かう二人がかっこいい。あと、あんなにヤな女と思ってた蒼樹嬢が可愛く思えてきた…^^;
港浦さんがダメ編集という設定を完全にしましたね。それでも抗ってる港浦さんはイイ人ではあるんだろうけど・・・。石沢くんが登場したシーンはあれはあの雑誌をバカにしてるのかしていないのか(笑)蒼樹さんがこの巻にてすごく可愛いキャラに。更に岩瀬も再登場して見吉のライバルが多人数になっていく様は面白い。
バクマンも笑いの要素多めだね。ギャグマンガとシリアスマンガで票を競わせるバトルがあって…やっぱりちゃんとジャンプなんだなぁとしみじみ。
「疑探偵TRAP」打ち切り宣告から始ま7巻。サイコーとシュージンの2人は新連載用のネームを書き始める。お笑いギャグ漫画路線でいきたい主張する編集者港裏に対してシリアスな展開で行きたい。新妻エイジは「エグイ話が読みたい」とシュージンに打ち明ける。ジャンプ連載作家となり人気作家への階段を一段登った2人だったが、編集者との軋轢という新しい壁にぶち当たる。見吉との恋愛も展開するなど大場イズム全開で展開していきます。蒼樹さんとの複雑な関係に見吉との恋愛に亀裂が?文章多めですが、相変わらずテンポが速い。
韓国で友達が読んでるのを見て「なにそれ?」と言ったら「読み終わったからあげる^^」と言われ受け取ったBakuman 7巻(笑)韓国語で、しかも全くストーリー知らないまま途中から読んだからすごく時間かかったけどおもしろかった!!そしてアジアに進出してる日本のマンガを誇らしく思った:)
亜城木夢叶の作品には何かが欠けている。キャラに心がなくてどこか他人事。これって私にとってはまさに「バクマン。」の主人公、サイコー・シュージン・亜豆のことです。この作品には多くの登場人物が出てくるけど、なぜか主役の中の三人の考えてることはよくわからない。二人の少年が夢を目指すという王道の青春モノだし、二人を応援することはできるんだけど…。亜豆もしかりで、むしろ彼らの周囲の人たちの方が魅力的で生き生きとして見える。なのでエイジの亜城木論は妙に納得。多分これ、狙ってキャラ設定してあるんだろうなぁ。
『疑探偵TRAP』打切りから新連載・読み切りの方向性、蒼樹紅と高木の同盟。蒼樹が意外と可愛い。個人的には見吉より蒼樹嬢の方が好み。【11.10.18処分】
港浦さん最低だ。。。というか、ここまでウザイキャラだったけ?とりあえず連載に向けて前進してるみたいだから、いいんだけどさ。そしてエイジくんが可愛すぎる!!最近、普通の人っぽかったけど変人さが戻ってきて良かったWWあとは平丸さんの出番をもっと増やしてくれれば・・・
「僕達 連載が終わらなければいいんじゃないんです… ヒット作を出したいんです!!」 自分たちの考えをしっかり港浦さんにぶつけるサイコーとシュージン、やっぱりかっこいいです! シュージンが港浦さんにキレたところ、それからその後、サイコーが「亜城木夢叶は俺1人じゃない」って言ったところは、二人の絆の深さがあらわれていてよかったです。 とにかく、なんとかまとまった感じで、これからギャグでどうやっていくのか楽しみ。 それから、岩瀬さんも出てきて、これはまたなんかありそうな感じ…
ぶつかりあってこそいい作品に。恋愛面でも一波乱?正直一巻読むのにこれほど疲れた漫画は久しぶりかも。それほどの熱量。
☆ 最初の連載作品は打ち切りが決定。作品として良く出来たし経験も積めたが連載としては失敗だった。次回作の構想を練り始めた矢先、担当の港浦さんはギャグマンガを勧めてくる。シリアスなマンガを描くとしても笑いを入れろと求める担当にサイコーは反発する。自分たちにギャグは向かないと考える2人は担当とケンカしてしまうが・・・。自分たちの考えを信じるべきか、第三者のアドバイスを受け入れるべきか、2人は悩みながら構想を練る。マンガ家も担当もマンガに対する情熱が感じられてとても良い。
シリアスでもギャグでも話を考えられるシュージンはすごいですよね。そして、いろいろ喧嘩になったり意見が違ってもサイコーをたてるのは本当にサイコーの絵が好きで2人で漫画家になりたいと思っているんだろうな。
担当と今後の方向性でモメにモメて、その打開策で反則的な月例賞に投稿、更にモメ…と話もクドいのにダレずに夢中で読んでしまいました。多分サイコーとシュージンと同じように担当に対する不満感が読んでいて蓄積されたから、早く決着をつけたい気持ちになったんだと(笑)次は蒼樹でまた一波乱ある予感。そして安定の平丸さんで息抜き出来ますw
担当さんによって、その漫画家さんが何を書くのかさえも左右されてしまうのだとびっくり。担当さんがきちんと漫画家を理解してないとヒット作も生まれないのだと思いました。
バクマン。 7巻の
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感想・レビュー:355件















ナイス!






























