ハチミツとクローバー 1 (クイーンズコミックス―ヤングユー)
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ハチミツとクローバー 1巻の感想・レビュー(1468)
大学生らしい素敵なキャンパスライフってかんじでしょうか。読む前は、露骨な恋愛系をイメージしてたのですが、今のところさりげなくキュンとくるかんじで、いいかんじでした。
映画化もされた話題作。映画観てなくてよかったぁ~!登場人物がそれぞれに味があって、これからの展開が楽しみ。会話にスピード感があって、軽く読める。奥底には重たいものがあるのかもしれないが、さらっと感じるところがすごくいい!今後の展開が楽しみ。
作者のはぐちゃんへの愛を感じた/まだ始まったばかりなんでわかりませんね。どうなることやら/ラストの「飲めないくせに」の真山くんの表情が素敵
ほんと、恋する気持ちが素直に全部つまっててステキ☆嫌なとこばっか浮かんでくるのにどうしょもなく好きなんだよねー。ポカリを差し出す森田さんが好き。
はぐちゃんと森田さん好き。二人とも可愛い。日常的な大学の雰囲気がいいなあ。それにしても、私も大学生なのに、恋愛の“れ”の字も見つからない(;_;) いいもん、他のことで充実してるから。笑
登場人物がみんな味あって素敵。はぐちゃんと(お金大好き)森田さんが特に。「スピカ」から読み始めたので、はちくろの「☆」の多さにはうおっ!?となりました。
部室に置いてあったので、ふらっと手にとって読んでみました。名前こそ知っていたものの、あまりが絵柄が好きではないため敬遠していましたが、読んでよかったです。森田の個性が強烈過ぎて、慄いてしまいましたが(苦笑)そんな彼でも好きな人を喜ばせようと頑張っている姿には胸が温かくなりました。他のキャラも恋愛に奮闘していて、彼らがきらきら輝いて見えました。【余談】先輩に「大学生になって読んでよかったね」と言われた理由が分かります。実際のキャンパスライフなんて…(ノд`)゜。リア充ホント爆発しろ!(笑)
はぐ小っちゃ!足のサイズおかしいっしょw山田さんが素敵(笑)貸してくれた友人は森田さん派だけど、私は真山くん派だなー。続きも読もう。
森田さんの登場が奇抜でちょっと焦りましたが、読み進めていくとだんだんと引き込まれました。森田さんは謎な感じですが、真山くんの恋愛遍歴が気になります。好きなシーンはクリスマス会での竹本くんのウフ、真山くんが人が恋に落ちる瞬間を目撃したところです。自身の昔を思い出して、やっぱり、大学生ってなんだかいいなって思いました。
○6畳+台所3畳フロなしというアパートで貧乏ながら結構楽しい生活を送る美大生、森田・真山・竹本の3人。そんな彼らが花本はぐみと出会い…!? ♪1度完結まで読んだ本を再読。羽海野展に行って触発されていつか再読を!と思い、やっと出来ました。当時も思ったけど‘内外にギャップありすぎる!’と思ったほどギャグタッチ(笑)でもホロッドキッが山田さん登場辺りから散りばめられて。この巻で1番好きなのはクリスマスの会の話です。
これくらいの時、自分はどんなだったかなぁ・・・と、思った。「鉄人」の恋心とか、切なくてちょっとわかる気がする。でも、自分にはもう訪れない時間だと思うので、少しさびしい。 それから、この本は借り物です。
借り本。主人公(誰だろう?竹本?)もヒロイン(はぐちゃんだよね?)不思議ちゃん。怪しすぎる森田さんは何やってんのかな。
またロリコン漫画か!と思ったらそうでもなかった…と言いたかったがやっぱりそうだった…どうもロリ×おっさん話を描きたいみたいだなぁ。☆☆☆☆★
レ。3月のライオンが面白いからこっちも面白いだろうと決めつけて借りてみた。片思いばかりっていうのは知っている。/真山がズルくて山田に感情移入してしまう。森田は友達として付き合ってみたいけど少し離れた距離から見ていたい気もする。はぐちゃんはデフォルメっていうか幼く書きすぎな感じ。
何度目かわからん再読。しかし物凄い久しぶり。なんか個人的に色々な臭いものが詰まってて、読みたいんだけどなかなか読めなかった。今回原画展行ったのを機に読んでみた。思いの外ライオンとは作風が違っていて意外だった。これが少女誌と青年誌の差か。
前に映画(?)は見ていたが原作は初めて読む。はぐちゃんの底知れぬ魅力にみんなが惚れていくのが面白い。人間関係が複雑に絡み合っていてそれぞれに悩みを抱えて生きてるんだなーって思った。
ドラマはちらっとしか見てないけど、配役を思い出しながら読んでみた。マンガはちょっとごちゃごちゃしてて読みづらい感じ。でもそのうち慣れるよね。
ハチミツとクローバー 1巻の
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感想・レビュー:209件














ナイス!

































