ローマから日本が見える (集英社文庫)
読書したみんなとコメント・感想(62)
01/27:tamazou
01/24:jun
12/13:qqq
11/21:TITO
11/21:pro3race
10/01:moto 帝政に至るまでの「ローマ人の物語」をダイジェストで追いながら、そこに見られる組織やリーダーについて塩野さんらしく語りつつ、現代日本に必要なものを明示していく。 「ローマ人の物語」をおさらいできるし、読んでない人にはローマ史の面白さが感じられて「ローマ人の物語」を読みたくなること間違いなし。 「歴史とは人間である」、まさしくその通り!
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★★ コメントする(0)09/16:tuitel
09/15:はる
09/01:sasa
08/28:くりのしん
08/28:すもも
08/22:たつろー
08/21:Senri
08/19:emmy
08/18:sykesy
08/17:dubian
08/14:ふくろう ローマ人は、「現実」を直視することに長けた民族であったと言う。では、そもそも彼らはどんな「現実」を見つめたのか……それを考える材料を提供してくれる好著。
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★★★ コメントする(0)08/14:桃水
08/10:すみれ
06/28:Gulico
06/21:pivo
06/06:RYU システムについて考えさせられた。どれほどすぐれたシステムであっても、人間が作るものである以上、必ず欠陥を隠し持つ。日本人は最善を求めすぎなのかもしれないと感じた。何かを見失っているときは、過去に答えがあるのかもしれない。
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コメントする(0)05/05:蓬
05/01:禿らかにRED
01/16:へもこ
01/14:snsk 建国から王政、共和政を経て帝政にいたるまでの『ローマ人の物語』前半のダイジェスト版。政体の変遷をさらっと振り返るにはお手軽でいいですね。付録の「通信簿」は私情たっぷりで、らしさ爆発です。
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★ コメントする(0)01/05:taknom 『ローマ人の物語』第8巻までの内容をダイジェストで、語り口優しく書いてあります。入門書にも使えるかも。最後の章では日本の現状に当てはめた話も。興味深いと思います
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★ コメントする(0)12/29:なわ
12/05:chitavena
11/17:Tasholla
11/11:pro3race
11/10:YOSHI
10/22:ばっしー
10/21:tessy 塩野さんの書き下ろし。 ローマの興亡(主に興)から、転換期にある現代日本のあり方に ついて語っている。「ローマ人の物語」の要約・導入本のような形。 リーダーとして求められるものはただひとつ、結果を出す事。 当然の事ながらその時には様々に言われるが、歴史として振り 返ってみると結果を出したものが勝ちなのだ、と自分にとっては ぐさりとくるコメントをされている。 何かを成し遂げようとするとき、大事な事は現状の振り返りと そこからどのように取り組むかなのである。ニュースでは博学な 大勢のキャス
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★ コメントする(0)10/20:よっしぃ
10/19:luce
10/14:のんき
10/14:オラ
10/12:ITAL
10/12:zizi
10/11:nyjunkies
10/07:橘屋
12/03: FALCORUSTYCO
--/--:stk41413
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