銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dream (銀盤カレイドスコープ) (集英社スーパーダッシュ文庫)
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銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dreamを追加
銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dreamの感想・レビュー(150)
02/04:evolution2497521
01/02:あおき
12/17:水衛minai
12/16:明石智尋
12/15:meshi
12/12:カメの人
再読。五輪の代表選手の選考を控えたある日、タズサにカナダ人の幽霊が憑依してしまい100日間の奇妙な感覚共有生活が始まる。フィギュアスケートのスポ根もの。ルール等わからなくてもプログラム上のものをショートストーリーと絡めているのもあり読みやすい。シリーズ全体としては二度の終わりのある話。最初こそ凸凹でしたがタズサにとってピートと出会いは良いものだなと。上下巻として良い引き
女キャラはよほどのことがない限り拒絶反応の出ない私だが、ちょっとこの主人公はいただけない……。煩わしい周囲の男どもに対して無礼なのならともかく、同じ女、かつ年上の人間に対して礼を失するのはなあ。個人的には、女たるもの同性には優しく、異性にはひたすら辛辣に、というのが理想なので、今回は読んでいて苛々した。監督相手にあそこまで無礼にふるまえるのなら、もっとムカつくキャラ(幽霊とか)にも『クソガキ』と罵ったれ!と思う。いや、むしろ男相手にこそ無礼にふるまうべきだろ。
10/27:キョウラン
10/15:elle
09/27:秋良
09/21:めきょっ
09/09:果心堂
08/28:管理人きむら
07/10:とろろろ@大トロ
アニメ化する前に4巻くらいまで読んだのだけど機会があって再読。今度は最終巻まで読みたい。やっぱり競技シーンの描写がいいね。傍若無人なタズサとピートのやりとりも良い。
06/19:B2ST
06/14:桐生侑
競技シーンの圧倒的な疾走感・空気感がとにかくすばらしい作品。主人公の心情描写も秀逸で、フィギュアスケートをよく表現しているかと。アニメで見た覚えがあったけど、原作はこんなにも素敵だったなんて… 名作恐るべし。
05/25:ロシツキー
04/25:tabarin2
04/18:inazakira
03/16:OG
02/14:shinxx
01/10:蒼崎真紅
01/08:SakaHaru
12/21:Yuzin
フィギュアスケートのお話。イラストが鈴平さんと知って買いましたが、かなり面白かったです。前半は見るに堪えない下ネタばかりですが、いつのまにか成長していくタズサにどんどん引き込まれてしまってる自分がいました。主人公が演技をしているところでは単にアクセルやルッツなど名前だけは知ってても詳しくはわからない自分でも読んでて滑っているところが想像できそうなぐらい描写の書き方が上手い。読み終えたあとにクラシックやジャズが聴きたくなったのは影響の受けすぎかも。
10/16:ゆうたん
08/02:禎の字
07/28:文学少女しのくん
こんなに下ネタが多いとは思わなかったな……。前半だけですが。/イラストの人のコメントでおもいっきり「下巻も買いましょう!!」と書いてありました。上下巻だったのか……。
07/24:いずこ
07/16:りんごアップル
06/26:SAIN455
銀盤カレイドスコープ vol.1 ショート・プログラム:Road to dreamの
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感想・レビュー:31件














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