炎の蜃気楼(ミラージュ)〈20〉十字架を抱いて眠れ (コバルト文庫)
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炎の蜃気楼の感想・レビュー(143)
02/11:とま
01/30:ひろ
謙信が直江を擁立した理由と人にも動物にも触れない身体になってしまった高耶さんの状況に愕然としました。やっとこれからなのに時間も周囲も待ってはくれず、相手と共にいられない事実に泣きました。最後まで高耶さんを慕う美弥ちゃんとの別れが悲しいです。
01/27:しまじろう
01/26:どくしょん_N
01/13:とうみん
12/14:ゆ
12/13:mayu
「★4」高校時代にこの巻を読んで感じた二人が結ばれて良かったという幼稚な思いを今恥じました。やっと通じ合ったのに、通じ合った先には光が無いそんな気持ちになった巻でした。大将になり今までの景虎の苦悩をしった直江、大将の座を降ろされ始めて直江の苦悩を知った景虎。最終的にお互いを認め愛し合えたことが良かったのに何だか全然嬉しく感じない。それでもこの巻が凄く好きです。上手く表現できないけど又読めてよかった。
11/20:湊
11/11:ゆき
10/03:Tarurung
二人に訪れた刹那の蜜月。ひたすら二人の情愛の深さが描かれる。ちょうど物語の半ばにして、大きなターニングポイントとなるであろう巻。二人の想いを吐き出すように搾り出すように描く作者の熱情まで伝わってくる。
09/03:立
08/11:くー
08/07:上江 祐歌
07/27:しまじろう
07/26:しまじろう
07/05:成田さくら
07/01:aya
06/19:ワカナ
05/26:ぺ
05/17:くー
05/10:yuki
04/10:m
03/29:サクマ
03/26:ゆみか
久しぶりに本読んで泣いた。
19巻が抜けてたのだが、それでも感動する(>_<)
このシリーズは本当に珍しく巻を増すごとに面白くなってくる。
普通ネタ切れとかになるものだが、ずっと息もつかせぬ展開ばかりで、読者の斜め上をいく。
こちらが、一息入れさせて欲しいくらいの緊迫感の連続が見どころである。
しかし、作者も1巻の頃はこんな展開予測してなかっただろうな…
02/25:紫乃
01/16:193
12/15:のん
12/08:Kyo
12/06:nastu
11/17:kamonohasi
11/01:なみと
08/27:*ハル*
炎の蜃気楼の
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感想・レビュー:27件














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