春待ちの姫君たち リリカル・ミステリー (コバルト文庫)

春待ちの姫君たち リリカル・ミステリー (コバルト文庫)
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春待ちの姫君たち リリカル・ミステリーの感想・レビュー(46)

02/13:etoeto
12/09:yo32ted
09/27:栗栖ひよ子
02/21:紗奈
01/10:Laurune
12/30:
11/06:Theodore
10/08:にわとり
07/14:おおつわ
仕掛けはわりとすぐ分かってしまうのだけれど、やはり本質はそこではなく。綺麗なだけでも美しいだけでもない、ある種の生々しさ。少女である、ということ。

12/24:aoi-usagi
12/21:紅赤朱
06/13:大和
05/27:Unbekannt
03/14:ふみ
名前というモチーフの使い方に惹かれる。鬱屈しがちだった中高生の頃の視野も追体験できた。 10代で読んでいたら、感情移入もできただろうけど、別の要素は受け付けなかっただろうから、今読めてよかった。


うーん……何故、というか惜しい、というか

m/a
新作の発表がないみたいだけど、創元推理文庫などで再版したら話題になりそう。少女の凛々しさ/残酷さを冷静な筆致で描く、学園ミステリです。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 12/03

ミステリじゃなくてホラーを書いてほしく思った。

11/04:
09/24:silk-silk
リリカル・ミステリー第二弾。 前作『白い花の舞い散る時間』で最も「リリカル・ミステリー」であった部分が、本作では冒頭より全開。代わりに、というべきか、変わった捻り・揺らぎが入れられていて、芸の幅が広い作家だなぁという印象。コバルト文庫だぜこれ。(全国のコバルト文庫ファンの皆様ごめんなさい)

07/09:真朱37
06/21:kawa_mike
05/06:銀雪
03/30:杏子
02/11:帆菜
ガラスで出来たナイフのような、触れあおうとしてお互いを傷つけずにいられない、透き通った緊迫感に終始ゾクゾク。第二の桜庭一樹になれる逸材だと思ったんだけどなぁ。創元推理文庫は飛田甲の幽霊シリーズと一緒に再版すべき。

ううーん。つまらなくはないんだけど……共感できない。

12/02:felis
--/--:1984sakana
--/--:あおぞら
--/--:furikomi
--/--:べにくらげ
--/--:リリニア
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春待ちの姫君たち リリカル・ミステリーの 評価:48 感想・レビュー:11
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