扉を開けて (コバルト文庫)
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扉を開けての感想・レビュー(61)
01/29:お母さん
11/18:chinatsu
11/10:火月
10/29:まのん
再読。表紙が羽海野チカさんだというので買っちゃった。そういう理由での再読だけど、やっぱりこの頃の新井素子は大好き。読みながら大人になった自分を感じてしまった。。。
08/18:hrm0206
25年前の話を20年振りに再読。羽海野チカさんのイラストがかわいい。プラトニックな三角関係といい、ディランの矜持といい、萌えどころは多い。読み手として自分が歳をくったぶん残念なところは、口語体の一人称がしんどい点と、主人公の軸のぶれ加減。モラトリアムってことで許容範囲か。とはいえ、タイトルそのままのこの本のテーマには、変わらず心揺さぶられる。今だからこそ。
08/07:りべっか
素晴らしい!ファンタジック!中盤でラディン死ぬとかありえないでしょ。ここで結末がある程度分かってしまうのが残念だが、出会って良かった作品だと思います。これは読まなきゃ損だぜ。
02/03:うらら
01/20:Chihaya
01/04:@S
09/18:tokika
これが原点。新井素子さん20歳の時だそうです。ツッコミどころは満載だけど、今となっては付いて行けない「あふっ」だの「はふ」だの(^^ゞ それが新鮮だったのよねぇ。10代20代の女の子の口語で書かれてる本。そんなの無かったから。 で、話しを戻すと私のファンタジー事始がこの本でした。出会えて良かった運命の1冊、ですね。
08/13:あにうえ
07/17:いずこ
05/30:kimi
01/23:fuwari
昔すごく好きだったことを思い出し、羽海野チカさんの挿絵(美脚美女要員?合う合う!)で出ている事を知り、そんではまあ再読。なつかしー!!!魔女に超能力者にライオン男に鬼姫に、みんな大好きだったなあ。特に「ラディン(神官)」にメロメロでした。改定のときに「おたく」という呼称を取ってしまったのはちょっと残念。オタク文化遺産として残して欲しかった。今も「彩雲国」とかにはまってる自分のルーツ。
むか~し読んだけど久々に手に取ってみた。新井さんの文体だなぁって感じ。この時代は氷室さんもだけど『あたし』って言うのが新鮮だったし今考えたらラノベってこの辺から始まったのかな。もっと前?イラストは可愛いけどちょっと合わない気もする。
05/27:ryo_h
05/09:理子
04/06:shiroko
02/25:椎出啓
05/26:kana
04/15:もかたす
10/03:浅木原
--/--:きりさめ。
--/--:うずまき
--/--:ryou
--/--:みさ
--/--:ミチュルル
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感想・レビュー:13件














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