LOVE WAY GLASS HEART (コバルト文庫)
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LOVE WAY GLASS HEARTの感想・レビュー(81)
02/13:ユウワ
12/12:kentahana
10/16:木島
07/26:ゆか
グラスハート番外編というか、桐哉にまつわる短編集。オーヴァークロームって勝手にアクセスみたいなのを想像していたけど、この本を読んでみて、どうやら違うみたいだとわかったw あとがきにモデルがいると書かれていたけど、私はそのモデルは知らなかった。残念。桐哉の熱烈なファンや有栖川の病みっぷりがなんだか生々しい。
02/04:KounoNao
01/28:フォーニ
11/29:つきなみ
07/28:KounoNao
リアルタイムで読んでるときは藤谷さんがとても好きだったのだけれども。読み返して桐哉の格好よさに驚いた。オーヴァークロームの音はどんな音なのか、さっぱり想像できないけれども。
07/04:六本木メガネ@ななさわ
ああ、カッコイイなあ・・・!ラストなんて、無茶苦茶よいじゃないか!というか、観客と一緒に高みに昇ったトーヤは、なんだかんだいって最高に幸せだよなー!って思いました。誰よりも優しい人。孤高だけど、誰よりも人を大切にする人。歪んで屈折して、可愛いなあ。終焉への空気。感覚。そういうのも当たり前に、じわじわきました。後書き読む限りじゃ、TBの話は、もっとたくさん読めたのかなって、少し思いました。
06/15:みぃ
03/23:moonsong
本編読んでいるときからTBより桐哉のほうが音楽的姿勢もひっくるめて好きかもしれないと思っていたのですが、めちゃくちゃ好きになりました。かわいーな。ファンかも。藤谷サンはキャラをつくりすぎている気がして苦手なので、その辺の差かな。結局、桐哉は有栖川さんのことがすごーく好きだったんじゃないかと思うのだけど、周囲(有栖川さんも含め)が難しく考え過ぎてたような。なにはともあれ、終わりまでカキッと決まっているのでいいです。
あーりーすーがーわー。いいよ、こういう屈折具合好きよ。そして、佐伯さん。ねじ穴ぶっつぶれちゃってる人が多い中、こういう「フツーのひと」がフツーなりにちゃんとその足で立って歩いてる、走ってるのは、恰好良い。
01/27:itsuka 樹夏
01/08:ito
狂ってるんじゃないかと思えるような変な組み合わせが、作り上げた音楽は、ほんとおかしいんだけど、最後に見せたライブが、交差点で見せたパフォーマンスが、心に響いた。すげー。
09/19:紗志木
09/07:春日
08/25:羽
07/13:chikai
うん、はっきりいって全然わかんない(笑)桐哉はちゃんと説明してもらえばわかるかもだけど桐哉自身説明する気なさそうだし、有栖川さんあんなにおかしな人だとは…いやとにかくあんなに一人称な話でも全然理解できないけどこの人むしろ理解されたくない人だろうし。/それでも一緒にやる音楽ってのはどっちかが手を離したらそこで止まっちゃうんだな。それまでどんなにうまく行っててそれをつづけたい人がいても、音楽か音楽以外が理由かはわかんないけどそれをつづけたくない人がいたらもう一緒にはできない。んだなあって当り前だけど思った。
05/09:理子
01/29:ヨロズ
12/12:megu
08/07:もかたす
12/08:もかたす
03/30:のみゆ
04/14:真朱37
02/23:おびぃ
☆☆☆ グラスハートシリーズの中の異質な作品。これは有栖川さん(作家に非ず)が恐ろしい。この人のセンテンスがホラーみたいだ。異母兄弟がそこはかとなく仲良さげで嬉しかったり。朱音ちゃんのごく短い登場シーンだけ健全で安心する感じ。あとはもう、不健全ですね(笑)
12/29:あんぶろーず
LOVE WAY GLASS HEARTの
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感想・レビュー:15件















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