砂の覇王 9 流血女神伝 (流血女神伝シリーズ) (コバルト文庫)
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砂の覇王流血女神伝 9巻を追加
砂の覇王流血女神伝 9巻の感想・レビュー(180)
02/15:seira
02/08:あきこ
02/04:ゆきわか
01/29:さやか
01/17:tea
このシリーズを読み終えての感想は少女小説というかライトノベルの王道を行く作品の一言に尽きる。純粋だけれど未熟でだけど生命力旺盛で憎めないキャラのカリエ。彼女は流血女神の娘でもある。そしてわきを固める人物たちも傑出した人物ばかり、そしてカリエが選んだ伴侶は個性的で男らしいの一言に尽きる。そして次のシリーズにはどんな展開が待っているのだろう
01/03:t-snow
12/31:wave_dai
12/11:たかな
11/11:花手毬
11/08:dragonfes
11/07:ゆな
11/06:inoue05
11/04:ネムカケス
09/20:kaizou
09/02:果心堂
08/21:せん吉
07/06:DecoponMAGI
07/03:偵瑛
06/19:蒼1228
砂の覇王編完結。さすがにバルアンの張り巡らせた攻囲網は凄まじかった。何手先まで読んだんだあなた。ムイクル、ジィキと胸打たれた人は多かったですが、一番はイウナかな。シャイハンももちろんよかったけど。しかしドーン、大丈夫ですかドーン。きっと大丈夫じゃないですよねドーン。本編の続きもすごく気になるけれど、次は楽しみにしていた天気晴朗だ。ランゾットとトルヴァン楽しみ。
06/03:帰り隊
06/02:Cherno
05/22:YO2FUKU2
03/23:Liz
03/21:花手毬
03/11:冬華
02/22:レンヤ
02/18:Chihaya
02/15:ひなさん
再読。初読時も思ったが、主役たちのあれこれよりも、イウナやジィキ周辺の行く末に涙する巻だった。今いくつだったっけ?と思うくらい「大人の女」として戦いぬいたイウナ。読者が思ってもみなかったくらいうつろな心情を独白するジィキ。最後の最後にしか愛を告げられなかったヒカイ。あと、シャイハンがドーンと同じような思考の持ち主だというのも、国の違いやドーンの末路、ルトヴィアの行く末を思わせる伏線のようなものだったんだろうな…。
01/29:hrn
01/26:さおり
01/23:横島
★★★★☆。どんな完結になるかと思いきや…半ば想定通り、半ば想定外。ルトヴィアしかりエティカヤしかり、終始、国家と民衆とは何たるかが問われているように思えた。そしてやっぱり自国の文化を最後には選んでしまう点も。しかしエド、やっと出てこれて良かったね!【カ図→古本】
01/13:オジ
砂の覇王流血女神伝 9巻の
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感想・レビュー:23件














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