緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険 (コバルト文庫)
緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険を読んだ人はこんな本も読んでいます
緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険はどんな本ですか?
緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険を追加
緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険の感想・レビュー(39)
12/02:苺椛
11/06:ぽさ
07/08:イチ
06/12:AA
05/24:イリコ
08/25:りお
離れていくフェリックスに追うコラリー、と今までとは逆の構図。壊れっぷりをいかんなく発揮しつつある彼ですが、ここを乗り越えたらベタ甘……にはなれないか、元に戻るだけか。しかし、泥棒さんはどうしても「いいひと」になっちゃうねぇ……
再読です。わたし、このシリーズが大好きです。フェリックスのヤンデレ具合がとくにたまらんです。でも、単体でみたらシュシナックのほうがいい男なんですよね。今回はフェリックスの人間不信と母にまつわるエピソード。暗いです。
14巻です。いいかげん中だるみしたのかなかなか読み進められません。困ったな。話しとしては、フェリックスの母親のトラウマにかかわる真実を探しに義理の兄弟のところに向かうといった感じでなかなか重い話しになっています。全体的に薄暗い印象ですね。
06/17:ハシモ
05/16:イリコ
フェリックスがようやく母と向き合おうとするお話。やはりシュシナックはコラリーのサポートをしてるときが一番格好良いな。フェリックスが大ピンチだけど、さて、どうなるかしら。
11/26:桜
11/21:ritz
03/05:kairu
02/14:saoto
12/31:真朱37
序盤の、コラリーとフェリックスの言い合いが、フェリックスの素直な心情を表してます。……こんなに素直に言うのも珍しい気がしますが(ああ、当人の「心外だな。僕はいつでも素直だ」という台詞が聞こえてくるようだ)。まあ、「信用してないんでしょ」と聞かれて「うん」と答えられるのは彼しか居ないわな。
--/--:カンノ
--/--:さいきまち
--/--:天嶺こはく
--/--:秋雨
--/--:ゆあま
--/--:アイ
--/--:aya
--/--:さささ
--/--:meg
--/--:凪紗
--/--:tokine
--/--:えのんこ
--/--:朱樹
--/--:月子
--/--:みあ
--/--:ちとせ
今読んでいるみんな最新5件(2)
02/24:ジャスミン
緋色の檻〈前編〉―有閑探偵コラリーとフェリックスの冒険の
%
感想・レビュー:7件














ナイス!



