どうぶつの国(1) (少年マガジンKC)
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どうぶつの国 1巻を追加
どうぶつの国 1巻の感想・レビュー(176)
ありそうでなかった設定でおもしろい。しかし、1話目から泣きそうになったんだけど・・・!赤ちゃんのくだりが悲しいし、それを悟ってる赤ちゃんも悲しい。他の人も触れてるけどなぜ赤ちゃんが文字が読めたかは謎。あとあと触れるのかな?それと雷句先生のペン入れ動画観たけどすごく丁寧だった。Gペン先を斜めにして細い線を入れるテク まねしようっとw
ガッシュを友達に借りて良かったので今連載中のこちらを買ってみました。
こちらも1巻から既に涙が出そうな位泣かせる描写が多かったです。
継続して最新刊まで買っていきたいと思います。
心にガツンとくる漫画。モノコと赤ちゃん以上に、弱肉強食という自然の摂理に抗うクロカギの行く末が気になる。赤ちゃんが「なまえ タロウザ」が読めたのかは謎だが、まぁ言語に関する不思議なパワーがあるんだろう。
やっと読めた!動物たちがかわいくもシビアに胸に染み込んでくる。クロカギさんかっけー!ガッシュとは違う方向性ながらも、真っ直ぐな雷句先生らしさがあふれ出ていて読んでいて楽しかったり悲しかったりがダイレクトに伝わってきます。続きも一気に読み込みたい!
前作の金色のガッシュ!の時からのファンです。個人的に読んでみたいと思いつつなかなか機会がなく。本屋さんで立ち読み版を半分読み、即刻購入に走るという(笑)動物も人も、そして動物と人であっても、親子の絆は変わらない。らいく先生は私の好きなものを描かれるのが本当に上手いと思います。続き買おう!
タロウザという子供が主人公の弱肉強食がテーマの物語。
初めて読んだとき、泣きそうになりました。
考えさせられることもたくさんありますが、弱肉強食に対する結論を私自身出し切れないため、この先どうなっていくのか見逃せません。
ガッシュベルは買っことはなかったので 期待はしてなかったのですが、蓋を開けるとなんとなんと、声を大にしておすすめしたい!!面白いのだ! 思わず泣けてしまった!
◆漫喫◆ 【○】 1話目の雑誌掲載時に立ち読みしてコンビニで大泣きした…そして改めて単行本を読み漫喫で大泣き(笑) 疑問に思うコトはままあれど、それを補って余りある良い作品。
予想を良い意味で裏切るハードな内容。評判が良かったので読んでみたら大正解。雷句さんが本当にのびのびと描いていると言ったら言い過ぎかもしれないが、続きが気になるのですぐに本屋に行ってきます・・・
暑い!違った、熱い!メルヘン調の表紙でどんなもんかと思っていたら、やっぱり雷句サン熱かった。強さに伴う責任をとことん求めていたガッシュ。今回も真の強さと、真の愛を求めて行くのだろう。熱い!
前作ガッシュも好きでしたがこちらの方がお気に入りです。設定に多少の疑問点はありますが、それを気にさせない勢いと描写力が素晴らしい。雷句さんは怪物や動物を描くのが本当にうまいと思います。今後最も楽しみなマンガです
同僚に借りて雷句誠体験(「〜ガッシュ」はアニメも見ていない)。いやぁ、すごいわ。子供にはちょっと難しい&重いけど、やっぱり子供には絶対読んで欲しいね。
見事な子育て漫画。狼に育てられた人間は〜タイプじゃなく、生まれた時点で人間として扱われるという設定で、うまくやれてるあたりが才能だよなあ。/鳴き声関連の設定も良いわぁ…
すごい子育て漫画が始まった、と思う。どうぶつの国に紛れ込んだ人間の赤ちゃん、その子を拾い母親代わりをすることになった、ちょっとヘタレなメスダヌキが育む母子愛に心温まる。弱肉強食なこの世界を、この赤ちゃんが変えていくのだろうか?クロカギがすごくカッコ良くて痺れた…山猫なのに(笑)。タヌキが集団でなにかやるときのあの図柄のインパクトが半端ない。ちょくちょく挟まれるギャグも小気味いい。次巻も楽しみ。
動物しかいない星「どうぶつの国」で、タヌキのモノコは川で人間の赤ちゃんを拾う。モノコは、この赤ちゃんを育てる事に決めるが、赤ちゃんは今にも死んでしまいそうな程、衰弱していて・・・
文句なしでハマった。クロカギが格好良いのはもちろん、モノコが最強母ちゃん。弱肉強食の世界で、両親を山猫に食われたモノコが人間の赤ちゃんを拾って守るところの描写が圧倒的で極まる。他の名前があるキャラ達はどれもいいです。かなり重いテーマである生きるための弱肉強食がどう展開されるか楽しみ。雷句さんは弱いやつが食いしばって立つのを描くのが上手い。
このテーマでこんだけど真ん中に速球を放って、それでも「ベタ」ではなく「王道」と思わせることができるのは雷句先生くらいだなー、って。少年漫画はやっぱりこういうのがいい。クロカギかっこいいなあ。
ガッシュが好きだったのでとりあえず買ってみました。話自体は面白いし続きも気になるのだけど、どうにもモノコがかわいいともなんともいえないwていうか雌に見えないwwクロカギがよい。
出版社と喧嘩してどうなるかと思ったけど、本が出て一安心、これからも期待の作家の一人なのです。でも、動物がかわいい魔物に見えてしまうのは前作を忘れていないからだなぁ。
話の内容自体はまだ序盤のため、様子見な部分もありますが、雷句さんらしい熱さがさっそく感じられるいいスタートだな、と思いました。雷句さんの描くキャラクターの、強さも弱さも抱えながら必死に頑張っている姿はすごく好きなので、今回も彼らの成長が楽しみです。
相変わらずの暑苦しさ。強引に読者を泣かせるインパクトと引きは熟練の域にたっしていると思う。子供のためによいモノをという思いが強すぎて説教臭くなっちゃってる部分も多々見えるのだけどそれを含めての雷句節なのだ。漫画はよいけどデザインはどれもいまいちな感じがして残念。
どうぶつの国 1巻の
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感想・レビュー:48件















ナイス!
































