ツバサ(26) (少年マガジンコミックス)
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ツバサ 26巻の感想・レビュー(464)
本物でも写身でも大切にしているものはあるわけだし、ちゃんとそれぞれが幸せになってほしいのに~!!それにしても頭が悪いから途中でどっちがどっちだか分からなくなったりしてしまいます…;;
か・・・悲しいよぉ~。 写身にも心はある・・・心を失くしてどんなに殺戮を繰り返しても、躯がさくらたちと旅したことを覚えていたんだよね。 小狼くんの最後の言葉がせ・・・せつなすぎる~~。 黒父さんもファイ母さんも大好き♡ みんな大好き♡ 物語はすっごいシリアスなのに、間の扉絵がえらく平和~~~な感じが癒されるっていうか、拍子抜けるつうか・・・笑 でもあれは紛れもない小狼くんの想い出なんだよね・・・はぁ~;;
小狼と四月一日の関係が明らかにされ・・・・ちょっと鳥肌モノでした!でも『×××HOLiC』読んでなきゃわからない展開です・・・。小狼の・・・・写身の小狼の決断に、息が詰まりました。ああ。皆が笑顔でいられるようなラストが見たい!
ここに繋がったー!四月一日の秘密そういうことかー。時間軸整理したら頭痛いけど、小狼の今までのことを思うと胸が苦しいな。黒様の拳骨は愛だねー。吸血鬼バージョンファイもかっけーよ。扉絵だけがほのぼのしててものすごい違和感、だけど癒されるー。もう一人の小狼に気持ちが届いてよかった。願いの力は偉大だ。
小狼と小狼の戦いに決着が。こういう終わり方をするとは思いませんでした……。四月一日の存在理由も、なぜ姓が”4月1日”なのかもわかったけれど、悲しすぎる。最後はどうか救いのあるものでありますように。
状況をだいぶ忘れてる状態で読んだので、混乱。大人組がちゃんと大人してるなぁ(黒鋼はだいたい大人でしたけど)着実にクライマックス近づいてるので、はらはらしながら続きが気になってしょうがありません。
どっちのさくらも「一緒にお祝いしようね」って言っていたところにうるっときました。そして写身小狼の最後の言葉にも…。写身だろうとなんだろうと、小狼は小狼、さくらはさくらなんだなぁ。
ホリックでも大変なことになっているからツバサでどういう風にシンクロするか楽しみにしていたけれどまさか四月一日がこんな関わり方をするとは思っていなかった。最後はかなり切ない。うるっときてしまった。
ツバサ 26巻の
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感想・レビュー:60件














ナイス!

































