新装版 家政婦が黙殺 篠房六郎短編集 (KCデラックス)

新装版 家政婦が黙殺 篠房六郎短編集 (KCデラックス)
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新装版 家政婦が黙殺 篠房六郎短編集の感想・レビュー(161)

エロ漫画雜誌に良くのってた懐しくも馨しいエログロナンセンス。掃除中についつい再読了。

たまに読みたくなる。たまに。

もうひっこみつかねーくらい突き抜けたバカマンガ。エロエロとか下ネタでもなく、なんか、バカ。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/02

旧版持ってるのになぜか新装版も買ってしまった。読み返してみたら相変わらず馬鹿馬鹿しくて安心した。まじめに中学生やれば大人にも通用するあほらしさになることがよくわかる貴重な作品。しかし内容よりも「こんな馬鹿なことやってるんですよ」という作者自身の自意識にも笑いどころがある感じ(失礼)。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/27

この漫画載せてた漫画雑誌が気になる…。

これは、エロ漫画ですか?ギャグ漫画ですか?『バクマン』のオマージュ『FUCKMAN』がすさまじい(笑)

星三つ

基本的に悪ふざけしかしてない短編集。 面白いは面白いんですけど、まぁ、ひどいですよねやっぱり。百舌谷さんぐらいまろやかにして貰ったほうが繰り返し読めるかもなぁというところ。 いやまぁ面白いんですけどね。2回言っておく。 最後のパロディはまぁどっかでカネヒラがやってるんじゃないのかなと思うけど、どうなんだろうか。わざわざやってもという感じも。うん。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/09

百舌谷さん逆上する、が面白かったので読んでみたが、うーん…。

nom
シリアスに間抜け。

肉奴隷さんの話は面白かった。この人の漫画はどことなく読みにくい。

すっごくひどい(褒め言葉)。描き込みが凄くて絵に説得力があるのが救いのなさに拍車をかけている(褒め言葉)。そしてエロな造型のモノは多々出てくるのにまったくエロくねえ。そしてパロがひどすぎる(褒め言葉)! まったくもってけしからん本ですな!(褒め言葉)

面白いけど他人にはびた一文オススメしません(笑)。、バクマンパロはもっと毒があっても良かったかなー

あふれ出る中学生男子スピリッツ!脳汁出る出る(青)

これはひどい

脳味噌がフットーする。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 05/14

むむむ!

どうしても読みたくて、やっと購入しました。で、読み終えるのになぜこんなに時間がかかるのか、謎です。内容が充実しているから?

再販なので、90年代テイストが若干気になるけれど、概ね沙村広明や志村貴子と同種の劇薬性を感じさせる良書。

うん、良い意味と悪い意味と凄く悪い意味ととっても悪い意味で素敵な作品集ですね! あの男の子は・・・・あのまま何にも気が付かずにすくすく育っていけたらいいなぁ。。。(T_T)

「男一発六尺魂」が最高でした。

カオス。

描き下ろしが危険すぎるwww

かろうじていい意味でひどかったwww
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/15

絵がうまいのにネタがひどいというか。面白かったけど人に薦めることはできないなーこれw書き下ろしのパロディ、かなり危ないけどよく言った!って感じもある。

百舌谷さんで時たま見せるアレな感じが凝縮されたような短編集。気が狂った下ネタの嵐。

書き込みも濃厚な画面の中で繰り広げられる、トチ狂った下ネタの数々。百舌谷さんから篠房さんに入った自分ですが、こういうところが原点なんだなぁ。それにしても、書き下ろしの短編には色々考えさせられた。自分は元ネタを褒めてる人間の一人なのですが、本職の方から言わせればちゃんちゃらおかしいぜ、ってところもあるのかな

篠房先生の下ネタは最高や!気が狂っている!この狂気はきちんと百舌谷さんにも継承されているよな。

親に見つかりたくないマンガだなあ…エロ本よりも…。て、あれ?これも成人指定だったかw
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 03/07

先生の描く女の子は可愛いなあ。野暮ったい感じがして、良い。任侠の恋愛ものやら、チンコスーツを着るおはなしやら、雑誌掲載時に面白かった記憶がある。けど、まさか、百舌谷さんの人だったとは気づいていなかったw

全編大笑い。俺もまだまだ中二が抜けきってないな!

よく篠房六郎氏には「あの」とついていることがあって、その「あの」は明らかにニヤニヤ笑いを伴うものだったのだけれど『空談師』や『ナツノクモ』しか知らない俺にはわからなかったのだけれど、この短編集でようやくわかったよ!わかっちゃったよ!
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 03/03

これはいわゆる、病院が来い、というタグがつきますなあ、、、。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 03/03

新装版あとがきで、ごちゃごちゃごちゃごちゃ言いながらも、作品解説や当時のあとがきまで、旧版に載っていたものを全て削除せずに残してあるのが、意外と言うか、らしいというか。

全然エロくないのが読みやすくて面白いです。

画面から溢れる異様なパワーと全然エロスではないシモネタ。そうか、これが本性かw

常に発想が狂っている。流石です。

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新装版 家政婦が黙殺 篠房六郎短編集の 評価:81 感想・レビュー:65
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