きのう何食べた? 3 (モーニングKC)
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きのう何食べた? 3巻を追加
きのう何食べた? 3巻の感想・レビュー(2352)
今巻はちょっとシリアスだったなぁ。孫は・・・せつないなぁ。どうしようもないもんなぁ~。 ずれてたり変な気をまわしたりしても、シロさんの両親はいい人たちだなぁ。 ケンジの家族はどんな人たちなんだろうなぁ~。
シロさんからの電話を無視し続けるケンジ、おいおい大丈夫かと思ってたら、あの最後の堂々と理由を言う顔w そしてあっさり納得するシロさんww 可笑しくてすてきな会話。第24話の最後の1ページのやりとりもすごく好き。
サッポロ一番、私は『塩』派です。そして自分流に作るのがいいのよね。でも、今度は『味噌』も試してみようかな。作って食べ終わるまで電話も出ずに、作ったら即食べで!
大晦日、お正月ネタということで再読。 サッポロ1番で年越しっていうのも、中々よさそう(^^) そして、これがまた美味しそーにアレンジして食べるんだなあ~。 年越し番組といえばやっぱジャニーズだよねぇ~ケンジさん! 面白いだけでなく、レシピ本としても役立つ、これからも大事にしたい一冊❤
誰にでも共感できるささやかな日常エピソード、たまにゲイしか直面しないエピソード、毎日の流れるような&美味そうな料理シーン…描かれてるのこれぐらいなのになんて面白いのだろう、、。年末年始に読んだこともありこの巻は特に楽しめた。
再読。「なんでデンワに出ないんだよ」「サッポロ一番作って食べてた」・・・「じゃ仕方ねーな」「でしょ」って会話ができる関係、理想的! サッポロ一番はみそ派だったけど大人になって塩のウマさに気付いた。
講談社 2009年10月刊。『モーニング』2008年48号~2009年34号に8回掲載された連作を収録。福岡市総合図書館経由で借りた福岡市男女共同参画推進センター アミカスの蔵書。卵・豚肉・わかめ・白菜・もやし・にんじん・長ねぎ・おろしにんにく・バターを入れたサッポロ一番みそラーメンの美味しそうなこと! 食べたい!
特別な食材を使った料理ばかり出てくるわけではないけど、さっぽろ一番みそラーメン出てきてびっくりした!グルメな人でもさっぽろ一番はおいしいだ・・・さっぽろ一番食べたくなった。
ただ作った料理を二人で休日にゆったりと食べるだけなのに、そんなありふれたことがとても幸せな事なんだなあ、良いなあと思いながら読んでました。朝からブランチとかお洒落すぎます。筧先生が作る料理はどれも美味しそうなので今度何か挑戦してみようと思います。
再読。クレープってしろさん!!女の子でもなかなか作らないよ〜。それをブランチにって...今更だけど、しろさんはほんとに料理が好きなんだなぁ..
録画していたドラマを見て泣いたあと、何故だか一気に読めてしまった。モチはあまいのしょっぱいの交互ではなく、あまじょっぱいの一択で!なので食べるので食べすぎるということがない…。子どもがいたからって死に際に頼れるかは分からないし、結婚したからといって子どもができるばかりじゃない。とはわかっていても理屈じゃあないからね。佳代子さんとの会話はなんだかほのぼのしてしまう。
うーん、クレープ食べたい…。料理のみならず人間ドラマがいままでよりもちょっと多めに語られていておもしろかったり、考えさせられたり。あっあと味噌ラーメンが食べたい。
再読。自意識過剰だったり、人の目を凄く気にしたり。シロさんのキャラがリアリティあって共感がもてる(笑)。ホントに家庭料理って感じのご飯が美味しそうでたまりません。
ケンジくんのバックグラウンドもおいおい語られてくるかな?いつも筧さんが料理担当だけどケンジくんも料理上手みたい。特に男の人は袋ラーメンの作り方に一家言ありそう。
れんこんのきんぴら。仕上げにお酢かー。なるほど!今度やってみる!
3巻まで来てもなんだか疑問が拭いきれない。なぜホモカップルなんだ?クレープが美味しそう過ぎる、だが休日の午前中から汗水垂らしてあれだけの具材を用意できるのはもう趣味だからとしか言いようがない。そう、生活ではなく趣味なんだよ。切り詰めるのも込みで。
説明がわかりやすい。クレープ作ってみようかな。
3巻では、史郎と親の関係が色濃く描かれている。年代も抱えている悩みも違うけど、共感。でも、ケンジとの関係を面倒くさいから別れたくないか。う~ん、歳を重ねるとそうなるのかな。。
私も袋ラーメンはサッポロ一番が大好きですが、味噌ではなくて塩! 塩が一番美味しいっ! 玉葱と唐辛子は私のレシピではマストアイテム♪
バブルを知らない世代には妙にしみる。もしかしたらゲイカップルという疑似体験をライトに読む事で凄く共感出来るのかもしれない。結婚という選択肢を得られない、もしくは選ばない(延長している)事が投影されているのだろうか、案外深いのかと思った本。年代的にはおそらく団塊世代の親は同じように決めた食費の中でいかに副菜を多くしようかと食の豊かさを考えていた。行き着くところは母の味という事も凄く分かる気がする。それでも、自分が思うように生きられず、親も奔放にしている場合は結局子の世代は年金も負担していかなければならない。
【○】四十男が自分の将来を憂いたり親の行く末を憂いたりで、今回はなんとなく「フツー」な感じで話が進むなあ、と思っていたのだけれど、世間一般からすれば別段「フツー」ではない殿方の話です、相変わらず。人生そのものを割り切って生きなければいけないのかもしれない性質の人間の生活って、なんだかどうしても投げ遣りな印象を拭えないケースがあるのですが、本書の場合、食卓シーンがあまりにも手が込んでいる感があるので、それが「オトコメシ」であるほどに面白くなってしまうのですよね。料理人は男の方が多いらしい、というのに!
私は味噌派です!!お餅のくだりはめちゃめちゃわかるwww実家から大量のお餅もらって、毎日とにかく餅食べ続けた後の他の炭水化物のうまさと言ったらないよ!!
サッポロ一番についての回を読んで、ウチの親から即席ラーメンは一度湯通ししてから調理しなさいと言われてたのを思いだした、守ってないけど(笑)ちなみにみそ派。あと今更ながら次巻の予告が献立なのはこのマンガぐらい(笑)
電話に出れない理由が「サッポロ一番作って食べてた」のケンジの顔がイキイキしていて、何だか笑ってしまいました。理由を聞いてシロさんが「サッポロ一番なら即食いだな」と納得……しちゃうのかよ(笑)!まぁ、かく言う私も味噌派ですが。
きのう何食べた? 3巻の
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感想・レビュー:655件














ナイス!








































