少女ファイト(1) (イブニングKCDX)
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少女ファイト 1巻の感想・レビュー(494)
はっきりしたタッチの絵が勢いのあるバレーボールのシーンに合っている気がする。何だかとんでもない人達のいる学校へ行くみたいだけどこれからの試合はどんな風に描かれるんだろう…木の葉落としみたいな技とか出るんだろうか…気になる
8巻まで読了。メッセージ性の塊のようなマンガ。ひとつひとつのメッセージを、首肯しながら、あるいは首を傾げながら読む。それが楽しい。単行本でまとめて読む方が楽な気がする。あと最新巻のほうの頭に付いてるカラーページが素晴らしくいい出来だった!
1~7巻まで読了。最初は絵柄があんまり好きじゃないなーと思ったものの、読んでいるうちにそんなことどーでもよくなるくらい面白かった!どのキャラも良い味出してます。
いやぁすごい!!
引き込まれる。
自己中心にならないようにと必死に自分を抑える。
新しいね(笑)
いつの日か、本気を出してもチームプレーになる日が来ればな。
そしてなにより練と式島兄の恋の進展!!
プラス学と式島弟の恋?(笑)
なるほどバレーボール版タッチじゃねーの。もっと部活と内面が連動してて濃いけどね!女の子ばっかりの集団モノって怖いわー…。みんな繊細でちょっとしたことで傷ついたり気にしたり結束したり。ここまでトラウマまみれではないにしろ、あるあるあるっていう事が多くてちょっと胃痛(笑)
積んであったのを読んだ。もっとはやく読めばよかった。つか「お前がそう思うんならそうなんだろう。お前ん中ではな」ってこのマンガのセリフだったのねw
立ち読みしたりレンタルしたりで読んだけど面白過ぎたので自分でも購入。今までのスポーツ漫画には無い内面の様子が凄くビシビシと伝わってくる。高校生の内面を描かせてこの人の右に出るものはいないな…。
言葉がビシビシ来る、熱い漫画。理由があっても、できるのをやらないのはどうしても無理が出る。「お前はバレーから逃げられないよ」練がまともに向き合ったなら、どこまで行けるのか。「戻る。ここには逃げて来たようなもんだったから」
2巻以降を買ってきたので再読。ああこれ伏線になるんだろうなっていうのがふんだんに描かれてて、続き読むのが楽しみ。バレーは特に詳しくないのですがこのスポ根臭がたまらない。読み終わったあとランニングに行きたくなる漫画です。
「お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな」/1話から登場人物多いけど、100ページも進めばちゃんと覚えられた。キャラ立ての巧さはさすが/今回は登場人物をかなり意識的に「人間」でなく「キャラクター」寄りに書いてるね。凄く解りやすいし、売れそうなメジャー感がありまする
お母さんの言葉がさらりとしかし重い。すべて自分のせいにするのも、他人のせいにするのも、どちらも逃避。悲劇のヒロインになるかナルシストの英雄になるかのちがいでしかない。大切なのは現実をしっかりと見つめること。そうさとされているような気がしました。日本橋ワールドの生命線ともいえる言霊全開の台詞回しは健在です。遠雷のようにずしりと心に響く言葉の余韻にひたりつつ次巻を楽しみに。
【★★★】純粋にバレーに打ち込めなくなっていた天才肌の主人公・練の、再生への舞台準備。姉の事故死について色々理由を用意したい気持ちはわからんでもないが、そこまで思い詰めると共感しにくくて白けちゃうんだよなぁ。バレー漫画というよりは人間関係がメインの印象だが、高校生になる次巻からに期待。小雪の成長が楽しみ。てか非BLでBL萌えすることは無いんだが、なんでか1話目から百合萌えしそうになった。
やはり、日本橋ヨヲコの作品は鉄板だね。次が読みたくなるので、巻数がたまるまで待っていたんだけど、すぐに読んでしまいそう。それと、「お前がそう思うんなら——」の元ネタだったんだね。読んだとき少し笑いがこみ上げてきた。
全部一気にかりたんだけど、もったいないから1日1冊読みます。まじで面白い。明日の朝、もう一度読んで返そう 笑。面白い。主人公、まじで応援したくなる!続きが気になる~!!!
何つーウエットな線かつストーリー。実業団の話かと思ってたらまだ中3だった罠。7巻表紙の千石キャプテン目当てで読み始めたら、彼すら高2?だと・・・?面白くなりそうで、作者の他の作品も読みたいと思いました。
再読じゃきかないぐらい読んでるけど、なんか最近少女ファイト祭りが自分の中で絶賛開催中。後の方の話を読んでから読み返すと、伏線やら何やらにいろいろ気付けてより面白みが増す。というか舞台がめっさ地元で、モデルになった場所探しもちょっと楽しいw
少女ファイト 1巻の
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感想・レビュー:91件















ナイス!






























