アフタヌーン新書 011 ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする
アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻を読んだ人はこんな本も読んでいます
アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻はどんな本ですか?
アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻を追加
アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻の感想・レビュー(50)
01/12:ケケ
12/29:masyumaro
会社などで仕事をしながら、漫画家とかクリエイティブな仕事をする ということを本書でハイブリッドワーカーでの成功者を例に出しながら 書いている本。個人的に本書のような方法は賛成する。 ただ、会社によっては不況とかによって労働環境が悪くなるということも ありうるので勤めているところによっては本書のような生活が難しくなる 可能性もあるのでワークライフバランスが日本では状況で左右されると思う
09/29:たかむら
田中圭一さんは「ぶちギレ金剛!!」のプロデュース(と美術監修)やってて、そこであの本宮画法を身につけたのか。複数の仕事を持つのは収入だけでなく、精神的なものだったりいろんなもののリスクヘッジになる…が、奥さんとは別れる…と。いや、ほとんどの理由は嫁さんが手塚治虫ファンだったからだと思うけど(笑)
09/23:うめこ
タイトルを見てみれば、一歩引いてしまう感じだが普通の実力だと思っていても、その組み合わせの妙で強烈な個性が発揮させることができる事を示してくれている
07/12:しんごさ
それぞれの半生は面白かったけど、この手の本を買う人って別に楽しみたいわけじゃないよ。ハイブリなんてのは結局当人の問題であってハウツー的にまとめるのは無理だろう。それが分かっててなんで買ったんだ、ってのは世に言う藁にも縋る想いから。
ハイブリッドワーカーとは、会社員と兼業しながら漫画家、料理研究家、歌手、アーティストなどを営む方のことを指します。著者であるヨシナガ氏は、サラリーマンをしながらキャラクターデザインや自社サイトの運営を行っています。著者自身の自負とは裏腹に、インタビュー対象者の対比的な事の成り行きや背景・環境等による結果ベースの回答が現実的で興味深いです。本業をしながら、自分のペースで副業や新しい”何か”を始めたいと思う方におすすめ。アフタヌーン新書なのでややゆるめの内容です。
04/15:SilverWyvern
04/09:とやまっこ
02/28:ウメモリ サスケ
09/28:Kogarase
会社勤めをしながら副業としてクリエイティブな仕事をされている「ハイブリッドワーカー」な人たちのインタビュー集。僕自身は会社員ではなく自営業なんだけど、本業とは別にやりたいけどやれてないことが沢山あって悶々としているので凄く良い刺激になった。せっかく比較的自分の都合の良いように時間を使える立場にあるんだから、思ってるだけじゃなくてもっとなんでもやってみないとダメだな、と痛感。
06/20:いぐにくす
06/07:なっつ
05/29:akko
本書は、会社勤めをしながら、作家、ミュージシャンなどを兼業している人「ハイブリッドワーカー」へのどのようにしたら可能なのかを知るインタビュー集。マンガ家、小説家、ヴォーカリスト、コミュニティ農業家、料理研究家、ミュージシャンを目指すのでしたら参考になることばかりです。
各登場人物の、年表と一日のタイムスケジュール(平日と土日)が見て参考になった(普段の仕事も遅くまでやって、もう一方の仕事もちゃんとやっているというという点で)。スケジュール管理がやはり大切なのかと思います。
03/19:sidus
03/08:くま
02/28:sayuu
普通の会社員をやりながら全く別の仕事を同時進行している人の事をハイブリッドワーカーと呼び、その人達へのインタビュー集。皆さんお金の為というよりも創作意欲でやってる感じ。会社員であることによって生活の安定を担保しているので、副業の方で思い切ったチャレンジが出来るというのが大きなメリット。まずはやってみること。失敗しても失うものは無いのだから。
02/07:のぐもぐ
01/12:Aっくん
いろいろある生き方のうち、二足のわらじ生活を実践している人たちのインタビュー集ですが、そこに至る一歩を踏み出せずにいるひとの背中を押すにはちとヨワいかな。いろんな人がいるんだなあと思いました
11/02:ミホ
二束のわらじを履いている人たちに、そのわらじを履き始めたきっかけや、履き心地について質問している本。わらじを履いてみようかと思っている人たちには勿論のこと、片足のわらじの履き心地を快く感じていない人たちにもオススメの一冊となっている。一度きりの人生なんだから、やれることをやってみようよ。
数人の「ハイブリッド・ワーカー」のインタビュー集。それらをうけての作者の総論が欲しかった。あと、山形浩生もインタビューして欲しかった(笑)。☆3
もっと自分も頑張らんとなと前向きに考えられる本でした。本文構成の天野由貴さんてのがあかほりさとるさんの「オタク成金」にも聞き取り役として書いていたので、天野さんって人はアフタヌーン新書を担う上で重要なポジションなのだろうと思った
いわゆる「二束のわらじ」を勧める内容です。岡田斗司夫が数年前に「プチクリ」という概念を提唱していましたが、それと同じ趣旨でしょうか。創作者がみんな、創作のために破滅したいわけじゃない。充実した生を送りたいんだ。
09/17:キュアローズ
この本に出てくる人、そしてこの本のような日々を送っている世の中の人みんなをリスペクト。自分もがんばらなきゃ。「ハイブリッドワーカー」という言葉もセンスがいい。売れてほしい一冊。
09/07:zen
アフタヌーン新書ハイブリッドワーカー 会社勤めしながらクリエイティブワークする 011巻の
%
感想・レビュー:24件














ナイス!

















