もやしもん(6) (イブニングKC)
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もやしもん 6巻の感想・レビュー(1143)
葉月が出てこねえ!ウオオオオアアアアアアア! 先が読めないハラハラする展開とかは無いけどそれが逆に安心感を生んでるね。面白かった。けど新ヒロインの顔がみんな同じ顔なのはどうなのよ…安易な展開すぎる
残念ながら 自分にワインの知識が欠如しているため とても詳しい解説も雑学も・・・馬の耳に~~、ごめんなさい(笑) 菌の言葉は共通語なのね~っていうか沢木が会話してるってことは日本語か。
3巻からこの6巻までを、一気読みしました。この6巻はフランスを舞台にしたワインのお話で、特に好きでした。マリーという女の子も可愛いし、ワインに関する薀蓄が満載で、ワイン好きには堪らない内容です。それにしても、ワインは難しいですね。漫画で簡単に解り易く説明してくれてあっても、一度読んだくらいでは頭に入りません。せっかくなのでこの本に紹介されていたボルドーとブルゴーニュのワインの違いくらいは憶えておきたいものです。そして、死ぬまでに是非是非ロマネコンティが飲んでみた~い!
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
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- 11/17
変わらず面白い。今回はフランス編ということで、ワイン雑学がたぶんに含まれてました。とりあえず、ややこしい。横文字おおすぎ…意外にも恋愛方面の展開も今後ありそうな予感?マリー可愛かった。女の子の顔の描き方が微妙に可愛らしくなった?気がした。
積み本を消化中。とりあえずマリーが可愛くて良かった。白ゴスいいね!蛍の無意識な嫉妬も大変ごちそうさまでした。中でも一番の白眉は龍太が前向きになった所。根っから悪い勘違い野郎には見えなかったけれど、彼が自分の気持ちに沿った人生を送れるよう祈っています。
毎回読むの疲れるうえに頭に入ってこない豆知識w 痛いバカップルはかなり笑える。やっぱこの二人くっつくの!?蛍の嫉妬にちょっときゅんとなった^p^ 借
遥さんが、とってもかわいい。美里との逃避行(?)を見て、「この2人、くっつけばいいのに・・・」と思ってしまいました。キッツいペアルックも、この2人だとなんか微笑ましい。蔵が寒いと訴える、フランスの菌もかわいかったし、個人的にかなり好きな巻です。
マリーまじ可愛いなドストライクです(^q^)
ペアルックカップル好きすぎる(^w^)ニヨニヨ
蛍のどつきはなんだったのか…自分で思ってるより女の子化してんのか(^O^)?
フランス編。葡萄畑でリボンひらひらのマリーさん(やっぱり蛍に似てる:笑)の一本気なところが日本的で面白い。長谷川さん奪還作戦の行方は?そして『デートのときには手をつなぎましょう』を実践した彼の今後は?
マリーがかなりタイプ。ゴスロリだし、いい脚をしている。ワインのランクとかはかなりややこしかったが、美味しければイイじゃんと思う。終盤の長谷川さんの可愛さはかなりヤバかった。「わたし今日お風呂入らない」は最大級の破壊力!!美里となら上手くいくんじゃないか?
3人目の登場。横文字は覚えるの大変。苦労して読んだけど読み終わった途端ワインの蘊蓄が流れ出ていく…縁がないからな。龍太も悪い奴ではないのね。デレた長谷川さんの破壊力が凄まじい。可愛すぎるでしょこれ。奴はデートの時手繋いでくれる男ですがどうなるかな?
「Il fait froid Marie!!」 ワインは難しくてわからない。わからなかったら(店員さんに)丸投げしちゃっていいんだよ。だってお酒飲んで楽しくないのは本末転倒じゃん?というスタンス素敵。 この巻あたりで絵、変わった印象。照れるハセガワ、焦るハセガワかわいいよね。
この巻凄く良い!マリー好きだなぁ。長谷川さんもマリーも新しい道が開けて良かった〜。しかし、龍太さんの印象が随分変わった…。この人もずっと苦しんでたんだね。
美里と長谷川さんの逃避行はドキドキしました。やっぱりワインは難しいな。ヒオチの言うとおりお店の人に聞くのが一番。そして、やっぱりその土地の料金にはその土地のお酒が合うんですね。牛のワイン煮食べたい…。
沢木にあるのは「菌が見える能力」というより、「菌と友達になれる能力」といった方が適切なような。それにしても、この漫画に限らず最近は口を四角く描くのよく見るようになったなあ。ギャグ風の簡略絵じゃないときでも使うのね。
ワインについて無駄な知識がつく漫画(笑)蛍ちゃんの説明のつかない行動……嫉妬…ですかね。遥さんがどんどんかわいくなっていく件について。しかし、主人公の影は限りなく薄い。
ワインを少しでも知れた。ワインすげえ。仏すげえ、って思ってたら最後に脱力。米に負けとるんかーい。まあ、そういうもんよね。白ゴス娘はもう出ないのかしらん。もやしもんかわええ~。かもすぞ~。
フランス・ワイン編。毎巻、1巻ごとの情報量が半端ないなー。まさかのドッペル3人目に「ええええっ!?」と奇声を上げてしまいました。伝統なんやかんやに縛られるのはどこも一緒なんですねぇ…なにはともあれワインが飲みたくなりました。一応遥の問題は解決した(?)ようなのでよしよし。色々掘り下げてあってよかったです。龍太が初登場時よりは好きになれたかも。そしてまさかの逃避行…!ギャルソン風直保、「ハガレンぽい」にちょっと納得です(笑)
もやしもん 6巻の
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感想・レビュー:144件













































