もやしもん(5) (イブニングKC)
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もやしもん 5巻の感想・レビュー(1161)
収穫祭も学祭同様のハイテンション、いいねぇ、楽しそう。飛行機内にて菌の騒ぎっぷりに「うるせぇ・・・」とのぼやき。まぁそうだろうな。遥お嬢どうなる?!といいとこで5巻は終わり。
収穫祭が楽しそう。実演からあげは子供に刺激が強くても、命を頂いていることを実感出来て、いいことだと思った。後半は長谷川さんを探してパリへ行く話。パリには行ったことが無いので、観光気分で読んでて楽しかった♪
収穫祭・・・我が家の近くであったなら 野菜争奪戦は不参加でも「実演からあげ」と「豚の丸焼き」は 子供を連れて絶対行くのに。 冒頭の今までのあらすじ的な別物に一瞬でも焦った自分が情けない(苦笑)
久しぶりの「もやしもん」…あれこの巻は再読だ。パンにカビが付くたびに慄いていたけど、この作品のおかげでカビを愛しく感じます。オリゼーはやっぱりかわいいですね!巨大ぬいぐるみの発売が楽しみです♪♪
収穫祭がメチャメチャ面白かった!!「実演 からあげ」を、もし子供の頃に見ていたら、かなりの間トラウマになりそうです・・・大切なことですが。闇イベントの競りにも笑いました~。人間っておバカでいいですね。
収穫祭、そして長谷川さん奪還のため沢木たちは一路フランスへ。収穫祭ではバニーにゴスロリ、浦安方面で見るアレなどコスプレが満載。とりあえず皆が皆、いなくなってしまった長谷川さんのことを考えて行動しており、彼らの仲間を想う気持ちが伝わってきた。そして発酵蔵において長谷川さんがどれだけ重要な位置にいたのかということも。野菜を前にしての主婦のパワーが強烈すぎる。そして三上vs立花の一戦は、ツッコミどころが多すぎる。 なぜか表紙はアイドルの田中恭子。 6/10点
【6月のまんが祭り−2】世の中に存在する菌がデフォルメされた形で目に見える登場人物が農業大学の醸造について研究する講座と出会い細菌学を体感して行くお話。菌以外の登場人物の絵柄が劇画調なのが好みではなかった.
巻冒頭の『今までのあらすじ』的なものって(爆)。ゴスロリパンクに変身した蛍は、若さゆえの怒りをショーケースにぶっつけ、傷心の長谷川さんはパリへ旅立つ(をい嘘書くな)。…高い所に行くと、この世代はみんな言いたくなるんだよねえ、あのムスカの一言(笑)。
読む前までは表紙の娘は完璧蛍だと思ってましたよ、まさか一発キャラと思える田中涼子とは・・・。しかしフランス人が笑顔で話しかけて来るのはタバコせびる時だけって件はかなり共感した。その近隣国も同じようなもんだし。それにしてもまぁ・・・武藤のコスプレに一番そそられてしまう俺ってどうよ。
「役割・存在」から「逃避」へ。 酒屋のうんちくから始まり、ハセガワ奪還の旅の嵐を前に、ふつふつとテンションが高まっていく。その途中に絡む収穫祭の楽しさは異常。立花教授が大変心配w
収穫祭良いな、楽しそう。からあげはトラウマになるかもだけど(笑)フランス編、果たしてあの3人組でどうやって長谷川さんを連れ戻すのか。プロフェッサー三上と立花助教授の日常会話が地味に気になる…
農大の収穫祭ってすごい。一度行ってみたいな。フランスに来てなんだか川浜がたくましく、かっこよく見えます。なんだかんだ言って、長谷川さんが心配なんだね。オマーケも勉強になります。
直保、フランスに旅立つ。もちろん菌たちもくっついてマス。ソーエが言ったことはかなり共感できる。旅行行ったら、絶対家帰りたくなるよね~。・・・俺がホームシックなだけか・・・?
もやしもん 5巻の
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感想・レビュー:107件















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