のだめカンタービレ(22) (講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ(22) (講談社コミックスキス)
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のだめカンタービレ 22巻の感想・レビュー(1612)

フランツが愛しすぎる!!今後も生きてて良かったと、のだめや千秋さまはきっと思わせてくれるはず。だから長生きしてね、って思った。ほんとダメなおっさんたまらんわー

M
何を思ったか飛ばして23巻読んじゃって「あれ?」と思い22に戻りました。のだめの大舞台、これは飛ばしちゃいけない1巻でした。それにしてもミルヒー、好きだわ~。ロンドンの地下鉄駅のミルヒーポスター欲しいかも^^
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 01/23

千秋さまマジ天使

評価★★★★★

シュトレーゼマンがDAIGOのうぃっしゅポーズしてる!
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/28

vio
のだめデビュー、そして抜け殻→放浪。シュトレーゼマンが格好いい。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 11/15

ロンドン公演の部分、アニメの原作準拠度はほぼ100%だったわけですね。

のだめプロデビュー? 燃え尽きた心に再び火はつけられるのか…
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/10

燃え尽き症候群・・?本当に全身全霊でやりきった人にしか分からない感覚かも。ここぞという時に、「もう少し体力を残しながらやろう」とか、保険をかけながらだと、ここまでの演奏はできなかったと思う。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 10/02

-母さんはああ言ってたけど 本当はあいつをこの舞台に連れてくるために 神様がオレを日本に押し止めていたんじゃないか-!?天使はオレか- 「まったく なんてことをしてくれたんですか  あの子はあと少しで…本当のピアニストになれたかもしれないのに」   ♫ショパン ピアノ協奏曲 第1番ホ短調♫モーツァルト歌劇「ドン・ジョヴァンニ」序曲♫ショパン ピアノ協奏曲第1番ホ短調作品11♫ブラームス:協奏曲第4番

のだめさんが心配です。

ミルヒーとのだめの信頼?関係みたいなのが見えてよかった。シャルル先生ってミルヒーより年下だったの…てっきり同い年かと…
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 07/28

のだめはやっぱりすごい。ミルヒーとの共演おもしろかったです。

のだめ嬢とオケさんとの協演のシーン(特にオケさんのモノローグ)が好きで、この巻ばかり読み返している気がする。
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 06/02

【★★★】巨匠・シュトレーゼマン、年下のオクレールに怒られる。の前に、シュトレーゼマンと共演し、鮮烈デビューを飾ったのだめは、もうその共演で「やりきっちゃって」また逃亡。千秋ものだめの消失にショックを受けて抜け殻になってるし。でも懐かしのアノ人の登場にちょっと意外ながらも楽しみ。しかし今更ながらというか改めてというか、のだめの凄さに驚かされた巻だった。
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 05/18

再読。のだめの華麗なる逆襲(笑) こういう展開が私は好きです。

全巻購入、で更新。感想はもう必要ないですね。今までにない、オーケストラのマンガ。知識はなくとも楽しめます。のだめと千秋が織りなす音楽の世界、是非楽しんでください。

燃え尽きた のだめの目が好きです
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 12/22

○友達に借りた
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 12/17

残念ながらのだめラスボスは無理でした/シュトレーゼマンがモテる理由は解る気がする。彼の悪魔の誘いに引っかからない女はいるのだろうか。もし、俺が女でシュトレーゼマンのような男に籠絡され、傷付いても、多分後悔しない気がするもん
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/26

学生ののだめに翻弄されている巨匠のフランツが可愛くて、大好き!!演奏中には巨匠らしさを垣間見せていて、カッコいい!!ダメなおっさんじゃないんだよね。笑っ オクレール先生は大切に育てていたから怒ったけど、それは指導者として当然の怒りだけど、私はやっぱりフランツのワガママな所を憎めないって思っちゃいます。ダイヤの原石が落ちていたら、誰だって拾っちゃうものです。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 11/01

ついに、のだめの才能が爆発。その成長を目にし、「天使はオレか」と思う千秋に、「ヒカルの碁」のsaiがオーバーラップした。しかし、のだめを導いたとは思えど、ともにつくりあげることができなかった千秋の思いはいかほどか。のだめも燃え尽き感とともに、千秋と一緒に行きたかった終着点へミルヒーと来てしまったことから抜け殻状態に。saiが消えてしまったヒカルと違い、ともに生きている2人が選ぶ道とは。オクレールの慧眼にも感服しつつ、今後が気になる、って次はもう最終巻じゃないかあ。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 10/19

カッコイイ!!!
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 09/24

のだめ、超法規的デビュー。夢が叶ったはずなのに、千秋にもオクレール先生にも顔向けができない。でも、そう思えるうちが花。技術だけでなく、ハートにも磨きをかけて「本当のピアニスト」になってほしい。本物の音楽家が二人もついているんだからきっと大丈夫。
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/11

★★★

オクレール先生が恐れてたのはそういう事だったのですか!と確信付けられた。のだめにとってシュトレーゼマンは堕天使、そしてオクレール先生からは悪魔呼ばわり。二人の巨匠が対面したときは冷や汗でしたが、言葉の殴り合い的な、オクレール圧倒!はじめの遅い出だしの分、その後の調和が際立ったのかなと妄想。読んでて聴きたくなりました。のだめが抜け殻になって、あららという感じが千秋はもう目が死んでるとか相当大切な存在だったんだなって気付いたんじゃないかん。ブラジルの公演。二人がどう変化するのか。心臓にわるいよ、気になりすぎる
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 09/08

借読。

☆☆☆☆
ナイス!ナイス! ★​ - コメント(0) - 08/15

いきなりコンサートに出ることになり、注目を浴びることになったのだめ。でも心は別のところにあるようで…。どうなる、のだめ?どうなる、ちあきと?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​★​★​★​ - コメント(0) - 08/10

普段おちゃらけてるのに、初めて格好いいとこ見せたシュトレーゼマン。気分が凹んでる者同士が最高のコラボをやったように思うが、結局のだめちゃんは千秋に対する後ろめたさを感じたから去ってしまったように思う。離れていく2人。よくわかってなかったシュトレーゼマン。次でいろいろ決着つくかな?
ナイス!ナイス! ★​★​★​★​ - コメント(0) - 07/12

のだめのコンサートは感動的
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 07/04

オクレール先生、ちゃんと喋れたのか。という失礼なことをつい…
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/30

【借り物】

ミルヒーもびびるオクレール先生カッコいい(笑)
ナイス!ナイス! ★​★​★​ - コメント(0) - 06/20

せっかくオクレール先生が大事に大事に育ててたのに。(苦笑)ついうっかり浮気しちゃった感覚?いや、でも、ミルヒーとのだめコンビスキだなぁ。何よりも指揮をしてるミルヒーはオットコマエだ。
ナイス!ナイス! ★​★​ - コメント(0) - 06/13

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のだめカンタービレ 22巻の 評価:45 感想・レビュー:360
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