海月姫(1) (講談社コミックスキス)
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海月姫 1巻の感想・レビュー(1488)
げんしけんとは違ってオタクにもいろいろ種類がいて、その生き方がコミカルに描かれてる。東村先生得意の超速会話劇(コント?w)やオシャレな服のデザイン、各々の趣味に関する知識のぶつけ合いは東村作品の集大成的作品ともいえる。どこかダサいのが笑えるのに作品全体がオシャレ。
天水館に住んでいる「尼~ズ」が案外楽しそう…とうっかり思ってしまいました(笑)。 これからの展開が楽しみ。書き下ろしのおまけマンガには爆笑でした。
ついに念願の海月姫を読み始めました。友達から絶賛もされていたので・・・本当に花澤さんの当たり役と断言できる(脳内再生的な意味で)。アニメは見てないけど・・・読み終えたら是非見たい。
東村アキコのテンションは海月姫だと落ち着いていて読みやすい。自分に自身のない女の子が化粧しておしゃれして変身して王子様に見初められるお話。でも王子様は女装した男の子というのが現代的だ。処女ネタがどこまで引っ張るか、キュンとさせるかが、今後の読み進めていくうえでのポイントか?
★★★☆☆ 腐女子じゃなくて単なるオタク女子。本物一応一人いるけど。「腐女子」という言葉の使い方が気になる人はダメかもしれない。蔵之介がとても可愛かった。ヒロインとお兄ちゃんの初々しさにはニヤニヤします。ちょっと設定が変わった王道少女漫画
人を動かすには二つの方法がある。おだててやる気にさせてプライドを持たせることと、食べ物で釣ることw 天水館でのすき焼きのシーン、みんなが松阪牛にがっつくシーンが大好き。 冒頭から、オタク女子の巣窟・天水館の説明→月海がおしゃれ女子の正体を知って必死→月海の変身。と、途切れない勢いで物語に引っ張りこまれた。まったく少女マンガなんだけど、いろいろ設定が普通じゃなくておもしろい。
女装美男子×クラゲオタク女子×堅物議員秘書という書店ポップに惹かれ購入。独特の絵柄とテンポで思わず笑ってしまう所も有りました。尼~ずならではの悩み事とリア充の女装美男子の蔵之介君ともやり取りは面白かった~wアニメ化されていたと知り、探してみたところ声優さんの配役もぴったりでとてもよかったです。だた、原作だと面白かったまやや様がアニメ版だとちょいイラっとしてしまったのが残念でした。
これは一味どころの話ではないくらい個性的な漫画。面白すぎて、本当に何者なんだろう彼女達は!(尼〜ずなんだけど)。物語の展開が気になるっていうより、皆の珍発言・珍行動をもっと見たいと思ってしまった。
読み始めてしばらくしてから「節子コレ腐女子やない、ノーマルオタクや!」となりました。住む世界の違う異性に導かれて変身という少女漫画の王道を進むかと思ったら、今のところ別にそんなことはなかった。切れ味鋭いギャグにおしゃれセンスが加わると、結構な殺傷力を持つみたいです。心が抉れるけど面白い!
腐女子=BL好きなオタク…って意味じゃないってこと、この本で分かってもらえるだろうか。 蔵之介、ノーマルバージョンかっこよすぎてもう……腰触ってもいい?
ネットで試し読みしておもしろそうだったので購入。予想以上におもしろかった! アニメ見ておけばよかったなー。もっさい女子がよく見ると実はかわいかったっていうのはよくあるなぁと思ったけど、本人が綺麗になりたくないと思ってるのがおもしろい。あとくらげに対する愛がww 蔵之介がいいキャラしてて好き。
海月姫 1巻の
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感想・レビュー:389件














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