本屋の森のあかり(1) (講談社コミックスキス)
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本屋の森のあかり 1巻を追加
本屋の森のあかり 1巻の感想・レビュー(523)
1-4巻まで読んできました。手元で数年眠らせ続けていたのが勿体なかったなあ、としみじみ。本と書店が好きな方に手に取って欲しい、読むと幸せになれる漫画でした。作者さんの手書きのまえがき、あとがきも含めて全体的な雰囲気が柔らかくて素敵です。月300冊本を読む副店長がただただ凄い。
書店の店員さんのお仕事って陳列したりお会計したりで簡単な仕事と思っていた私。ホントにすみません。重い本の搬入や運搬、POP描いたり任される本棚、他諸々の雑用など知らなかった事が多すぎました。こちらは登場人物がみんな本が大好きだというのが伝わって来ます。あかりちゃんは勿論、副店長、緑くん、アネゴの今後が楽しみです。ただ、今10巻も出てますねぇ。先が長いっす(笑)
オススメされたので9巻まで一気読み。勝手にファンタジーな話だと思ってたので普通の書店員さんの話でびっくりしました。内容的にはどんどん面白くなっていきますね。本が読みたくなる漫画です!
再読。新刊が出たので1巻から一気読み。なんだかこの独特な雰囲気がすごくいい。引き込まれます。話に使われている本は有名だけど読んだことのない本が多くて、読んでみたいなぁという気にさせられます。引用の仕方が素敵。そして初期の緑くんの2重人格っぷりがスゴいです。こんなだったっけ。
今年は図書館ものが豊富で満足と言っていたら、本屋ものは?とおススメきいたので、さっそく購入。完全本屋もの!月に300冊弱読む人なんてどんな人ですか副店長。
雑誌で気になってました。でも雑誌だと途中からになるので単行本を買って最初から読もう!と購入。キ、キツイ。絵も下手(今と全然違う!)話もテンポ悪い。リアリティは・・・本の作者本人に返本したなんて言うのは無いだろうと。でも今現在の絵柄が可愛くて好きなので、そこに追いつくまでなんとか読んでみるつもりです。
タイトルと表紙で、最新刊まで大人買い決定。(あとメガネ男大好きっ子なので即買いw)ほのぼの〜な感じで、本屋さんで働きたくなりました。あと、本屋さんのバックヤードが垣間見れて店員さんになった気分に…♪各キャラクターの恋模様も気になります。
1巻が発売された頃買ったのだが、1話を読んでどうにも合わない気がして読むのをやめてしまった。でも、タイトルと表紙の雰囲気に引かれて買ったこの本を手放せず今まできて、今日ふと読んで売らなくて良かったと思った。漫画ばかり読んでいる私だけれど、いろんな本に触れてみたいと思わせてくれる話だなと思った。続きも購入しようと思う。
しかしまぁ、読み進めるうちに主人公あかりと同様都会の書店の凄さをまざまざと実感。・・・100面陳なんて近所の本屋どこも見たことないよ。本屋さん繋がり、ということで併せて『暴れん坊本屋さん』のことも書こうとしたらすでに帯に紹介文が・・・。う~ん、番子さんぬけめない。
本が好きなら惹かれる題名。本の森って表現が好き。月100冊以上も読んでるって聞いたら自分の本に対する愛情はまだまだなんだと思い知らされる…
久しぶりに読み返すと、絵がぜんぜん違うのにびっくりした(笑)やっぱり好きだなあ。あらためて読み直すとモリゾーさんもいいけど緑くんもいいかも。(モリゾー派からだんだんよろめいてきた・・・て感想になってない)
驚く。苛立つ。笑う。悲しむ。愛する。怒る。泣く。本屋で働くことは、同じだけ人の心に触れ本を手に取る誰か一人一人の未来に少なからず携わるということだ。果たして、実は私の時間全てがそうである事を日々教えてくれる場所だ。この本を読む度に、また明日から頑張ろう(書店員として)と思える私は多分とても運が良い。
全員のキャラがあんまりアクが強くないせいか、どこか全体的にぼんやりした印象・・・。お仕事漫画としては楽しめるけど、正直あかりの恋愛もようとかあんまり気にならないなあ。
身近なはずなのに、意外と知らなかった書店のお仕事。これを読んで書店員さんのイメージが少し変わりました。それから、自分は本好きだと思っていましたが、全然甘かったです。副店長の本に対する愛情に脱帽です。修行して来ます。
再読。栞さんエピと森下さんエピがやっぱり良い。棚作りの問題は書店員として身につまされる。今思うと1巻の緑くんは相当ヒネてるなー(笑)
4巻まで一気に読んでしまいました。本屋さんの世界と恋・・・最強物語ですよね。本の世界も広がりそうです。純文学的な作品は敬遠していましたが、ちょっと読んでみたくなりました。
☆☆☆☆☆表紙が可愛らしくて手に取りました。内容も・・・すごくかわいいっ!!本好きにはたまらないコミックです。このコミックに登場する本を読んでみたくなりました。
マンガが読みたくなるマンガ→金魚屋古書店、(知ってる人に限るが)歌が歌いたくなるマンガ→Roman。私の中でこの本たちは強い印象を残していますが、この本屋の森のあかりも「本が読みたくなる漫画」しかり「本屋に行きたくなる漫画」として印象強い。最初は漫画として少し読みづらく絵も分かりづらい部分がありましたがリアルかつ独特の雰囲気で本好きの人に勧めてみたくなりました。
本屋の森のあかり 1巻の
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感想・レビュー:131件















ナイス!
































