のだめカンタービレ(4) (講談社コミックスキス (411巻))
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のだめカンタービレ 4巻の感想・レビュー(859)
長野行く途中で新潟海水浴…千秋も峰くんもさんざんでお気の毒だけど笑えた^^;二日酔いのシュトレーゼマン先生も笑えた。番外編のリカちゃん先生もよかったです^^久しぶりにピアノが弾きたくなったりして。
ミルヒー真面目にやればちゃんとできるじゃないか。きっかけはどうであれ。少しずつ外の世界を知り、衝撃や刺激を受けていく。りかちゃん先生の気持ち、分かる。
番外編『リカちゃん先生の楽しいバイエル』 「合コン行く人 この胸とまれ~!!」 「彼女に頼まれたから来たんでしょ?指揮者として だってちゃんと教えてるじゃない!」「まったくも-…あんた本気じゃないならフランツ返してヨ!いい営業妨害だわ!」 -千秋・のだめ・峰・真澄の4人で過ごす初めての海は だれも楽しくなかったという- あいつはスゴイ奴だけど いつもそれなりの努力はやってんだ!- ミルヒーの秘書エリーゼ 理事長ミナコ・モモダイラ(ミーナ) 音楽誌「クラシック・ライフ」記者・河野けえ子
巨匠もやっと師匠らしく?なって来て、千秋にいろんなことやらせてくれます。突然指揮を振ったりするんだけと、いつ言われても対応できるだけ勉強してる姿勢がカッコいい。あれぞ男だよなーと思います。番外編でのだめの幼少期も出て和みます。
全巻購入、で更新。感想はもう必要ないですね。今までにない、オーケストラのマンガ。知識はなくとも楽しめます。のだめと千秋が織りなす音楽の世界、是非楽しんでください。
☆☆☆のだめって、一見劣等生っぽいけど、才能があるんだろうなぁ。耳がいいって、音楽やってる人にとっては強みですもんね。りかちゃん先生の話もすごく良かった。あぁ、こういうお嬢さん先生いるなあー。ピアノの先生も大変だよなあー、と思いました。
のだめ…フォント作ってる(笑)ミルヒーの強制送還の為にエリーゼ初登場!日本海での峰君の日焼け(笑)高原での音楽祭での出会いは今後ののだめには欠かせないメンバーとの出会いがたくさんありました!!番外編のりかちゃん先生かわいいです!!カラカラうんこ(笑)
この巻は巻末のリカちゃん先生の楽しいバイエルが好きだった。子供が昔の自分とリンクしてしまい、あー先生に申し訳ないことしてたかもな、と漫画に関係なく反省。教える先生も大変ですね。でも、のだめはこの頃から才能があったのかと思うと何やら嬉しい気分になります。なんだろこの気持ち。漫画だけど応援しちゃいます。
再読。(男女問わず)読者の感情移入先は、内面がちゃんと描写されている千秋さま。のだめっちはみんなのヲチ先って感じやね/そして、千秋さまの髪型はどう見ても寝癖で、無造作ヘアとはほど遠いと思いマス!!
峰くんにしろのだめにしろ、一度は落ち込んでも千秋に憧れてまた奮起する姿になんだかじんときた。また、シュトレーゼマンの変貌ぶりにもウケてしまった。
ついに、のだめにも変化の兆し。ついでに峰も生まれ変わる。これまでは、のだめの愛すべきコミカルさはさておき、なかば千秋の成長物語が軸なのかとも感じていたのだが、グッと動いていきそうな予感。
峰が周りに触発されて自分を見つめ直し、練習っして隣の沙悟浄wと会話するところは読んでて楽しかった。千秋の才能が徐々に知られていくが、今までとキャストが変わってくるのかも。どうなってくの!?
一巻飛ばしてたのでやっと読んだ。子供の頃ピアノを習っていた時にリカちゃん先生みたいに個人に合わせて教えてくれる先生に当たった。毎日ピアノ弾いてても楽しくて仕方なかった。そういうのを思い出して懐かしくなる巻だった。あと今年こそ海に行くぞ!と気合いが入った(笑)
のだめカンタービレ 4巻の
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感想・レビュー:67件














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