ちはやふる(5) (Be・Loveコミックス)
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ちはやふる 5巻の感想・レビュー(2228)
ウィー アーザ チャンピオンズ マイフレンズ~♪ クイーン登場!真空を飛ぶ針のような(すごい比喩)音のしないかるた。ビデオのスロー再生しても見えない。できない・・。勝つ想像が。夢にまで出てくるスノー丸。かるた部のチームワークも絶妙になってきた。見事に部活対抗リレーで一着!(そっちかよ)かるたのバトンには思わずニヤ。ラストも気になる終わり方。え~、なんで?という気持ちを持って次の首に。
ナイス! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ -
コメント(1)
- 02/15
クイーン強い!千早の夢がやっと本物の夢になった。ある意味これからスタートだなって感じました。「負けと向かいあうのは大人でも難しい」その通りだなって思いました。
ついにクイーン登場。どんな人かなぁ〜と思っていたら、なんとも不思議な魅力があるミステリアスな女の子でした。夏なのにTシャツが雪だるま(笑)彼女の登場により、千早にライバル心が目覚めこれからもっともっと盛り上がりると思います!!
『準優勝がいちばん悔しい』アニメじゃぼんやり聞いてたけど、このセリフはずっと新に負けてきた肉まん君が言うことですごく説得力が増してたんだということに気付いた。『おれはまだ泣いていいほど懸けてない、悔しいだけでいい』と並んでこれも名言。
表紙自体が、よ、もといオーラを出してるクイーン(笑)それはさておき、団体戦敗退、そして個人戦で、クイーンと対戦へ。この一戦が千早ちゃんをどう変えていくんだろうか?買いためた分、後1冊だけど、読まずにはいられない!!
クイーンはさすがだなー。なんかかっこいい!チームのみんなのまとまりがすごく良い。太一の決勝のとき、みんなが手をつなぐとこ良かった。続き気になる!
クィーン、シャツインなんですねwwドSくんチョコチョコ出ていい味出してます。太一って、小学生時代からズルいキャラでいいのでしょうか・・・。みんな違った持ち味があり、良いところを見習おうとする5人。すばらしいチームですね!*学図*
"準優勝が一番悔しい"。そうだね、準優勝おめでとう、じゃないのが勝負の世界だよね…。クイーンの圧倒的強さは凄いけど、強さ故の孤独感も感じられた気がしました。そしてかるた部は体育会系ですもう間違いなく。
またまた個性的なキャラが・・・クイーンも、何か過去がありそうですよね・・・そのエピソードもこれから読めるのかしら。ちなみに私も「ダディ・ベア」と「スノー丸」が凄く気になります。
クィーン強すぎる。しかし負けを知ることで千早も太一も、より高みを目指して立ち上がる姿が実にカッコイイ。登場人物の誰もが前向きで、読むと元気が湧いてくるマンガだ。
太一の試合を見たあとの肉まん君の台詞がよくて、その前のクイーンと千早の対戦もふきとばすほど。ちはやふるは、いろいろな人のセリフが心に残って好き。走り込みしてるのもすごい。少し走ってこようかな?
[買]クイーンにはクイーンなりの、寂しさみたいなものがあるんだろうな。自分より強い(凄い)人を前にした時、戦意喪失にならずに、モチベーションを維持できるメンタル面の強さも、大事なんだろうなぁ…ものすごく!千早はやっぱり、凄い!それにしても、太一はドンドンいい男になっていくな〜☆自分のことを、自分以上に泣いたり悔しがってくれる仲間がいるって…素敵です(*^^*)
団体戦を意味なくスルー。部である必要性をバッサリ。予選で団体戦を描いたから、次は早々に個人に注目って感じか。全てにおいて中途半端。
クイーンとの出会い。いつか勝てる日がくるといいな。全国大会も終わり、それぞれの目標がはっきりしてきた。主人公だけじゃなくて、脇役もしっかり書きこまれていて読み応えあり。
クイーン詩暢ちゃんがよいです。黙っていれば眼光鋭い美少女なのに、ファッションセンスが皆無というところが(笑)。太一も新も、みんな頑張っていて、とにかくよいです。
クイーンの圧倒的な強さの前に千早が苦戦しつつも新たな目標を見つける過程が秀逸。その上で固執しすぎて間違った方向に進みそうになった時に助言をする原田先生が格好良いなぁ。そして太一も初めて悔しいという気持ちを得て更に上へとステップアップしそうだしますます面白くなりそう。
かるた部かっこよすぎる。もはや運動部どころか格闘技の域に達している。奏ちゃんは文化部と言っているから文化系格闘技か。クイーンとの実力差は歴然としているけど、千早たちのかるたに懸ける意気込みは日本一かも。クイーンとの再戦はもちろんのこと、新との対戦も楽しみ。
ちはや達の全力でかるたに挑む姿がとても良いなぁ、と思った巻。ちはやのライバル詩暢ちゃんのキャラが予想外でした。天然…なのかな?第一印象がものすごく冷めているというか、氷のような感じだったので、ちょっと意表を突かれた感じ。大きな大会を体験して、ちはやも、仲間たちも一回り大きくなったように思います。
ライバル詩暢ちゃんの天然キャラに吹いた。いや、あれは天然というか…超マイペースというべきか? 太一が彼女と別れたのか気になると3巻くらいで書いたのですが、一応続いていたのね(笑)。別れかたがあっさりだ〜。偶然なのかなんなのか…『気になる』と書くと、1〜2巻後に明らかになるな〜。
クイーンは蛇のような感じで苦手かと思ったけどスノー丸のせいで一気に可愛くなった(笑)。ほとんど無表情のような笑顔だったのにスノー丸とダディベアの話題で背後に花とか咲いちゃった。なんかもう千早と詩暢ちゃんはお友達になればいいと思う!そして太一(笑)。お前何事もなかったように会話再開すんな(笑)。たいして好きじゃなかったっぽいとはいえ、もうちょいちゃんと話してやれよ…。
全国大会編続き。千早クイーンとの初対決。新の復活宣言も!オマケに運動会編あり。女帝の「負けを受け入れるのは難しい」というセリフが良かった。大きい大会を経て部活動としても千早としても一段上を目指す段階に入る。
ちはやふる 5巻の
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感想・レビュー:464件


















































